★現状維持
昨日売買ポジションを2-1から1-1にした。
ポジション上は0-0と同じで蓋をした状態である。
しかし感覚的には多いに違う。
体感が違うというべきか!!
上げにも、下げにも対応できる体制か!★現状維持
高値引けは売りシグナル
安値引けは買シグナル
3日つづけての上げは売りの準備
その時の売買ポジションは?それによってどれだけ売るか?
売買ポジションが現在1-3の場合、(売りが1、買が3)
売りの選択肢は?
全てを処分し売買ポジションを0にする。(再出発)
売買ポジションを2-3にし新規つなぎ売り1単位。(利益確保)
売買ポジションを1-2にし買分1を売る。(試し売り)
売買ポジションを1-1にし買分2を売る。(利益確保)
売買ポジションを1-0にし買分3を売る。(どてんの下げを取とりにいくモード)
売買ポジションを0-3にしつなぎ売り分1を買戻す。(強気)★現状維持
株式投資はある面平等な世界です。
能力(実行力)、実績のみで評価される世界です。
性別での差別はありません。
年齢による差別はありません。
容姿による差別はありません。
以前と違って居住地域による差別はありません。
人種による差別はありません。
職業による差別はありません。
能力(実行力)、実績が全てです。
自分の判断、行動がストレートに評価される非情な無機質な大海です。★現状維持
売買の決断する場合長時間考えてはいけない。
考えすぎると最悪の手を打ってしまう場合が多い。
情報過多のなかではどちらサイドの情報も多く情報に流されがち!
明日下がった場合はこの手を打つ、上がった場合はこの手を打つという、
イメージトレーニングが大事。
一つのやり方を通すのが重要な要素!!!★現状維持
聞く気がなくてもしらずしらずのうちに、経済状況が耳に入ってくる。
軽く聞き流せるように、慣れること!
一喜一憂してはいけない。こういう時こそ精神的余裕が必要。
知っている事と出来る事はちがう。
知っている事は出来る事と勘違いしがいです。
知識が有ることと、実行出来ることはちがいます。
コーチはプレーヤーにはなれないし、評論家、解説者は実行者にはなれない。
利益を出す為には、プレーヤー、実行者にならなければ!
コーチ、評論家になってはいけない。
知識が有る人が利益をだすとはかぎらない。
必要以上の知識は決断を鈍らせるし臆病にする。★現状維持
意識しないでも経済状況が耳に入ってくる。
あまり気にしないで聞き流そう。
耳は塞ぐことは出来ないが、聞き流すことはできる。
必要以上の情報はいらない。
判断を鈍らせるだけだ。
一つの経済情報で全ての株価が同じ方向に動くのは稀である。
情報量の多さ早さにおいては、個人投資家は法人投資家に逆立ちしてもかなわない。
それであれば、その情報を折り込んで動く、株価、出来高を注目しよう。
その中に判断材料がある。★現状維持
待つのも投資、獲物を狙うハンターに似ている。
冷静に、沈着に、クールに対応しなければ!!
興奮を求めてはいけない。
求めると銘柄数が増え、塩付け銘柄が増える。
動き出す時にそなえ、イメージトレーニングを繰り返す。★現状維持
売買に慣れるには!
同じ作業を繰り返すこと、それも同じ銘柄で繰り返すのがベスト。
極端に興奮しないで、クールに出来るように!
淡々と出来るように!
ここがギャンブルと違うところ!!!
ちがう事でいえば、遊びと仕事の差か!??★現状維持
株式投資のおいて、何ににどんな作業に多くの時間を費やすか!?
普通考えることは、銘柄選定のケースが多いと思われるが、これは非と思える。
売るタイミング、買うタイミングの習得に時間を使うのがベター。
なぜなら利益を上げる基本作業であるから!!
その為には、売り、買い、損切りに慣れること。
頭ではなく、体で覚えること、スポーツに近い。
イメージトレーニングが重要!!!★現状維持
相場に理屈はいらない!!
上がった理由、下がった理由等の理屈は後付けでありいくらでも付けられる。
上がった事、下がった事が大事、そのことのみを受け止めることが大事。
出来高のみを受け止める。
評論家、解説者になってはいけない実行者にならなければ!!
なぜなら、目的は利益を出すことだからであるから。★現状維持
寄り付き117円で123円で買った1単位を売った為、損失6,000円(手数料等は除外)
昨日は112円まで付け、123円で買った玉が5%以上値下がりした為損切りした。
多少弱気になっていた為と5%のルールに達した為の処置だった。
しかしこの処置は、失敗とは思わない。
なぜなら、まず精神的安定が得られた事。
つぎに、決めたルールを通した事。
精神的安定とは、常に平行感覚を保てること。
今日上がったからいいが、もし下がっていたら、精神的安定は崩れていただろう。
下がっていれば、上がってほしい、上がってほしいと願うことになり
上がってもよし、下がってもよしという平行感覚を失ってしまう。
上がってほしいという、材料のみに目を奪われ、冷静に判断できなくなる。
なおかつ相場への情熱を無くしてしまう。
このことが一番怖いこと。
気がつけば50%位下がってしまった事はよくあること。
一つのルールと言うか、一つのやり方を通すことが大事!
目先のことに翻弄され、やり方をコロコロ変えてはいけない。
そうしないと、いつまでたっても他人の情報というか、やり方を追っかけてしまう。
現在の売買ポジションの売買平均値は売り134円ー買い116円でこの間に
現在値があると、精神安定上ゆったりした感覚になる。★現状維持
精神的余裕を得る四つ目は片玉で持ち玉を増加させない。
売り残のみ、買残のみの片玉で残玉を膨らませない。
つなぎ玉をどこかで入れられるとBetter!
片玉で持ち玉を増加させると、そうなってほしいと言う気持ちが強くり
波を動きが見えなくなり、こうなってほしいと言う心境で判断をしう。
素直になれなくなる。★現状維持
精神的余裕を得る三つ目は常に新しい気持つで相場に向かうこと。
相場に対し新しい参入者でいられる環境をつくること。
其のためには株を長く持ち続けない。
定期的に株を持っていない時期を強制的にでも設ける。
0-0でも良し、1-1でも良し。★5/1朝寄り付きで1単位買
精神的余裕を得る二つ目は一回で予定量を買わず
何回かに分け分割して買うことである。
試し玉から入り、失敗と思えば損切りをする。よければ玉を増加さる。
一度買った玉に固執しない。
試し玉の損切りは失敗ではなく必要経費である。
精神的余裕を得る三つ目は?★現状維持
精神的余裕を得る一つは余裕資金を常に持っていること。
100%の資金を最大投資時で50%、通常は20%程度の範囲内で売買。
精神的余裕が無いとどうしても何かに頼りたくなり、必要以外の情報に振り回され
最悪の選択をしてします可能性が高くなる。
上がってきたら高値で買、下がってきたら安値で売る、相場の後追的売買になってしまう。
精神的余裕を得る二つ目は?★現状維持
精神的余裕は決断が必要な時に大事な事ではないでしょうか
常に余裕のある状態を保ことがミス判断を少なくするポイントでは!
精神的余裕を得るには?★現状維持
売買ポジション1-2と0-1ではどちらも見ためは買いが+1であるが精神的余裕は大きく違う。
1-2は売り1単位に対し買いが2単位ある状態である。差引買い1単位
0-1は売残は無く、買残のみ1単位ある状態である。差引買い1単位