番外 (外道バーション?) ・・・そして・・・


前書き
地球本土じゃ一時的に激減したらしいけど、どっこい人類は終わらないっ!!これからも、どんどん増えていくらしいね。でもそれは、別のお話で。
・・・と、本編は終了したんだけど、本編を通して読破してくださった方々の方から「鬼畜度が足りないっ!」って“お叱り”をもらってしまいました(笑)
ま、基本的にAlは「和姦主義」っつーか、イジメ系苦手なんよね・・・その上ハッピーエンドが好きなんです・・・。
・・・でも、外道なバージョンも書いてみました(イジメはありませんが) 悲惨な終末が嫌いな方は、この作品は読まないでおいてください。


人類種保存のための任務コードが、コードF(居住可能惑星上での繁殖)から、コードG(激減した人口の補完)に変更がされてから早数ヶ月・・・予定なら、そろそろ地球本土から連絡員が到着する頃だ。
VERSUS艦内唯一の医者であるDrジェシィは、頭を抱えていた・・・「なんで、出てこないんや・・・予定日なんてとっくに過ぎとんのに・・・」地球本土からの連絡員は、「コードG」で誕生した面々を迎えに来るのである。ところが、当の本人であるミーサには、一向に産気付く気配もなく、その腹は、ひたすらに発育を続け、巨大さを増すばかりであった・・・
・・・本来なら既に10人以上生まれているはずであるにもかかわらず・・・
唐突に聞こえる柔らかいが感情のこもっていない声、メインコンピュータが告げる、連絡船の到着のメッセージだ (一般メッセージは意図的に感情を廃した音声となっている) ランディングやドッキング等はコンピュータに任せておけば良い。Drはスリッパを鳴らしてエントランスへと向かった
しばらくしてドアが開き、エントランスに連絡員が入って来た。一人は、華奢な体つきのショートカットの少女、見た目にも中世的で幼い多分キャウとトントンの年齢(14歳くらい)だろう。もう一人は黒髪で眼鏡の女性、細身の体には白衣がひっかけてある。白衣の方が開口一番に叫ぶ
「あら、ジェシィ!お久しぶりね、相変わらず煙突してんのね!」
「なんや、莉花やないか、そっちこそロリコン治ってへんよーやな、 あんま若いのイヂメたらあかんで」 「なんだ?知り合いなのか?」
ミラが驚いたように聞く
「かんちょ、莉花とワシは、同じ医大やったんや、専門はちゃうけどな・・・ アイツは遺伝子の研究に進み、ワシは研究より臨床へと進んだっちゅーワケや」
「えっとぉ・・・ひのふの・・・コレで全員ってわけぢゃないでしょ?」
「ああ、ひとり部屋にいるが・・・」
「あ、例の娘ね・・・いいわ、会いに行きましょ」
実を言うとミーサの部屋にミーサは居ない。ちょうど彼女の部屋の向かいにある「ミーティングルーム兼用、多目的ホール」へと移っているのだった。理由?・・・ご想像通りです・・・ハイm(_ _)m 当然、その前の段階でドアを通れなくなっていたので、やむを得ず壁を壊しての引越しであった。壁にある補修跡が痛々しい・・・(笑)
スライドドアを開け、ホールへと入る・・・莉花は絶句した目の前には薄いピンクの巨大な風船・・・直径近く2mはあろうか・・・上の方を見上げると直径1mクラスのが2つ・・・先端の色が濃い正面からでは、これ以外は見えない。
言うまでもなくコレは、多重に多重妊娠を重ねた超ぼて妊婦のミーサである今まで幾多の破裂寸前」をくぐりぬけ、その度に(乳と腹が)レベルアップした為、もはや“人間の原形をとどめていない”状態まで膨らんでしまった「なれの果て」である。
「あやや・・・よく膨らんだわねぇ・・・ 自分で組んだコドン(遺伝子)とはいえ、ストレッチマーク(妊娠線)も出ないとはねぇ・・・」
「アンタが組んだの?どーりで・・・いろいろあってな、結構苦労したんやで、コレ」
ジェシィがつぶやく、莉花は気にもせずに
「しっかし、まぁ・・・お盛んなコトで・・・このコを連れてきて正解だったわね」
「なんや?アンタの助手兼愛玩要員とちゃうんか?」
連れの連絡員には運良く聞こえなかったようだ(笑) 莉花は、一瞬顔をしかめたが、聞かなかった様に受け流すと
「さ、後は彼に任せて一休みしましょうか・・・」
部屋を後にした


「彼はボツになった、プロトタイプなのよ」
茶を啜りながら莉花はきりだした。
「彼やて?」
「そう『彼』、彼の中には多種多様なDNAのサンプルがストックされているの。 彼とアレすれば100%命中、かつ複数の遺伝子が得られるわけ」
「ふぅん・・・」
「ところが、相手が居なかったらイミ無しってんでボツになったコードF要員よ」
「あと、女ばかしの所に男入れたら、いくら女の子ぽくてもモンダイあんのとちゃうか?」
「う・・・うん、実際クルー全員がポンポコポンなっちゃって、プロジェクト中止」
「ホレみぃ」
「まぁ今回の場合、ここのクルーばかりだと遺伝子情報偏るんで、あのコ連れてきたってワケ」
「なるほどな」



2人きりになったホール、壁や床にはクッションが張られ、全面ベッドの様な部屋である。“彼”と呼ばれていた連絡員は、ゆっくりと服を脱ぎつつ、ミーサの横へ回り込む室内は低重力に保たれているとはいえ、自力ではほとんど動けないミーサが首を巡らせて振り向く一見、女の子と見まごう整った顔立ちに華奢な体、しかしその股間には身体に似合わないほどのイチモツがそそり立っていた。

実は男性経験のないミーサ、頭では知っているが実践は初めてだ
「わ・・・私、男の人ってはじめてだし・・・」
その声には、少々の畏怖と躊躇がみられる。

少年は、屈託のない笑顔で答える
「おねーちゃん、こぉぉ〜んなに大きなオナカしてるのに? だいじょうぶだよ、ボクがしてあげるから・・」
チロチロとミーサの身体に少年の舌がはわされる・・・普段の女同士の「弱点を知り尽くした仲」とは違って、妙にポイントを外された感覚がもどかしいようで、新鮮・・・
少年は巨大な風船の様な腹を愛撫しながら這い登る、今度は胸だもちろん乳房1つでも、抱えきれない大きさである。それでも少年は表面を這い回るかのように愛撫を続けていく 今まで経験した事のない刺激に戸惑いながらも、少しずつ上気して行くミーサ
「あ・・・はぁっ・・・なんかフシギ・・・・」
当然、快楽によって各細胞が活性化して行く・・・・直径1mの乳房内では、大量のミルクが生成され、どんどんと充填されてゆくただでさえ巨大な乳房が、その圧力でさらなる巨大化を推し進める・・・・もちろん腹だって負けていない、活性化に伴い、発育のペースが促進する・・・一人一人が・・・もちろん中に入っている人数はものすごい数である、結果として。超巨大な風船腹は、ガスボンベにつながれたかのごとく、プウゥ〜ッとさらに巨大に膨れ上がる

「うわぁぁっ、ズゴイや!!こんな凄まじいの初めてだよ、ボク」

「ハァ・・ハッ・・・そ・・そぉう?・・ハァ・・・」
息切れしつつ赤面して答えるミーサ、

「こんなステキなボディ・・・ボク・・・もうガマンできないよ・・・イイよね?」

コンプレックス以外の何者でもなかった身体の事を誉められて、ちょっぴり幸福感を味わうミーサ今までは彼女の“胎内に子を宿す能力”に対しての好意は得られてきたが、彼女自身へ直接向けられた“愛情”というものは感じられなかった。ところが、この少年は違っていた。明らかに“能力”に対してではなくミーサ本人に対して向けられている・・・。愛情?あこがれ?・・・いや、単に“肉欲”かもしれない・・・ミーサは、それでも良いと思った。『目の前の少年は、明らかに私の“能力”ではなく“私自身”を愛してくれている・・・。』かすかに残っていた恐怖と抵抗心が、氷解して行く・・・

「・・・ええ、いいわ・・・でも、優しくしてね・・・でないと“ぱぁん”ってバクハツしちゃうから・・・」



「昔から思とったんやけど、ワシ、アンタのツメの甘い性格っちゅーのが気に入らんねん」
「私の設計の何処が甘いっていうの?」
「ウチのあの娘、ミーサっちゅーんやけど、あのハラなぁ、いまだに一人も出て来んのや」
「え?ホントなの?それであそこまでのサイズに・・・」
「まさか、作り続けてる間は出て来ないってコドン設計とかかぁ?」
「え…ええ、そうよ、入り口と出口って、いっしょでしょ?も少し経ったら出てくるわよ」
莉花は冷や汗を隠すのに全力を尽くした
『・・・まさか、多胎したのを順次に出産するコドンは組んでないとは、言えないし・・・』
さらにたたみ掛けるようにジェシィが続ける
「ふと思ったんやけどな、ウチら女子(オナゴ)って、“当たり”ちゅーのは月イチのはずやろ?」
「甘いわね、『彼』の体液には、そのあたりを操作するホルモンとかが組み込んで・・・」
「それって、誘発剤成分やろ? あと、多種の遺伝子注入できるんやてな?」
「ええ、そんなモンよ」
「排卵誘発剤ブチ込んで、卵子ぎょうさんある所に大量受精だぁ? ンな事したら、多胎もイイとこ、ボッテボッテなるわいな!!」
「も一度キクで! 中止になったプロジェクトって、結局どーなったんや?」
莉花は視線を伏せ、気まずそうに言った
「・・・全員・・・子宮破裂で重傷・・・・一部、乳房まで破裂した子もいたわ・・・」
「・・・!」
ジェシィは絶句した。
「ただでさえ膨腹体質でパンパンに膨らんだミーサに、そんなのあてがったら・・・」
「・・・強化子宮なら耐えられるとふんだのよ・・・」



「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・もーへろへろ・・・」
ベッドに仰向けで大の字になるミーサ。
「すごいなぁ・・・こんなに大きなオナカの娘と、ボク一度してみたかったんだ・・・」
仰向けになったミーサの足の間に立ち、巨大な腹に頬擦りしながら嬉しそうに語る。この少年、しっかりボテふぇちのようだ(Alもしたい・・・(爆)) ミーサは答えずにただうなづく・・・快楽のあまり声も出ない。
「いい? いくよっ」
「え?」
受け入れるべく心の準備をするミーサではあったが、タイミングを計ろうにも巨大な胸と腹の陰に隠れて少年が見えない。
少年の巨大な肉棒が、正面からミーサの中に埋没する。変形の正常位だ。十分に濡れぼそったミーサの秘所は、意外なほどすんなりと少年を受け入れた。
「あっ、あああぁっ!!」
今までとはまったく異なる快感がミーサの全身を駆け巡る抱えると言うより張り付いていると言った方が近い少年の腕に、膨張して行く感覚・・・
「うっわぁ!!また大きくなってゆくぅ!ホント風船みたいだぁ!!」
リズミカルに腰を動かす少年、その度にミーサの中で広がっていく何か・・・
いや、心理描写だけでなく、本当に膨張してゆくミーサであった・・・
「はぁっ・・ああぅぅぅぅ・・ミーサ、破裂しちゃいそうだよぉ・・・」
視覚的、触覚的な膨張感、腹圧によって増してゆく温かな圧迫感と絞めつけが少年の快感を加速してゆく・・・
「お・・・おねぇちゃん、そ、そんなに膨らまれたら、ボクいっちゃうよ・・・」
少年はスルリと体位を変えて、ミーサの背後に回り込む。背面座位だもちろんミーサが自力で動けるはずもない。
少年が信じられない力でミーサを動かしたのだ。
「これで、なんとか顔が見れるね・・・いっしょにイこう・・・オナカからは離れちゃうけど」
少年の言動に興味の湧いたミーサは、快感に耐えながら質問した
「あんっ・・・オナカ、大きいの好きなの・・・?」
「うん・・・大きいほどイイや・・・ステキだよ、おねぇちゃん」
ミーサは、とてつもなく少年が愛しくなっていた、肉体・精神の両方から快感が広まる
『あのコに答えてあげたい・・・』
そのための方法は聞くまでもない・・・
「うん・・・じゃあアタシ、もっとがんばって、もっともっと膨らんであ・げ・る・・・」 「ホント?コレ以上大きくできるの?・・・フーセンみたいに破裂しちゃったりしない?」
「・・・へ、平気よぉ!アタシの限界はこんなもんじゃないわよぉ〜」
ミーサは一瞬ビクっとしたが、笑顔をつくりつつ強気に言ってのけた。しかし内心
『ホントはこのオナカ、いつ破裂しちゃってもおかしくないのよ・・ね・・・』
ミーサは恐る恐る、今にも張ち切れそうな腹をさすった
行為は続いていた、一見単調なようだが一瞬たりとて同じ絵はない
よく見るとミーサの乳と腹が、ピストン運動の1ストローク毎に大きさと弾力を増し続けている。
その光景は端から見ると空気入れで大きな風船を脹らましているように見えなくもなかった・・・
「ひっ!ひっ!・・・ふ・・膨らむぅ!!」
『ま、まだ・・・だ・だいじょうぶだよね? 破裂しないよ・・・ね?』
快感の奔流の中に揉まれつつも、きがきでないミーサだった 少年が、行為の最中にボソリともらした
「ボクはね・・・このために生まれたんだって・・・
 おねーちゃんが答えてくれるんだもん、ボクも全精力を注ぎ込んであげるね」
ナノマシン改造を受けたミーサと違って、少年は生まれながらのコードF要員なのだった。
クローン技術の応用で、細胞レベルから生まれた特殊要員・・・
この方法は、倫理的関係から、現在では既に禁止されている。
『このためだけに?・・・なんか、かわいそう・・・』
その事がミーサの心を揺さ振る・・・
『この子のために、もっともっと膨らんであげたい・・・パンクしたって構うもんですか』
心の底からこう、思い込むミーサ・・・
「そぉれぇっ、パンク寸前のフーセン娘だぞぉっ!!うりうりっ!!」
あえて陽気に腰を動かすミーサ、頭の中は少年を喜ばせたい一心
「あはは、ボクの方がパンクしちゃうぅ〜っ(笑)」
かくして、少年とミーサの行為は続いていた例え様のない快感、いや幸福感がミーサを包み込む腹が、乳房が、限界を超えて膨れ上がり、メリメリと悲鳴を上げるが気にならない
『もっと・・・もっと大きく・・・・』
想いが届いたのか、加速度的に膨張する下腹部・・・しかし、限界が来た

ぷちちっ

ついに下腹部の皮下組織が張り裂け、妊娠線が腹に走る
連鎖反応的に他の個所にも・・・・
それでも膨張は止まらない・・・・・・・そして・・・

「はっ、はっ・・・い・・・イきそう・・・おねーちゃん、サイコーだよ!」
「あぅっ・・・まだよっ!もっと膨らんであげるね・・・」
とうに限界を超え、はちきれんばかりに膨らみきった腹に、願いを込めて内心呼びかける
『あと少し・・・もう少し耐えて・・・アタシのオナカ・・・せめてあのコがイクまで・・・』

「愛してる、愛してる、愛してる・・・」
「はぅっ、もっと・・・もっと大きくゥ・・・!」
ミーサは快楽の中祈っていた
『・・・も、限界・・・破裂しそう・・・割れないで・・・お願いぃっ!!』
「い・・イイよ・・・いっちゃうよ・・・・」
「あっ、はっ、ひぃぃっ、イイっ!!!来て!アタシの中にィ〜〜〜〜っ!!」

「あああああぁっ!!!!!」

頭の中が真っ白にスパークし、意識が遠のく
ミーサと少年がこれまでにないほどの絶頂を迎えた
熱い体液がミーサの中にほとばしる!
ミーサの身体はその熱いたぎりを受け止めた。
『アタシの中にあのコが・・・嬉しい・・!』
ミーサの心境を察したのか、子宮はすでに限界であるにもかかわらず、そのたぎりを飲み込む!
そう、完全に一つになったのである・・・幸福の絶頂!!・・・その瞬間

ぱあぁぁぁぁぁぁんっ!!!




Drジェシィが駆け込んできた時見たものは、部屋一面にぶちまけられた羊水とミルク
そして乳房と下腹部が弾け飛び、気を失っているミーサと
げっそりと生気を失って倒れている少年、
そして数おびただしい胎児の散乱する光景だった・・・・



※あとがき<破裂の賛否について>

あるみねこ(以後“Al”)の小説初挑戦、“VERSUS番外編「コードF」”そのまた番外編、いかがでしたでしょうか?

とことん外道な終わり方をしてしまいましたが、これも煩悩の一つの形、ご容赦ください。「超ぼて作成能力」をもつ少年と「超ぼて風船妊婦」のミーサのカラミです。この話のHシーンは、ある意味ではAlの理想のSEXの一つであるのかも知れません。
(進行にそってどんどん膨張していって、フィニッシュで破裂ってパターン、萌え萌えなんですぅ)

また、言い方を変えるならば、極限まで膨らんでしまったミーサは、あとは「割れる」しかなかったということです。
Alは出産シーンに興味ありませんし、中身が抜けて弛みまくった姿なんて見たくもありません。
ぼて娘は、膨らんでいく姿、パンパンに張り詰めている姿がイイ(断言っ!)
Alは風船ボテ娘がパンク寸前で「割れちゃう〜!」ってパニクる様に萌え萌えなのです。
絶対に落下しないロッククライミングやシューティングの無敵がつまらないのと同様に「絶対破裂しない膨腹」もつまらないと思うのです。もちろん、パンクした後は当然「ぼて娘」ではありませんから、興味の対象外です。だから、このお話は、パァンと割れた時点でオシマイ。

念のための補足:
ミーサも少年も死んではいません、(重傷でしょうけど) きっと、いつの日か回復する事でしょう・・・ (でも、また同じパターン繰り返したりして・・・・(^_^;))

さらに“たわごと”:
さて、気が弱くって泣き虫のミーサは、この話では“不幸”だったのでしょうか?確かに、コードF要員として、“ぼてぼて”どころか“ぱんぱん”に孕まされてしまっていた彼女は、この話で、ついに破裂してしまいました。
ですが、その直前、パンクする瞬間に幸福感を味わっていたのでは?と思います。
もし、破裂しないで永遠に膨らみ続けるのであったなら
、絶頂も知らずに、大事大事に保護隔離されて置物のように生かされ続けるのなら彼女は幸せなのでしょうか?

鬼畜系のネタはこのHP(Alは鬼畜という自覚無し)以外にも、数多くありますが、“その娘にとっての幸せ”ってヤツ一度、キャラのために考えてみてあげてください・・・

・・・さて、長々と駄文を書き連ねてしまいました。これでホントにおしまいです。
ここまでお付き合い頂き、誠にありがとうございました。m(_ _)m
これからも当HPをよろしくお願いいたします。