心に残る信仰書(ECAフォーラムNo.24から)
クリスチャンはどんな信仰書を読んでいるのか?
■A・T・ピアソン
『信仰に生き抜いた人・ジョージ・ミュラー』
いのちのことば社
■A・W・トウザ−
『神への招き』いのちのことば社
■C・C・ライリー
『バランスのとれた信仰生活』聖書図書刊行会
■C・H・スポルジョン
『朝ごとに・タごとに』いのちのことば社
■C・S・ルイス
『キリスト教の精髄』新教出版社
『影の国に別れを告げて』新教出版社
『ナルニア国物語』岩波書店
『悪魔の手紙』新教出版社
■C・スウインドル
『仕える喜び』いのちのことば社
■D・A・カーソン
『祈りの力と霊的改革』いのちのことば社
■D・トウルニエ
『強い人と弱い人』ヨルダン社
『罪意識の構造』ヨルダン社
■E・M・バウンズ
『析りによる力』いのちのことば社
『無限の力 祈り』いのちのことば社
■E・ゴードン
『死の谷をすぎて』新地書房
■F・B・マイヤー
『きょうの祈り』いのちのことば社
『旧約聖書の人物シリーズ』いのちのことば社
『日々のみことば』いのちのことば社
■J・G・メイチエン
『キリスト教とは何か』聖書図書刊行会
『パウロ宗教の起源』いのちのことば社
■J・I・パツカー
『神について』いのちのことば社
■L・B・カウマン
『荒野の泉』福音文書刊行会
『山頂を目指して』いのちのことば社
■R・C・マックイルキン
『主のたとえ話』いのちのことば社
■ある英国の説教者
『主よみこころを教えてください』いのちのことば社
『祈ることを教えてください』いのちのことば社
■アウグスチイヌス
『告白』河出書房
■アリスター・マグラス
『キリスト数の将来と福音主義』いのちのことば社
■アントリユー・マーレー
『キリストの御霊』いのちのことば社
『謙遜』いのちのことば社
『内なる生活』いのちのことば社
■イーデ・シンエーファー
『ラブリ』いのちのことば社
■飯沼二郎編
『熟河宣教の記録』未来社
■池田博
『析りは私を変え、教会を変える』いのちのことば社
■井戸垣彰
『このくにで主に従う』いのちのことば社
『キリスト者であることと日本人であること』いのちのことば社
『日本の教会はどこへ』いのちのことば社
『聖霊に導かれて進もう』いのちのことば社
■井上良雄
『神の国の証人ブルームハルト父子』新教出版社
■内田和彦
『聖書が教える霊の戦い』いのちのことば社
■ウオツチマン・ニー
『キリスト者の標準』いのちのことば社
■エイブラハム・J・ツワルスキー
『いいことから始めよう』新潮社
■榎本保郎
『旧約聖書一日一章』主婦の友社
『新約聖書一日一章』主婦の友社
■エングストロム/ラーソン共著
『心の時代の友情』いのちのことば社
■岡田稔
『改革派教理学教本』新教出版社
■オズワルド・スミス
『ブレーナードの日記』いのちのことば社
『神に用いられる人』いのちのことば社
■オズワルド・チエンバース
『いと高き方のもとに』いのちのことば社
■金田福一
『生きよ』いのちのことば社
■亀谷凌雲
『仏教からキリストヘ』亀谷凌雲出版記念会
■キリスド教メンタルケアセンター編
『心病む人々と共に』キリスト新聞社
■工藤信夫
『信仰者の自己吟味』いのちのことば社
■佐藤彰
『析りから生まれるもの』いのちのことば社
『教会員こころえ帖』いのちのことば社
■沢村五郎
『聖書人物伝』いのちのことば社
■清水恵三
『辺境の教会』日本基督教団出版局
■ジエームス・ストーカー
『キリスト伝』いのちのことば社
■ジム・ウオリス
『よみがえれ平和よ』新教出版社
■シャン・バニエ
『心貧しき者の幸い』あめんどう
■ジャン・カルバン
『キリスト教綱要』新教出版社
『信仰の手引き』新教出版社
■ジョン・ストット
『信仰生活入門』すぐ書房
『聖書理解のためのガイドブック』聖書同盟
■ジョン・ドレツシヤー/べテイ・ドレツシヤ−
『若い夫婚のための十章』いのちのことば社
■ジヨン・バニヤン
『天路歴程』新教出版社、すぐ書房
■竹森満佐一訳
『ハイデルベルク信仰問答』新教出版社
■ドストエフスキー
『カラマーゾフの兄弟』岩波文庫
『罪と罰』岩波支車
■ニコライ
『ニコライの見た幕末日本』講談社学術文庫
■野田秀
『教会生活のこころえ』いのちのことば社
■ハワード・テーラー
『ハドソン・テーラーの生涯とその秘訣』いのち
のことば社
■パスカル
『パンセ』中公文庫
■バツクストン
『信仰の報酬』バックストン記念霊交会
■羽鳥純ニ
『キリスト教の中心』いのちのことば社
■羽鳥明
『みことばの泉(ヨハネ/詩篇)』いのちのこと
ば社
■舟喜順一
『聖書の教える救いーJ・K』CS教育センター
■舟喜信
『キリスト者が神を信じるということ』浜田山キリスト教会
■フランシス・シエーファ−
『真に霊的であること』いのちのことば社
■ブルーダー
『嵐の中の教会』新教出版社
■へルムート・テイーリケ
『神と悪魔の間』ヨルダン社
■へンリー・シ−セン
『組織神学』聖書図書刊行会
■へンリ・ナーウエン
『イエスの御名で』あめんどう
■堀越暢冶
『愛の再検討』いのちのことば社
『神の愛と教会の交わり』いのちのとば社
■本田弘慈
『日々のキリスト』
■ボンヘッファー
『共に生きる生活』新教出版社
■ポール・リトル
『新あなたは何を根拠に信ずるか』いのちのことば社
■マーテイン・H・パドヴアニ
『傷ついた感情のいやし』ヨルダン社
■三浦綾子
『光あるうちに』主婦の友社
■メリル・C・テニイ
『キリストの復活』いのちのことば社
■レイモンド・エドマン
『人生の訓練』いのちのことば社
『人生のかぎ』いのちのことば社
■ロイ・へツショレン
『カルバリの道』CLC出阪
■ロイドジョーンズ
『山上の説教(上・ド)』聖書図書刊行会
『試練の中の信仰』聖書図書刊行会
『説教と説教者』いのちのことば社
『霊的スランプ』いのちのことば社
■ロザリンド・ゴーフォース
『祈りは答えられた』いのちのことば社
■米田豊
『旧・新約聖書講解(三巻)』福音宣教会
■吉持章
『恵みの霊想シリーズ』ニューライフ出版
■横山幹雄
『あなたは愛されています』いのちのことば社
■渡辺信夫
『カルヴァンと共に』小熊社
『戦争の罪責を担って』新教出版社