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●記念すべきメジャー・デビュー・アルバム。バンド加入一週間後に、レコーディングされた。まだまだ若いプレイである。当時はまだレコードも存在していた。 |
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●ようやくバンドに慣れてきた頃の作品。この作品までは、フレットレスとフレッテッドを使い分けている。そういった意味では、この二作品は貴重かも。 |
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●バンド解散後に発表されたライヴ・アルバム。この時期には、もはやフレットレス・オンリーであった。それにしても、まだまだプレイが若い。 |
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●一ヶ月半のロサンジェルス滞在の後に完成したアルバム。もっとも、ベースの録りは正味四日ほどだったが。連日、ハリウッドに繰り出した記憶しかない。 |
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●孝三さんとのリズム・セクションが、業界に定着するきっかけとなったアルバム。この後、コンビでの仕事が増える様になった気がする。お薦めである。 |
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●再編ジェラルドのアルバム。かなりのプログレである。「ジュディマリ」でブレイクする前の、五十嵐公太君も参加している。 |
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●厚見玲衣氏、菅沼孝三氏とのトリオによる、ゲーム・ミュージックのアルバム。コテコテのプログレである。二枚組CDの三部作で、我々は8曲をプレイしている。 |
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●そうる透氏が加入後の、バンド三枚目のアルバム。今までの作品の中では、かなりのハード・チューンである。鬼の様なユニゾンが満載である。 |
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●バンド脱退後に発表されたベスト・アルバム。確か、バンド自体はまだ解散していなかった様に記憶しているのだが。 |
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●川島だりあ嬢のきわどいヴォーカルをフューチャーした、バンドのデビュー・アルバム。女性版「DED CHAPLIN」の異名をとる。 |
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●菅沼孝三氏加入後の「VIENNA」が、全面バック・アップしている。「DED CHAPLIN」時代の楽曲も収録されている。 |
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●TV用に編成されたバンド「KORE-CHANZ」のアルバム。フュージョン・アルバムではあるが、ラスト曲の変態ベースは結構気に入っている。 |
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●バンド加入後、二枚目のアルバム。またまたプログレである。何故か、発売時には永川氏のソロ名義になっていた。 |
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●「恐怖のピラニア軍団」の記念すべきファースト・ライヴ・アルバム。山木秀夫氏に、「なんじゃこりゃ!!」と言わしめた、とんでもない作品である。 |
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●ゲーム・ミュージック・アルバム。「T-SQUARE」の面々に混じって、爽やかにプレイしている。この時期、「T-SQUARE」関連の作品が多かった。 |
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●和田アキラ師匠のソロ・アルバム。夜中の12時に呼び出されスタジオ入りしたが、和田師匠の姿はなく、一人寂しくダビングした。 |
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●菅沼孝三氏加入後の再編「VIENNA」のアルバム。河口湖のスタジオでの録音で、ベロベロに酔ったあげくにレコーディングした曲もある。 |
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●今では珍しくストリングス隊と同時に録音した作品で、時間が無かった為に全て一発録りである。古川望氏、菅沼孝三氏と共に参加。 |
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●個性のまるっきり違った三人による、コラボレーション的なアルバム。個人的にはかなり楽しめたので、好きなアルバムである。 |
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●「ラーメン一杯おごったる」の一言につられ参加した、道下和彦氏のソロ・アルバム。ドラムに石川雅春氏も参加している。なかなかの弾けっぷりである。 |
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●清水一雄氏の行動力と執念による、バンドのファースト・アルバム。トップ・ページの僕の写真は、この時のレコーディング風景である。 |
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●バンド二枚目のライヴ・アルバム。スタジオに観客を動員して録音された。あまりの暑さに、我々もお客さんもぐったり。マックもフリーズしまくっていた。 |
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●苦節数年、「やっと出たか!!」といった感じのファースト・アルバム。かなりの弾きまくりであるが、以外にポップに感じるのは僕だけか? |
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●「羅麗若」の現代版として復活した、バンドのファースト・アルバム。プログレ・フュージョンとは、このバンドの為にある言葉だろう。 |
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●「TKY」解散後も行動を共にしている、山石敬之氏とのデュオ・アルバム。それぞれの持つサウンドが、一体化してくるのが分かる作品である。 |
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●「VIENNA」のリーダー、チャチャ丸氏のソロ・アルバム。勿論「VIENNA」での参加で、懐かしい曲もプレイしている。 |
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●栗原務氏、梅垣留奈嬢のインスト・ユニットのファースト・アルバム。リズム・セクションはほとんど打ち込みで、1曲のみ参加している。 |
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●「POWER JOB」のプリプロのついでに、「ちょっと弾いてや」の一言で参加したアルバム。いつもとは異なる音色でプレイしている曲もある。 |
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●「Y's FACTORY」仲間、田坂圭治郎氏のソロ・アルバム。「先輩お願いします!!」の一言で参加、僕の自宅に機材を持ち込んでレコーディングした。 |
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●キーボード・プレイヤー、篠田元一氏のサード・アルバム。菅沼孝三氏、矢堀孝一氏と共に、4曲に参加。非常に濃い仕上がりの内容となっている。 |
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●プログレ界の重鎮、難波弘之、和田アキラ両氏をフロントに配した、プログレッシヴ・ロック・バンド。実は難波さんとのレコーディングが、初めて実現した作品。 |
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●手数王菅沼孝三氏の、2nd Solo アルバム。懐かしい「GRAY」のオリジナル・メンバーでのレコーディングとなった。当時の楽曲もプレイしている。 |
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●2年半振りとなる、「古川兄弟」の2nd アルバム。淡路島でのまったりとしたレコーディングだったが、内容はとてもシビアで緊張感に溢れている。 |
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●「TKY」や「Y's FACTORY」で活動を共にしている、山石敬之氏初のソロ・アルバム。ヴォーカリストとしての力量が光る、入魂の一枚である。 |
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●栗原務氏、梅垣留奈嬢のユニット、「Lu7」のセカンド・アルバム。前作から一段とスケールアップし、独自の音世界を展開している。3曲に参加。 |
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●実に3年半振りの新作となった、入魂の2nd-CD。約一ヶ月弱という期間で書き下ろした3曲のナンバーは、和田さん曰く、「永井節」が炸裂しているらしい。 |
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●プログレ界の巨匠、難波弘之氏のベスト・アルバム。最新のテイクとして、「ExhiVision」のライヴ時のリハーサル・テイクが、1曲のみ収録されている。 |
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●プログレ・バンドの登龍門である、吉祥寺シルバーエレファントでのギグを収めた、バンドとしては3作目のライヴ・アルバム。やっぱり濃い内容になりました!! |
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●何だか出てしまいましたよ、ライヴの発掘音源CD。1stリリース時のツアーとその翌年のツアーの録音で、紛れも無く一発録りの男らしいバンドの姿である!!
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