書と歴史ある文字・創作と伝統を融合した現代のアート印と呼べるものを・・・それが私の思いです・・鶴川記
 
2002年(平成12年)

03.15


03.09

03.01

■書と美の空間「書いてみました」新規アップ
決まった文字を書き方に工夫を凝らして100種類揮毫を目標


■TVドラマ「家政婦は見た」にて花押を使用
劇中の事件のポイントに使用


■財務省発行「地方財政白書」表紙タイトル揮毫、
旧大蔵省時代より写真集、大臣答弁集などタイトル揮毫を続けています

 
2001年(平成12年)
12.18


05.15


01.01

■ソフトバンク社「暮らしとパソコン」に掲載
「書と美の空間」を取材、花押の紹介2ページ全面掲載


■三浦朱門氏「第1回日本語運用能力検定」に花押が問題に、学研より問題制作協力依頼
日本語の検定として新しく始まった問題に掲載される

■日経BP社「ヒット商品番付」に花押が関脇にランクされる
1999年6〜12月期のヒット商品としてWEBに掲載され評価を得ました
 
2000年(平成12年)
03.15

■創作花押新書体をNET公開「花 押」を名古屋駅JRセントラルタワー
「高島屋内東急ハンズ」ズオープン記念の採用され平行して独立させました


◆日本の文字の文化を継承した花押を現代に生かし、時代に沿った書体を創作し、
  書・文字・伝統・未来を融合させ花押印として形にしました。

  *(花押新書体はいずれも創案者望月鶴川に帰属します)
 
1999年(平成11年)
06.16
■「文字デザイン無料サービス」を導入し一般公開、開始しました

◆従来Web上に限らず印鑑業界では彫刻以前に文字を書くことは
  それ自体が料金に反映し、ありませんでした

  当店では初めてそれを実現し、既成にない文字を文字を創作し双方が納得上で
  彫刻ということを導入しました。
  これにより出来上がって見ないとわからないと言う常識を一掃しました
10.01
■雅印・花押印・龍印による「趣味の印」を充実し独立させました

書と篆刻を生かした個性ある趣味の印で絵手紙・年賀状・蔵書などに使える
 
お店のロゴとしても活用・デザイナーさんからも多数支援を受け
  生活に根ざした印として皆さまの力により充実したものになりました
.01.01
漢字の起源を顧みる「漢字クイズ100」を100問目指し独立させました

歴史の深い文字の成り立ちをテーマにプレゼントクイズからの独立です
  読み書きを超えた文字の原点を探る楽しくも難しくもあるクイズです
  100問めざし挑戦中です
 
1998年(平成10年)
10.16
■小篆・金文の「印章用特殊書体」サービス開始

◆業界で初めての試みで篆書・吉相・古印体など基本6書体と別に文字に合わせて
  書を生かした書体を創案し印鑑用に取り入れました。これにより同じ篆書でも限定される
  ことなく無数の書体を好みにあわせ調整する事が出来ようになりました
.07.26
■「第1回漢字クイズ雅印プレゼント」開始

◆お客様へのサービス・宣伝を兼ね、又文字への興味から立ち上げました
  当初数回で終える予定が予想外に好評で以後クイズのみを独立するに至りました
  声の欄においては多数の暖かい声援もあり私自信の励みにもしています
 
1997年(平成9年)
09.26

■総合ホームページ「栄昌堂ワールド」を栄昌堂印店をメインにして立ち上げました
■「料金後払い制度」をNet業界で初めて導入


◆遠方のお客様より以前からHPを立ち上げNETで注文が出来るようにして欲しい
  その一言がきっかけでHP制作を本を買い勉強し立ち上げました
  基本としてHPでは書と彫刻技術を生かした独自のスタイルを求め既成印鑑・
  パソコン文字は扱わず歴史ある文字を生かした印のみに絞り最良の印を提供する事に
  方針を定めました
◆当時料金後払いも、まだどこも導入せずにいましたが、お客様が納得いく印鑑を作れば
  心配は無いと信じ不安を抱えながらスタートしました
2000/10/10


EISHOUDO WORLDに掲載の記事・写真などの無断転載を禁止します。著作権は栄昌堂印店に帰属します。
このホームページに対するご意見・ご感想はeishowdo@netlaputa.ne.jpまでお願いします。
New up 1997/09/26 Copyright 2000 eishowdo Inten all rights reserved.Yr.13 .200010/10