高校生の一日 


私の名前は遠山めぐみ。この4月で高校2年生になる。成績は可もなく不可もなくと言った感じでいたって普通。学校生活も普通に送っている。
しかし一つだけ違うことがある。それは妊娠していることだ。高1の秋ごろには妊娠が発覚。今はすでに臨月を迎えている。学校はずっと今まで通り通ってきた。高校は卒業したいと思い、通い続けた。しかし周りの目は冷たく、知らない人からは変な目で見られた。唯一の救いは友達だった。友達は私が妊娠したと言うと親身になって相談に乗ってくれたり、味方になってくれた。そのおかげで今も学校に来ている。
学校には指定の制服がある。私の身体が元から小さかったり、お腹の子が双子だったりとで制服はみるみる小さくなり、着れなくなってしまった。そのため制服のスカートだけはき、上は市販の大きめの服を着ている。
妊娠が発覚したとき、お腹の子の父親は分かっていた。もちろんすぐに相談した。
もちろん最初は反対されたが私自身が産みたかったのもあり、結局は賛成してもらえた。私の親は高校卒業を条件に反対もされずに了承を得られた。しかし相手の両親には反対されてしまい、相手は家を出て、私の家で暮らすことになった。もちろん今は説得をして、了承を得られた。
相手の名前は山下毅。同じ歳で中学の頃から付き合っていた。高校も同じ学校に通っている。毅も私もまだ16歳なのでまだ籍も入れられてない状態である。卒業とともに結婚するつもりだ。卒業式の後に小さな結婚式をするために今から毅は学校に通いながらバイトをしてくれている。
私も働くつもりではいたがアンバランスに育った大きなお腹がさせてくれない。それがもどかしかった。このもどかしさから抜け出したくって今年に入って、誰にも内緒で仕事を始めた。表には出せない仕事だけど思うより稼げるので今もやり続けている。貯金は1500万程になった。始めるきっかけは友達の紹介だった。
この仕事はデートをしてお金をもらう仕事。相手を事務所から紹介され、待ち合わせてデートする。デートのラインは私が決められる。もちろんよっぽどの事がない限り私は何でもする。その方がお金になるから。今まで会った人の中にはプライベートで会う人もいる。その人たちとは愛人契約を結んだ。


今日は事務所の紹介でデートをする予定になっている。学校の帰りにそのまま会う。制服のまま会った方が相手が喜ぶし、その方が貰えるお金も多くなる。 私はいつも待ち合わせの時間より早く行く。待ち合わせ場所で待っていると色々な人に声をかけられる。それがうれしかった。お腹が大きくなるにつれて感じていた疎外感から抜け出せるから。今日は5分ほどすると来た。
「いやぁ!マンハッタンの子だよね?」
相手は目印のデートクラブのマッチを見せてきた。初めての人だった。
「はい!初めまして!翠です。」
この時から私は女子高生らしく振る舞う。
「翠ちゃんね!君、可愛いね!じゃぁ行こうか!」
と言って歩き出した。私は小走りで駆け寄り相手の腕を取り腕組をした。相手は笑みを浮かべそのまま歩いていく。色々と世間話をしながら歩いた。話しながら相手をお父さんと呼ぶことになった。途中、某有名ブランドの直営店により、バックを買ってくれた。50万円を越えるバックだった。その後ホテルへ。 ホテルの部屋に入り、私はベッドに座る。女子高生を演じ、妊婦を演じるために。
「あぁ!疲れた!お腹張っちゃった!お父さん、トイレ行ってきてもいい?」
と一応聞く。1回トイレに勝手に行って怒られてから相手に聞くことにした。
「あっ!ちょっと待ってくれる?バスルームで私に見せくれない?」
「もちろんいいですよ。」
うなずいた。私は上から脱ぎ始めた。私はスカーフを取り、セーラー服を脱ぐ。 このために制服を持ってきていた。待ち合わせの着替えておいた。お腹の上の方は隠れていたが少しお腹が見えていた。ずっと町中を女子高生妊婦がへそだしならぬ腹だしで歩いていた。 セーラー服の下はブラ1枚。相手は私が着替えるのを座って見ていた。 胸は昔から大きかった。中学校からしていたエッチがそうさせたに違いなかった。それに今は妊娠のおかげでより大きくなった。 スカートに手をかける。スカートは腰ではいている。お腹が大きくなる手前で止まっている。そのスカートを脱いで、下着姿に。ブラジャーも取った。相手の凝視が恥ずかしかった。ブラジャーを取ると肩にかかっていた胸の重みに解放され、楽になる。
「脱がないの?」
パンツ1枚で聞いた。
「脱がせてくれない?」
と言い、立ち上がり近付いてきた。私はうなずきスーツ姿の相手を脱がせた。相手は190cmくらいあり、150cmくらいしかない私には大変だったがパンツ1枚まで脱がせた。
「これは?」
と上を向き、目で訴えた。
「脱がせて。」
私はうなずき、パンツに手をかけ、ゆっくり下ろした。すると中から大きくて太いものが出てきた。今までに見たことないくらい大きかった。
「ありがと!じゃぁバスルームに行こうか。」
平然と言い、バスルームに行った。私は立ち上がり、はいていたパンツを脱いで、後を追った。 バスルームではアタシが座る場所の目の前で相手が待っていた。私はバスルームのへりに相手におしっこしてる所が見えるように座った。
「ごめんね!変な事頼んで!」
相手は私を気遣ってくれた。
「平気だよ!私、見てもらうの好きだから!」
嘘だった。こうゆうことに慣れてきたが好きになれなかった。
「そこだとかかりますよ。」
私は一応気遣った。でもこうゆう時は決まって同じ言葉が返ってくる。
「あっ!平気だよ!さっ!どうぞ!」
私はうなずき、今まで我慢していたものを吐き出すように出した。相手の顔は私のお腹で隠れる場所に来ていて見えなかった。でも私のおしっこが直にかかってるのは容易に想像できた。 私の長めのおしっこを終えると相手はおしっこまみれの顔を上げ
「ありがとう。気持ちよかった!」
と満面の笑みだった。こうゆう顔を見るたびに私はうれしい気持ちと汚いものを見る気持ちが混ざった気持ちになる。顔は笑顔のままで。
「じゃぁこのままシャワー浴びていいですか?」
「うん。一緒で平気かな?」
私は返事の代わりに笑顔のままうなずいた。 私はシャワーを取りさりげなく相手にかけた。出来るだけ顔にかかるように。私のおしっこが落ちるように。二人でじゃれあいながら体の汚れを落とした。相手も私の事を気遣ってか顔を石鹸で洗ってくれ、口もゆすいでくれた。私が体を洗っていると相手が後ろからお腹を包むように抱きついてきた。
「こんなに若いのにこんなにお腹を大きくさせるなんて。」
と耳元にささやいてきた。私はお腹に来た。相手の手の上に自分の手をのせ
「こんな醜い悪い子の体でもお父さんは好きなんでしょ?」
手を取り、一緒に動かした。
「醜い?とても美しいじゃないか!」
といい、よりゆっくりと手を動かす。
「そう言ってくれるなんてうれしい。」
動かしていた手を1箇所で止め
「ほら!赤ちゃんもよろこんでくれてる!蹴ったの分かった?」
「ホントだ!分かるよ!赤ちゃんが喜んでいる。」
相手は子供みたいにはしゃいだ。私は身を反転させ、泡だらけの腕を相手の首に回し、相手の口を私の口でふさいだ。口と口が激しく重なりあった。相手は私に気遣い座ってくれた。座った相手と立っている私。それでちょうどよかった。お腹を気にしながらも口付けを続けた。
しかしお腹の他に気になっているものがあった。大きな相手のモノだ。私は相手の唇から今度は大きく反り立ったモノを口に頬張った。もちろん全部は入らなかった。舌で先端を舐め、徐々に裏から下へ。右手は彼のモノを握り、左手はお腹を守っていた。口はサオからタマに移った。タマを口に含み、舌先で遊ぶ。タマも大きく、口に頬張るのも大変だった。もう一個も同じように遊んだ。夢中で遊んでいると
「出る!」
と相手の声がした。
「もう少し我慢して!」
そう言うと私は立ち上がり、今度は大きなモノを秘部へ入れようとした。しかし相手のモノは大きく、しゃがんだだけでは入らなかった。ムキになって入れようとしたが入らなかった。私はモノを持ち、自分で入れた。しかし大きい分先端部分が入っただけでいっぱい。少し動くとすぐに中に出してきた。注がれたモノは多くかった。 相手の息遣いは大きかった。
「ごめんね!我慢させちゃって。」
「平気だよ!君のがよくってもう出てしまったよ。」
「ありがと!じゃぁ後はベッドで!」
私は一度立ち上がり、相手のモノを抜いた。相手も立ち上がり行こうとしたので私は立ち塞がり両手を広げ
「連れてってくれないの?」
と自分の精一杯のブリっ子をしてみせた。
「よし!分かった!」
相手は私を軽々抱き上げ、お姫様だっこをしてくれた。私は両手を相手の首に回し、お礼代わりのキスを唇にした。相手は口付けの代わりに今より私を持ち上げ、お腹に口付けしてくれた。 相手はベッドにやさしく私を寝かせてくれ、そのまま胸の先端に口付けしてきた。
「おっぱい出るよ!飲む?」
と口付けされた方とは逆の胸を持ち上げながら聞いた。 相手はうなずいた。私は起き上がり、ベッドの真ん中に座り、手招きをした。
「ここ来て!」
相手は言われるがままにこっちに来た。左胸の所に頭を持ってきた。私は腕で支え、飲みやすいようにして口に胸を近付けてあげた。近づけられた胸に相手はむさぶるように飲んできた。お腹が大きいので少し邪魔だったけど私から色々話しかけながら相手は飲んでいた。 30分くらいすると左胸からは母乳が出なくなった。相手が頭をあげると右と左の胸の大きさは2カップくらいは違っていた。
「まだ飲む?」
と聞くとまたうなずき、さっきの格好を右胸にやりだした。また30分程、私の胸のタンクが空になるまで飲み続けた。私はずっと話しながらモノを握り、手を動かし続けた。三回ほど私にかかった。 母乳が出なくなりやっと相手は顔を上げた。顔を見ながら
「おいしかった?」
と聞いた。
「うん!」
子供のように答えてきた。 私は笑顔で返してあげた。その笑顔を見て、安心した相手はふと時計を見た。
「あっ!もうこんな時間だ!用事があるから行かないと!」
と言っていきなり立ち上がり、シャワーを浴びに。私は唖然としてしまい、座ってそれを見ていると。またすぐに相手は出てきた。
「今日はありがとう!」
と言ってもう一度私に口付けをした。 私はこの口付けで我に帰り
「もう終わり?」
と猫撫で声で訴えた。
「ごめんね!」
と言いながらもそそくさと着替えている。私は近付いた。すると相手は
「いくら?」
と聞いてきた。私はVサインを出した。すると相手は
「安いね!」
と言ってお金をくれ、
「また頼むよ!」
と言い、部屋を出ていった。私はお金を買ってもらったバッグの袋の中に入れ、シャワーを浴び、歯を研き、着替え、部屋を後にした。 家に帰る前に事務所に寄る。仲介料を渡し、バッグを買ってもらう。私の手元には今日は30万が入った。今日は遅くなるつもりだったが早く帰れることになったので夕飯の買い物をしてから家に帰った。いつもは母親がしてくれるが今日くらいはと思ったのだ。


買い物をして帰るとママはすでに晩御飯の支度を始めていた。
「ただいま!」
「おかえり!今日は早いのね!」
ママはこっちを向いた。
「うん!たまにはね!もう作ってたの?今日は私作ろうと思って材料買ってきたのに!」
と言って買い物袋を持ち上げてみせた。
「あら!ホント?じゃぁそれは明日使うわ!」
「分かった。じゃぁ手伝う!」
「無理しなくっていいからね!お腹大変でしょ?」
「それはお互い様でしょ!」
と言って買い物袋を台所に置き、走って自分の部屋へ。
「走らないの!」
と言い、ふぅーと一息入れてまた調理にかかった。 ママは一昨年再婚し、今九ヶ月の妊婦となっている。ママのお腹の中には一人の女の子がいる。一人だけだから私よりお腹は大きくなかった。だけど私の親だけあっておっぱいは私と変わらないくらい大きい。これで私は自分の子供を二人と妹が同時に手に入る事になった。 私は部屋で部屋着に着替え、ママの手伝いをしに台所へ。
私の部屋着はいつもタンクトップ1枚とホットパンツの組み合わせ。お腹と胸が目立つけど家の中だし、動きやすさ優先で。
7時過ぎ。毅とママの旦那さんは帰ってきた。すぐに晩御飯。家はいつもみんなで一緒にご飯を食べる。
9時過ぎ。お風呂。お風呂は節約のために家は二人ずつ入る。もちろん私は毅と。
「じゃぁお先に!毅!入ろ!」
と言ってお風呂が沸くと毅を促し二人でバスルームへ。毅は両親に
「すいません。お先に。」
といつも律儀にあいさつしてから入る。 脱衣場。毅はお腹が大きくって身動きの取りづらい私をいつも助けてくれる。その一つが服を脱がすこと。自分のより先に私を脱がせてくれる。私は人形のようにされるがままに脱がしてもらう。お風呂ではこの後にママ達も入るからエッチな事はいつもしない。でも体洗ってくれたりしてくれるから少し変な声出したりはしちゃうの。でもそれは一瞬の口付けだけでやめ、早めにお風呂からあがる。 二人してタオル1枚でそそくさと寝室へ。一応居間を通り
「お風呂上がったよ!じゃぁ部屋行くから!」
とだけ言い、二人して寝室へ。
部屋に入り、先に入った私は振り向き、毅の首に抱きつき昼間の口付けとはまた違う口付けをした。毅はこの口付けに私が求める最高の口付けを返してくれる。毅との口付けを満足行くまで楽しむと私は首に回していた腕をほどいた。毅は私を持ち上げ、ベッドに連れていってくれた。毅は私をベッドに座らせ自分は寝転がった。私は毅の上に乗る。毅のモノを私の秘部はすんなりと受け入れる。奥深くまで入った。私は両手でお腹をおさえてから腰を動かす。最初はゆっくり動かしていたが昼間の物足りなさが私を少しずつ激しく動かした。汗もにじみ出て、あえぎ声も大きくなる。一番大きな声と共に毅は私の中に流し込んできた。この瞬間私は最高に幸せの瞬間を迎える。
毅はそのまま起き上がりこの時ばかりは邪魔なお腹に気を付けながら私に口付けをしてくれる。その口付けに至福の喜びを感じているとガチャ!とドアの開く音が。私は口付けを止め、振り返ると大きなお腹を揺らすママとママの旦那様の誠さんだった。二人はお風呂から上がり、まっすぐ来たのか裸だった。
「あらあら。最中だったの?私たちも混ぜてよ!」
と言いママは駆け寄り、振り返ってる私のおっぱいを吸い出した。私もママが吸いやすいように体ごとママの方に向いた。毅のモノは入ったままで。
私たち家族は去年から毎日のようにして夜は家族4人で楽しむようになった。始まりは去年の11月だった。 私の妊娠が分かり、毅と一緒に暮らすようになって1ヶ月もたたない内にママの妊娠も分かった。
それから1ヶ月後。私のお腹の中は双子のため早い段階でお腹が目立ち始めた。私は妊娠が発覚してから誰とも体を重ねていなく、毅に求めてもお腹の子供達を気にして口付けだけで終わっていた。私の気持ちはこれだけで収まるはずもなくどうすればいいかとママに相談した。それがすべての始まりだった。 ママは夕食の席でいきなり毅にキリ出した。
「毅君!めぐみとは夜はどうしてるの?」
私はいきなりの質問にむせてしまった。
「えっ!寝るだけですよ。」
と毅も面食らいながらも答えた。
「寝るだけ?エッチはしてないの?」
ストレートの質問だった。 私はビックリし焦って
「しっしてないわよ!」
と答えた。私の顔も毅の顔も真っ赤だった。
「あら!してないの?同じベッドに寝てるのに?」
ママは恥ずかしがりもせずに平然と聞いてくる。 こっちがはずかしくなったが毅は「めぐみのお腹が心配だから。」
「お腹?それだけ!お腹なんか何の問題があるの?」
とまだ聞いてくる。
「子供が一番ですから。」
正論だった。しかしママはそれから妊娠中のエッチについて色々と話し出した。晩御飯の最中だったのに。私と毅は唖然としながらもちゃんと聞いていた。 様々な説明の後ママは「私とパパなんか毎日してるわよ!」と自慢気に答え、次には
「あっ!そうだ!じゃぁこうしましょう!私たちも初孫であなたたちが心配だから今日やり方教えて上げるからお風呂入ったら私たちの寝室に来なさいよ!」
といきなり変な事を言い出し、私たちはびっくり。しかしその後ママに丸め込まれお風呂の後、二人でママ達の寝室へ行った。この時はまだ4人別々にお風呂に入ってたからだった。 今日のお風呂は私が最後で、お風呂から上がって居間に行くと毅しかいなかった。
「ママ達は?」
「もう上行ったよ!ホントに行くのか?」
毅は真面目な性格だったから少したじろいていた。
「いこっ!ママだって言ってたし!」
私は自分の為にも毅を促した。毅は私の声で腹を決めたのか立ち上がった。 私は一度口付けをして上げた。母親が脅えている子供にやさしく口付けするように。毅はうなずき、二人で手を繋ぎ、ママ達の寝室へと向かった。 寝室までくると声が聞こえた。私たちはお互いを身合わせ、少し躊躇ったが私はドアをノックした。すると中からさっきまで聞こえた声と同じ声で
「めぐみ?入って!」
ドアを開けるとママは裸でこっちを向いていた。誠さんを探すとママの下にいた。真っ最中だった。ママは誠さんの上に乗り、少し目立ち始めたお腹を一生懸命揺らしといた。私はママのこんな光景を見るとは思わず、ショックで身体が固くなるのが分かった。それは毅も同じだったようで毅も固くなっていた。ママは腰を動かしながらもこっちに声をかけてきた。
「はぁはぁ。めぐみ!来て!」
私は言われるがまま近付いた。ママは私の腕を取り、私の唇に口付けをした。私はその濃厚さに我を忘れ私からも求めてしまった。お腹とお腹がぶつかるのも忘れ、無我夢中で口付けをした。私はママが大好きだった。 ママとの口付けを楽しんでいるとママが大きな声を上げ、唇を離し、大きくのけぞった。
「ごめんなさい。誠が私の中に。」
と言い、立ち上がった。すると目の前には毅の以外知らなかったモノが。私は初めて見る大きさに感動し、動けなくなってしまった。
「あなたたち。服脱ぎなさいな。その格好じゃ汚れちゃう。」
と言われママの方を振り向くとママは毅のズボンを下ろしていた。毅はあまりのことにビックリし、動けないでいたようだった。しかしママはそれにも関わらず毅のパンツまで下ろし、毅のモノを出すとくわえ、舐め出した。私は凝視してしまい。また固まってしまった。するとお腹のあたりに手が滑り込んできた。私はその手に気付き、手の主を追うと誠さんだった。
「めぐみちゃん!毅君以外とは経験あるの?」
私は首を横に振ることしか出来なかった。
「今日は平気?」
いつのまにかお腹にあった手は上着を脱がそうとしていた。私は今日までの欲求不満のためうなずいた。すると誠さんは笑顔で答えてくれ、私の服を脱がしにとりかかろうとした。
「待って!自分で脱がさせて!」
私は立ち上がり上に着ていたTシャツを脱いだ。その時、毅は私の近くの椅子に座り、ママのおもちゃになっていた。毅の所に行き、声をかけた。
「毅!平気?」
「平気だよ!めぐみもいいよ!」
私と毅はママに言いくるめられたが、その後ちゃんと二人で話していた。4人ですることになったら迷わずにやろうと。実際の話、私は誠さんと毅はママとこうゆう事をしてみたいとお互い密かに思っていた。それはただの憧れだけだった。もちろん私も毅もみんなへの裏切りになると思い、心の片隅にあるだけだった。しかし4人同時の行為。これが二人にあった壁を軽々と越えさせた。
私はママと毅のうれしそうな顔を確認し、誠さんの所へと服を脱ぎ、裸になり向かった。その時のお腹は双子とゆうこともあり、6ヶ月くらいだったが普通の人の臨月の時のお腹と変わらないくらい育っていた。
誠さんは寝転がり、私に顔の上に乗るように促した。私は言われた通り顔の上に。すると誠さんは私の秘部を舌の先や口を使って舐め回した。私はたまらずあえぎ声をあげてしまった。その行為は今までに味わったことがないくらい気持ちよく、ひさしぶりの感覚に、私の声は部屋中に響きわたってしまった。
私は絶頂を向かえ、誠さんの顔に初めての潮噴きをしてしまった。 私が息遣い荒くしていると、誠さんは上に乗っていた私を持ち上げ、自分のお腹の所に乗せた。
「どう?めぐみちゃん!気持ちよかっただろう。」
私はうなずいてみせた。
「次は僕を気持ちよくしてくれないか?」
と言われたので私は笑顔でうなずいた。私は中腰になり、誠さんのモノを持ち、秘部へと導いた。誠さんのモノは大きく、長かったが私の中へとすべて入っていった。これだけのモノは入れたことがなかったので入れただけでイキそうになった。大きさに慣れるまで時間がかかった。すでにイキそうだった。しかし次は誠さんを気持ち良くするという思いがあり、少し痛みに慣れると自分から腰を動かした。もちろん手でお腹は抑えている。腰は少しずつ動かしていった。 私は慣れない大きさとひさしぶりの行為に失神しそうになりながら腰を動かした。誠さんも私に合わせるように腰を動かしてくれた。そのおかげで私はすぐにまたいってしまった。今度もまた一人で。しかも大きな声とともに。大きな声に反応してくれ、私の中に熱いモノを注いでくれた。
「めぐみちゃん!よかったよ!」
と言い、お腹を撫でてくれた。私はうれしくなり、思わずまた笑顔になった。私は立ち上がり、後ろを向くとママはこちらを向き、椅子に座っている毅の上に乗り、息も荒く、腰を動かしていた。毅も同調するように体を動かし、手はママのおっぱいに伸び、指の先で先端を持て遊んでいた。
「めぐみちゃん!ひさしぶりなんだろ?今日はこれくらいにしておこう。」
誠さんに提案され、私も同意した。
「うん。じゃぁここで見てるといい。」
と言うと立ち上がり、ママ達の所へ。するとママは一度、毅のモノを秘部から抜き、もう一つの穴に入れ直した。そしてそれを確認した誠さんはさっきまで毅のモノが入っていたママの秘部の中にモノを入れた。ママの中はすでに毅ので一杯のようで誠さんが入れる前から白いモノが溢れ出ていた。 毅は毅で我慢していたことに初めて気付いた。
結局、私はその後もほっとかれ、3人はずっと楽しんでいた。私はほっとかれたけど3人がしてるのを見てたらまた変な気持ちになり、結局、毅と何ヶ月ぶりかにした。もちろんママと誠さんが見てくれた。二人で楽しみながら。それはそれで気持ち良かった。その日から4人での行為が毎日行われた。
もちろん今日も。