医 療 過 誤

● '98/2/13 第1回口頭弁論 ●

'98/2/13.Pm1.15東京地方裁判所 722号法廷で第1回口頭弁論が行われた。

裁判長の始めの話はこの問題が難しい事。それが始めの一声だった。 当然の事ながら被告側弁護士は欠席。

多少の話の後、次回日程の打ち合わせを決め、次回までに長女Aが最初に食思不振症になった経緯とその過程を記載した書類の提出を求める。
ここまでが今日13日の内容です。

この問題がどのように解釈され、進行して行くのかは、2回目以降になって行くが、その焦点が問題になりそうである。



By・・・Masao Mochizuki


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Ver.1.0 1998.2.15 Last updated '98.05.01 : countup '98.05.01