*---<実印・銀行印・認印用 基本書体例>---*
書体名 特徴:現在はどの書体も好みで使われ以前のように
男性・女性を問うことはなく自由に選択しています
篆書体 秦の始皇帝が文字の統一を図って制定した書体で個人。法人を問わず最も使われています。
吉相体 印鑑用に縁起の良い書体とされています。
古印体 石に刻まれた文字が風化した書体で線の太さの変化に微妙な面白さがあります
楷書体 唐の時代に隆盛した書体で整然とした趣があり、時代を問わず使われいます
行書体 最も時代の新しい書体ですが、崩し方の変化は多種あり好みで変えることが出来ます
草書体 隷書体を簡略化した書体ですが、筆書きの面白さを最大限に利用できる書体で個性をだせます
隷書体 篆書から進化した書体、楷書と同じに整然とした水平な文字で品と格調が高いのが特徴です

書体
篆書体 A
(てんしょ)
篆書体 B
(てんしょ)
吉相体
楷書体
行書体
実印
見本
書体
草書体
隷書体
古印体 A
古印体 B
特殊書体
実印
見本

書体
篆書体 A
(てんしょ)
篆書体 B
(てんしょ)
吉相体
楷書体
行書体
銀行
認印
銀行
認印
草書体
隷書体
古印体 A
古印体 B
特殊書体
実印
見本

さらに上記7書体をに新しい時代を加味したり、金文など文字の創生期を反映した書体で利用し
特徴のある独自の書体をご希望お求めの方はこちらに特殊書体として見本例があります




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Last updated '2002/10/25