久々に晴れた休日。暑い。夏だ。
どこにも行く予定はなかったので駐車場にクルマ置いたまま幌開けて放置。朝9時から16時過ぎまで7時間位クルマ干す。乾いたかな?
明日はちょっと出掛ける。日誌にしたためる程ではない用事。何事もなければ(ないといいな)日誌は更新されない。
引き続き別になんてことはない話。
雨は降ってないが晴れてるわけでもない。でも幌開ける。いや、開けようとした。トノカバーの下、早い話が幌の収納スペースにたっぷりと水が溜まっている。昨日はなかった筈だ。多分。しかし、この水の浸入経路が不明だ。どうも運転席側っぽいけど詳しくは判らない。判らないけど掻き出す。
助手席はしっとりと湿っている。絞る事が出来たならたっぷりと水が出てくるだろう。
あぁ、虫干ししてぇ。
別になんて事はない話なんだけど、過去最大値(当社比)なので一応。
大雨3日目。野暮用で出掛ける。乗った途端なんか小さい音したんだが、何だか判らずエンジンかけて暖機していざ出発。そのとき、「ちゃぽん」って。助手席の下が大洪水。金魚はどうかと思うが、メダカなら十分飼える位の水量。そりゃもうなみなみと。ブレーキ踏んだら「だだー」と水が助手席の足下スペースに溢れ出す。その光景たるやまるで津波。
何でそんな事になっているのか。確かに結構な雨量があったが、そんな程度の雨はこれまでもあった。幌の穴はこないだガムテープで塞いだばかり(これはこれで情けないが)だし。と思ってよく見たら助手席側の幌と窓の間に明らかに隙間が開いている。これだ。
幌を閉めている状態で窓を上げ、扉を閉める。助手席側をこの順番で閉めると窓に隙間が開くのだ、何故か。こないだクルマ使った時、買い物荷物があったのでクルマを停めた後助手席側に回って荷物を回収してそのまま扉を閉めてしまったのだ。無精するとロクなことはない。でも、雨降ってたし、運転席側は隣のクルマ停まっていたし、助手席側は空いていたし、荷物あったし、仕方ないじゃないか(誰に言ってる?)。
結局今日はクルマ停めた後雨の中水掻き出しすハメに。やれやれ。