[ 医療過誤 ] 1998年の裁判進行記録1998/1/9最終UP

1997年12月25日に東京地裁に訴状を提出して一年が過ぎましたが、進展はほとんど見られなかったのが現状です。
途中裁判官が変わり基本的な原因に関してなどの考えも違い互いの書面をを提出するだけで一年が過ぎてしまいました。
日本の裁判は時間がかかるといわれますが、それを実感しました。
しかし12/25の6回目の公判に於いて少しですが光が見え始めました

今後とも正面からこの問題を見据えて行きたいと思います。みなさんにも今後ともよろしくお願い致します


●読者よりの励まし・ご意見のMail一部掲載


****裁判の進行記録****
****参考事項****
A13:● '98/12./25 提出書類:準備書面(四)
99/1/9UP
A12:● '98/12./25 第6回公判99/1/9UP
A11:● '98/11/6 被告病院よりの準備書面(三)
11/20UP
A10:● '98/11/6 第5回公判11/20UP
A09:● '98/9/11 被告病院よりの準備書面(二)9/11UP
B9:●9/11の同準備書面(二)の感想9/11UP
A08:● '98/9/11 第4回:合  議9/11UP
B8:●9/11の第4回合議の私見と感想9/11UP
A07:● '98/8/25 提出書類:準備書面(三)9/9UP
A06:● '98/7/3 第3回:提出書類:準備書面(二)7/8UP
A05:● '98/4/24 被告病院よりの提訴状に対する回答書
それに関する感想5/16UP
B5:●7/3の準備書面に対しての感想
・・・今後について7/10Up
A4:● '98/4/24 第2回口頭弁論
それに関する感想5/3UP
B04:●読者よりのMail一部掲載6/8Up
A03:● '98/2/13 第1回口頭弁論2/15UP
B03:● 日 記 よ り
同じ病気の友人との手紙から3/5UP
A02:● '97/12/24 長女Aが死亡に至るまでの経過
1/5UP訴状より一部抜粋・回答5/16UP
B02:● なぜ友人は裁判にまでしたか?
その真意を問う2/5UP
A01:● '97/12/24 東京地方裁判所に訴状提出
告訴を決意
B01:● 裁判にいたるまでの経過
両親の記録より一部抜粋1/25UP

裁判に関して,又医療上に関して御助言、励ましのメールをお受けしています

(この掲載文は原告の了解を得て、訴状等をもとに原文のまま掲載してあります。 原告より掲載停止の要求があった場合は即時掲載を中止して抹消します。)


このHPをご覧の皆さんに裁判に対しての注意事項、医学上の事など役に立つ事ならどんな些細な事でも結構です是非、アドバイスを戴きたいと思います。

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Ver.1.0 1998.2.15 Last updated '98.05.01 : countup '98.05.01