8月13日〜28日 特別編集ページ「漂流する小舟・怒濤の北海道編」参照。8月7日 オイル交換に行く。特に書くことはないが、平日は空いてて快適。
今25000キロ指してる。8月5日 オフ会2日目、朝爽やかな目覚め(大嘘)。なんだかんだで結局のべ18台+エリーゼ+ランチャY+GTV+S2000。
その後ふらふら走って結局18時頃上信越道松代SAで最終解散。藤岡JCTから早速渋滞しているようなので上信越→長野道→中央のルートで帰ることにする。
中央高速大月JCT少し手前までは渋滞もなく快調。途中甲府辺りで雨が結構降ってきたので幌閉めた。残念だが致し方ない。
少し渋滞に付き合って大月ジャンクションから河口湖方面に向かって都留で下道へ。都留から道志道に繋がる山道があるのだ。この道はホントに山道といったカンジで真っ暗である。雨はしとしと降り続いている。なんとか道志道にでた。あとはいつものパターンで23時頃帰宅。
高速で渋滞にはまってた方が早かったかしらと思ったが、渋滞3時間より快走4時間の方がよっぽどまし。高速→山道ときてその後の246は怖かった。クルマ多いし何だか速いし。ついでに幌閉めてるので視界が悪いし。今回走行距離1000キロ位。さて、次は北へ!!
おっと、その前にオイル交換しないと。8月4日 ラ船教のオフ会で妙高高原に行く。朝6時に出発、環八の渋滞を避けなんとか第一集合場所に予定通り到着。居たのは1台だけ。そのまま2台で第二集合場所へ。誰もいない。その後濃霧、豪雨、雷、大渋滞を満喫しつつ第三集合場所に1時間半遅れで到着。もう誰もいない。
そのまま先行していると思われる直江津の昼食場所に向かう。なんとか3台と合流、次いで2台合流の7台構成で最終集合場所に30分遅れで到着。これで9台。
その後何台か合流(もう多くて判らない)して妙高高原の宿へ。んで宴会、轟沈。8月3日 スピーカ交換にいく。カタログ眺めても「バルケッタ用」とか「バルケッタ可」などといったものは一切ない。なので、カウンターに行く。
先に内装ひっぺがしスピーカ取り外して現物合わせで付きそうなもの選ぶことに。
なんだかんだで結局作業時間3時間。待ちくたびれた。出来上がりの音はまとも。よかった。実のところスピーカの問題、ってのも疑心暗鬼だったのだ。手痛い出費だが致し方ない。
揚々引き上げる途中、チューナにしたがアンテナが伸びない問題検出。慌ててUターン、再度ピット入り。こちらはコネクタ外れということであっさり作業終了。ま、ナンにしても間に合って(何に?)よかったよ。

