2000/02/06更新
Copyright 1999 Asao Iijima.
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- ■iモード(2000/02/06)
- 情報格差およびインフラ格差を埋める意味で「iモード」が果たす役割はきわめて重要だ。
- ■ストーカー哲学(2000/02/06)
- この新しい哲学を「ストーカー哲学」とでも命名しようか?
- ■地球外生命体 (2000/02/06)
- 悲劇はいつも異なる文明が出会ったとき、あるいは異なる生態系の生物が出会ったときに始まるのだ。
- ■理屈(2000/02/06)
- いまどき「そんなの理屈じゃないか!」と言うのは恥ずかしい。
- ■ 大企業(2000/02/06)
- 鼻歌を歌いながら辞表を出してがっぽり退職金をもらおう!
- ■好きな本(2000/02/06)
- 人のことをよく知りたいときは「なにかおすすめの本ある?」と聞くことがある。
- ■好き嫌い(2000/02/06)
- 食べ物の好き嫌いが激しい人に言いたい。あなた方は周囲の人からこういう風に思われている。
- ■嬌声(1999/11/30)
- 女の人はどうして普段の声とまったく質の異なる、高い声が出せるのだろう、と不思議に思ったことはないだろうか。
- ■1+1>2(1999/11/25)
- 「1+1>2」という主題で、「お互い力を合わせましょう」という当たり前の結論に持っていくのはほとんどナンセンスだ。
- ■英語力と就職(1999/11/25)
- 英語は話せたほうが便利だが、単に「便利」というだけで学生諸君が思っているほど決定的なことではない。
- ■孫子の兵法(1999/11/25)
- ビジネスマン向けの処世術の本なんて、実際役に立つはずはない。
- ■優しい(1999/11/25)
- 弱い人は、優しい人であることだけが唯一の美点となる。
- ■恋愛相談(1999/11/25)
- 恋愛の経験が豊富だからといって、それだけで恋愛相談に向いている、ということにはならない。
- ■当たり前(1999/11/25)
- 人は誰でも、一冊の本を書くために生まれてくる。
- ■美人は得をする(1999/10/27)
- 「美人は得をする」という理由だけで「ファッションモデルの卵子を売る」と言う発想はあまりに安直かつ短絡に過ぎる、とは言えないか?
- ■美談(1999/10/12)
- やたらセンセーショナルな話題に関してはひとまず冷静に対処することが肝要だ。 さもないと恥をかく。
- ■盗賊の女王(1999/10/09)
- まず改革すべきなのはインド農村社会にはびこる無知だ。
- ■米国人女性(1999/10/07)
- 米国人男性は「離婚」というの最終手段を行使される恐怖に脅えつつ、家族サービスに従事させられている哀れな人たち、という風にしか写らない。
- ■セックスアニマル(1999/10/06)
- セックスアニマルとは人間のことだ。
- ■遠距離恋愛(1999/10/03)
- インターネットという強力な恋愛ツールを利用しない手はない。
- ■ウミウシ(1999/09/29)
- 目立とうという意図が見え見えの美人には気をつけよう。きっと毒があるか、不味いかだ。
- ■優柔不断(1999/09/26)
- 優柔不断であるということは、人間としてのあきらかな欠点だ。
- ■DDLJ/ラブゲット大作戦(1999/09/21)
- 優れた民族文化を持った我々日本人が、どうして下等な民族文化しか持たないアメリカ人の真似をしなければならないのだろう。
- ■アイボ(1999/09/20)
- アイボを持っている人はオフィスに持っていこう!
- ■シゾフレ人間とメランコ人間(1999/09/19)
- このサイトをブックマークしてくれているような人は、間違いなくメランコ人間だと思う。
- ■テレビを見ると馬鹿になる(1999/09/14)
- 多くの人がまともに考える力を失ってしまうことは、考えようによっては環境問題などよりもよほど恐ろしいことだと思う。
- ■奇跡(1999/09/10)
- その人が「神」、あるいは「神の化身」である、と主張するならば、奇跡が行えないならそれは偽物だ。
- ■愛は純粋にあらず(1999/09/03)
- 恋愛自体が実は条件だらけなのであって、決して純粋なものではありえない。
- ■アルナーチャラム(1999/08/30)
- ケタ外れに楽しい映画。
- ■生き残り(1999/08/27)
- 会社が生き残るためには「レゾン・デートル(存在理由)」が必要だ。
- ■人間は邪魔!(1999/08/24)
- コンピュータサイエンスの発展にとって人間は邪魔な存在でしかない、といった人がいるそうだ。
- ■野鳥の世界(1999/08/23)
- お盆の帰省中に野鳥図鑑と睨めっこして、野鳥について相当勉強した。
- ■子猫はなぜ可愛いか?(1999/08/21)
- 赤ん坊は可愛く見えるように、あるいは可愛く振る舞うようにプログラムされている 。
- ■バンパイア(1999/08/18)
- バンパイアは地球環境にもやさしい。
- ■仕事と私(1999/08/16)
- 仕事のプロでありたい。
- ■日本人と色彩感覚(1999/08/12)
- 車にせよ携帯電話にせよ、日本人は、なぜこんなに汚い、主張のない色ばかり選ぶのだろうか。
- ■ハッカーを育てよう(1999/08/10)
- 非常に優秀なハッカーがいたとしたら、その人たちが与える脅威は核兵器に匹敵、いやそれをはるかに上回るものになるだろう。
- ■コブラ対マングース(1999/08/09)
- どんな恐ろしい奴にも、必ず攻略法はあるものだ。
- ■職場ファシズム(1999/07/21)
- この狂気の職場の中でかろうじて理性を保っている人が至極もっともなことを主張しようものなら、たちまち「非国民」なり「反革命分子」というレッテルをはられてしまうのは必至だ。
- ■ベンチャー企業(1999/07/21)
- 最近、「私はベンチャー企業に就職したい」と、変なことを言う学生が増えたような気がする。
- ■百科事典(1999/07/16)
- 百科事典って素晴らしい。
- ■韓国人 (1999/07/15)
- 韓国人の国民性は驚くほど日本人に似ている。
- ■雑文サイト (1999/07/14)
- 文章で飯を食っている人間の端くれとして、自分のサイトを「雑文サイト」なんて呼ぶことは許されない、と思う。
- ■スキル (1999/07/13)
- スキルなんて、英語がしゃべれるかどうか、というのと同様、所詮薄っぺらなもので、大した問題じゃない。
- ■棋士の将来は暗い (1999/07/10)
- いまさら自分の子供にプロになることを目標に将棋をやらせる、というのもいささか時代遅れだと言えるかもしれない。
- ■メス化する自然 (1999/07/08)
- 「メス化=品質悪化」
- ■エコロジーと経済 (1999/07/11)
- エコロジーって従来の考え方からするとあまりいいことはなさそうだ。
- ■浮浪者 (1999/07/07)
- 結局のところ我々には「どういう不自由を甘んじて受け入れるか」を選択できる自由、が与えられているにすぎないのではなかろうか。
- ■氷山の一角 (1999/07/02)
- 多くの失敗例があるからこそ、数少ない成功例があって、それがマスコミに取り上げられているにすぎない。
- ■アラビアのロレンス (1999/07/09)
- 何もしていないのに自分がいかにも素晴らしい功績をあげたようにふれまわる人間は日本にだってたくさんいる。
- ■買うか買わないか (1999/07/06)
- もっとも性能がよく、安いパソコンを手に入れるベストな方法は、 「その人が死ぬ直前に買う」のが一番、という非常にばかばかしいことになる。
- ■環境問題 (1999/06/30)
- 環境問題の恐ろしいところは「我々のどんな行動が、どんな影響を与えているか解らない」ところにある。
- ■女性経営者 (1999/06/30)
- 小さな会社をつぶしはしないものの、かろうじて維持している、という女性経営者が多い、というのは憂うべき事態だと思う 。
- ■起承転結 (1999/06/29)
- 最近のハリウッド映画はみんな同じ映画だ。
- ■セックスと集中力 (1999/06/25)
- セックスは集中力を要求されるし、絵や音楽を鑑賞したりするのと同様、それなりにクリエイティブな作業である、と言えるのかもしれない。
- ■髪の毛は滅びるか (1999/06/23)
- 髪の毛の必要性が薄れるから、というような単純な因果関係で人類がはげてしまう、と考えるのはたぶん間違いだ。
- ■ムトゥ踊るマハラジャ (1999/06/16)
- 「悪い奴は罰を受けて当然」と思うようだと、我々も西洋の狭小な精神文化に毒されている、とは言えないだろうか。
- ■インドの女性観 (1999/06/14)
- インドの農村では嫁さんを「燃やしてしまう」ことがよく行なわれるのだそうだ。
- ■チベットの七年 (1999/06/05)
- 原作があんなに面白いのに、わざわざ有りもしない物語をでっち上げなければならない理由は一体何なのだろう?
- ■絶滅危機動物保護 (1999/06/05)
- 生態系からはじき出される寸前の動物たちを救ったところで、何の意味があるんだろう?
- ■愛より愁いは生じ (1999/06/04)
- 今になってマスコミが「愛は地球を救う」とか馬鹿げたスローガンを掲げるのは「神」とか「天皇=王」とか「国家」とか今の先進国社会が精神的なよりどころを無くしてしまったからだろう。
- ■清貧の思想 (1999/06/02)
- 考えてみると、もし体が健康であるなら、貧乏っていいことばかりじゃないか?
- ■アダムとイブ (1999/05/28)
- 一人の人間からすべての人類が派生してきたと言うのは、人類はみなアダムとイブの子孫、という旧約聖書の記述に一致する、と解釈できないことはない。
- ■嫉妬心 (1999/05/21)
- 嫉妬心の根は非常に深い。
- ■忙しい (1999/05/19)
- 一体何がうれしくて人は「忙しい、忙しい」と言うのだろう。
- ■鏡の謎 (1999/05/20)
- 鏡の中の映像が左右だけがひっくり返ってしまう謎の原因は、鏡の中にあるのではなく我々の意識の中にある。
- ■タダノリ世代の義務 (1999/05/18)
- いまの日本が豊かなのは、我々の親や祖父母、あるいはそれ以前の世代の人たちが、血のにじむような苦労や努力をしてきたからだ。
- ■アクセス解析 (1999/05/17)
- アクセス解析ができないサイトを運営するのは、体重を計らないでダイエットするのと同じようなものだ。
- ■不倫 (1999/05/18)
- いまどき刑法で不倫が罰せられることはないものの、社会的には立派な犯罪なのだ。
- ■アンケート調査 (1999/05/17)
- アンケート調査には技術的なところがあって、非常に難しい。質問の仕方次第で回答の傾向も大きく変わってしまう。
- ■貞操 (1999/05/14)
- 常識や価値観はわずか10年20年の間にでも変わってしまうし、それは同一の個人の中にでも同様に起こることだ。
- ■結婚と恋愛 (1999/05/11)
- 残念なことに、結婚に至る恋愛って、「純粋な恋愛」から一番かけ離れた恋愛だ。
- ■愛さえあれば結婚できる (1999/05/13)
- 男はロマンチストなんかじゃない。
- ■ディディエ (1999/05/14)
- そういう意味で犬ほど馬鹿な動物っていないと思う。
- ■自殺 (1999/05/08)
- 悪党なら悪党らしく、ふてぶてしく生き延びてみろ!。
- ■天才と凡人 (1999/04/30)
- 天才はその才能が実際に発揮されて、しかも世間一般に広く認知されてこそ、はじめて天才と呼ばれる。
- ■ナマコが溶けてしまうわけ (1999/05/01)
- ナマコはなぜ溶けるのか?
- ■ベストセラー (1999/04/27)
- 「ベストセラー」ということと「読む価値のある本」ということにはほとんど相関関係は無い
- ■いいことばかりが愛じゃない (1999/04/25)
- 慎ましい虚栄心は恥でも罪でもない
- ■チェルノブイリ原発事故 (1999/04/26)
- 原発は、人類、ひいては地球環境に大打撃を与えかねないほどの、とんでもなく高いリスクを背負っている
- ■金儲けと社会貢献 (1999/04/28)
- 「金儲け=社会貢献」の信仰はもう通用しない。
- ■虚栄心 (1999/04/21)
- 慎ましい虚栄心は恥でも罪でもない
- ■肖像画 (1999/04/22)
- 肖像画をモデルの顔に似せて描くのは難しい理由は「人の顔が難しい」のではなく、我々の脳が人の顔を区別するための特別な仕組みを持っているためだ
- ■八百長 (1998/12/24)
- 公衆の面前での勝負で、八百長などを気軽に引き受けてはいけないし、頼んでもいけない
- ■恐怖の蛆虫 (1999/04/19)
- 安易に恐ろしい光景、グロテスクな映像を、気の弱い人に見せてはいけない
- ■七人の侍 (1999/04/16)
- 歴史に残る名作とはこういうものだ
- ■翼竜 (1999/04/20)
- 翼竜ってどんな生活をしていたのだろう?木にとまってギャーギャー鳴いていたの?
- ■悪魔の演説 (1999/04/18)
- いまどき悪魔の誘惑に負けたぐらいで誰が彼を責められるだろう
- ■愛と責任 (1999/04/17)
- 責任や義務を伴わない愛なんて、本当の愛ではなく、単なる気まぐれに等しいのじゃないだろうか?
- ■海外旅行 (1997/12/04)
- 困った状況を克服することにこそ海外旅行の醍醐味がある
- ■Internetは夢の島 (1999/04/14)
- Internet上で提供される情報の質は、全体として低い。いってみればゴミの山だ。
- ■マラソン選手が痩せているわけ (1999/04/15)
- 陸上の選手は通常筋肉隆々としているがマラソンの選手だけは特別でみんな痩せこけている
- ■ハイブリッドカー (1998/01/08)
- 「自然に親しみたい」などと言いつつ、馬鹿でかいRVで山や海に出かけるなんて偽善だ。
- ■Mac書道Pro (1999/04/15)
- Painterは優れたソフトではあったが、東洋の奥の深い文化を理解するまでの境地には至っていない
- ■節約と経済 (1999/04/11)
- お金を無駄に使う人がいるからこそ経済は成り立っている
- ■都会生活者 (1998/01/15)
- 確かに都会生活者って非常に恥ずかしい生活をしている様な気がする
- ■SF (1999/01/31)
- 未来が現在の延長である限り、かつてのSF作品が描いたような整然としたものであるはずがない
- ■ダイエットと医者 (1999/04/14)
- 医者も「マーケティング」の感覚を身につけるべきではなかろうか?
- ■ファーブル昆虫記 (1998/01/09)
- あまり変なものに熱中すると損するかもしれないよ、と言うお話
- ■結婚相手の選び方 (1998/01/09)
- 結婚相手として女性を選ぶならメンタルな部分に重きをおくべきではないか?
- ■女嫌い (1999/03/27)
- 女ってどうしてこう扱いがやっかいなのだろう、という著者の愚痴
- ■エンドルフィン (1998/02/23)
- 快楽物質エンドルフィンと愛に関する考察
- ■不審の原則 (1999/04/07)
- 「愛に不審を感じたとき...」にアップするコンテンツについて、自らに課する原則
- ■雪と傘 (1998/01/09)
- 都会の人って雪や氷を甘く見ているのではないだろうか?
- ■論語なんていらない (1999/04/11)
- 「論語」は時代遅れだ。そろそろ博物館入りさせよう
- ■持続力 (1999/04/07)
- 「仕事ができる」ことと同じぐらい「ねばり強く頑張れる」ことは仕事を成し遂げるために重要なことだ
- ■トンボ (1998/05/12)
- トンボほど素晴らしい飛行能力を持った動物もいないのではないだろうか?
- ■ナマコ (1997/11/23)
- ナマコは愛すべき動物なので食べてはいけない
- ■光過敏症 (1997/12/17)
- メディアを利用した大量殺人の可能性などについて
- ■ハンニバル (1998/01/11)
- 天才戦略家ハンニバルに対してローマ軍がとった単純明快な戦略 =「戦わない」
- ■さくら (1999/04/09)
- 美しいものは長い間咲いている方がいいに決まっている
- ■スピッツ (1998/02/23)
- スピッツは著者の顔に噛みついた罪によって絶滅した
- ■逃げるが勝ち! (1998/01/11)
- 逃げないでまっこうから勝負するのをやたら美徳とほめたたえるのは大きな間違いだ
- ■正月番組がつまらない (1998/01/06)
- 「正月番組がつまらない」なんて愚痴っているような族が情報発信をする資格はない
- ■今年一年を振り返って (1997/12/30)
- 日本って、本当に経済大国でなければいけないんだろうか?
- ■青汁 (1997/12/27)
- あれだけまずければ商品化を諦めるあのが普通だと思う
- ■羅生門 (1997/12/27)
- 自分が少しは教養ある人間だと思っているのなら「羅生門」ぐらいは見ておこう
- ■君のためなら死ねる (1997/12/07)
- 「君のためなら死ねる」 ...なんて無責任な台詞だろう!
- ■日経と日経産業新聞 (1999/04/08)
- 日本経済が停滞しっぱなしなのは日本経済新聞のせいだ
- ■日本人と歌唱力 (1999/03/22)
- アーティストとして大成したいボーカリストは是非演歌をめざそう
- ■男の性根 (1999/03/22)
- だから世の中には、すでにスケベ男しか存在していない
- ■根性なし (1999/03/22)
- メンタルの弱い奴、いわゆる根性なしの人間は非常に使いにくい
- ■SOHOの将来は暗い (1999/03/22)
- 数年後にはSOHO人口など激減しているのではないだろうか?
- ■発情期 (1999/03/13)
- 人間がセックス大好きな動物になった理由
- ■猫と暮らした日々 (1999/03/12)
- 猫が自宅の押入に子供を産んで恩返しにきたという話
- ■猫の実験 (1999/03/15)
- 猫をいじめて遊んでみよう!
- ■罵り文句 (1999/03/02)
- 日米の罵り文句のちょっとした違いに関する考察
- ■泣く (1999/03/12)
- 泣くってことは気持ちいい。精神衛生のため、たまには思いっきり泣こう!
- ■もったいない (1997/12/05)
- 世代間の価値観の違いと古い価値観に敬意を表することの必要性
- ■諏訪大社御柱祭 (1998/05/06)
- 「よき伝統を守りながらみんなで愉しみましょう!」という善良な意思が感じられない
- ■メールで恋愛ごっこ (1999/03/14)
- 女性へのメールは常にラブレターでなければならない
- ■うみへび (1999/03/14)
- 流体力学から始まって、うみへびは何故毒を持っているのか、と言う謎の解明
- ■結婚 (1999/03/15)
- 人間も所詮は動物なので、結婚本来の、最大の目的は「子育て」、と考えるべきだ
- ■寄生虫の世界 (1998/07/10)
- 我々人間って寄生虫に似ていないだろうか?
- ■メッセージ (1999/03/12)
- 文芸作品や芸術作品にメッセージが必要なのだろうか?
- ■血液型と黒魔術 (1997/11/30)
- 血液型性格診断なんて嘘だし、そんなものを信じることは黒魔術を信じるのに等しい。
- ■本来静かな空間 (1999/03/04)
- 著者の大学受験時のエピソード
- ■図書館に行こう!! (1999/03/03)
- 図書館は情報の宝庫、夢の世界だ。志の高い人達よ。もっと図書館を利用しよう。
- ■ダンベル体操 (1999/03/02)
- ダンベルをもって腕力なんぞを鍛えるよりは足腰の大量の筋肉を使ったほうが脂肪を燃焼させる効率ははるかに高そう
- ■Internet Banking (1999/02/26)
- コスト削減協力者から手数料を取るべからず
- ■人生にハッピーエンドはない (1999/02/26)
- 人生にカタストロフもハッピーエンドもないと言った方が正しいのではないかな?
- ■就職と学歴 (1998/01/12)
- 知らないということは恐ろしい...
- ■モバイルギア (1997/11/26)
- モバイルギアは非常に便利な情報ツールである。
- ■ワイルド・スワン (1999/02/18)
- 我々が知らなかった国、中国の衝撃のノンフィクション。度肝を抜かれました。
- ■時代劇 (1999/02/22)
- 時代劇に関する支離滅裂な考察
- ■マカロニ・ウェスタン (1999/02/22)
- マカロニウェスタンに関する支離滅裂な考察
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