地震信号機
難民の多くは子どもと女性-コソボ緊急募金をお願いします。
■ユニセフ募金窓口 
■こちらに届いた行政側のメール
■地震予知研究者の皆さんへ
■各企業の皆様へ
■悪用目的の信号機偽装について
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各企業の皆様へ
神戸の例でわかるように、大地震で倒産する企業もあります。 商品と社員を守る為に、社内報などで地震注意報をだせば、良いかもしれません。 トップの即断、緊急対応が必要な事も予想されますので、インターネット上に、地震予測 ネットワークが構築中である事を、各企業(行政、その他の団体も含まれる)のトップが、 知っていた方が良いかもしれません。 企業のトップは危機管理の最高責任者ですが、時間が無い為、こちらから、各企業の トップへメールを出す予定はありません。 1999/03/21掲載 --------------------------------------------------------------------------------
悪用目的の信号機偽装について
こちらでは多くの人命に関わる作業をしている為、こちらの名前を名乗って悪用目的の偽装工作を した場合、警察がブロバイダー側の通信電文ログをたどって相手を捜査する事になっています。もし、 できごころで偽装工作をしていて、反省しているのでしたら、捜査が始まる前に謝罪メールをこちらに 下さい。その犯罪が存在しなかった事で処理します。(今現在日本発生事件0件) (今現在世界発生事件1件)FBIが捜査して犯人の子供がたぶん注意されたと思います。 ネットの関係者は憶えていると思いますが、事件内容を報告します。 1998年の秋頃、アメリカの女性から、「そちらのメールで迷惑している。やめないとプロバイダーに 連絡して出来ないようにする。」 と言う内容のメールが来たことがありました。  ちょうど、そのころ首都圏に中程度の地震の可能性がありました。それで、信号機が迷惑メールを 出していない事と、信号機自体が非常事態下にある為、妨害しないでください。とお願いのメールを 返信しました。その後、その女性は、迷惑メールの件と非常事態の件を、たぶんFBIに連絡したと 思います。 FBIから、アメリカ政府、そして在日アメリカ軍に連絡がいき、アメリカ軍に首都圏 直下型地震の準備体制をしいてしまったと思われます。 うそのような話ですが、たぶんこれが真実に近いと思います。こちらのメールアドレスを使用する 簡単な偽装でした。、そのころ投票所主宰者募集のメールを世界の子供達に出していたので、 世界の子供達の誰かのいたずらだと思います。 この頃にウィルス付きのメールも受信しています。 ---------------------------------------------------------------------------------
コロンビアからこちらへの救援要請
コロンビアからの救援要請がこちらにも来ています。スペイン語の後に 英語で書かれています。薬、食料、水、もうふ、テントなど、またはそれらを 買う為のお金が必要との事です。いかなる手伝いでも出来る人、組織は こちらに連絡を下さいとの事です。直接、メールをお願いします。以下がその全文です。 (念の為、私は相手の方を知りません。ただ、国連、コロンビア大使、災害救援などと のコンタクトは、有ります。英語版の地震の信号機にコンタクト先があります。 キッドスペースとのコンタクトも有ります。) Subject: Date: Tue, 26 Jan 1999 12:15:26 -0500 From: IGALA igala@manizales.cetcol.net.co To: gfg@ic.netlaputa.ne.jp Manizales, Colombia, 27th of January 1999 Apreciados seores: La Fundacin de Apoyo a la Universidad de Caldas IGALA es una ONG relacionada con la Universidad de Caldas, una Universidad pblica localizada en Manizales, capital del Departamento de Caldas, en la parte central de Colombia. El alcalde de Manizales y el Gobernador del Departamento de Caldas forman parte de los rganos de gobierno de la Fundacin, as como el rector de la Universidad de Caldas. Como ustedes habr疣 tenido oportunidad de enterarse por los medios de comunicacin, un fuerte temblor en el da de ayer afect severamente las vecinas ciudades de Armenia y Pereira (a 40 y 60 millas, respectivamente), sitios en los cuales se han producido numerosos muertos y heridos, y en este momento se encuentran en una angustiosa situacin de necesidad de ayuda m馘ica,alimentos, cobijas,etc. En este momento la Fundacin est tratando de coordinar el envo de ayuda m馘ica con el apoyo de la Facultad de Ciencias para la Salud de la Universidad de Caldas. Necesitamos con urgencia el envo de ayuda representada en los elementos mecionados, o en dinero que nos permita comprar el material requerido. Si su organizacin est en capacidad de enviarnos alguna ayuda, por favor pongase en contacto con nosotros urgentemente. Gracias, Roberto Alvira URGENTE URGENTE URGENTE URGENTE URGENTE URGENTE URGENTE URGENTE DEAR SIRS: The Fundacin De Apoyo a La Universidad de Caldas IGALA, is a non profit organization linked to the Caldas University, a public Univesity located in Manizales, the Capital of the Departament of Caldas, in the central region of Colombia. The mayor of Manizales and the governor of the Departament of Caldas are members of our Foundation and, of course, the headmaster of the Caldas University. As you might have known through the media, an earthquake affected severily our neighbor cities of Pereira and Armenia, where there have been thousandas of victims. Those people are in great need of medicines, food, water, blankets, tents, etc. In this moment, thr Igala Foundation is trying to coordinate a group of doctors, nurses and other type of professionals. We need the elements mentioned above, or money to buy them. If your organization is capable of sending any type of aid, please contact us. Thank you. Roberto Alvira
こちらに届いた行政側のメール
青字はこちらのコメントです。
地震予測のネットワークの皆さんへ 総理大臣から、重大な事に気がついたら、首相官邸のホームページへメールをくれるように頼まれています。 もし、信号機で重大情報に気づいていないようでしたら、皆様から総理大臣あてに、短い文章で通報ねがいます。  このたびは、私あてに大変貴重なご意見をお寄せいただき、ありがとうござ いました。  私は、常日頃、政治家として多くの国民の皆様の生の声に耳を傾けることが 極めて大事であると考えております。  そのため、このインターネット・メールによるお便りは、国民の皆様のご意 見を私あてにお聴かせいただく大切な方法の一つとして活用させていただいて おります。  この首相官邸ホームページは、その時々の官邸の動きをできるかぎり早くお 伝えするとともに皆様の生の声をお聴かせいただくために設けております。  折にふれアクセスしてくださるようお願い申しあげます。           内閣総理大臣 小渕 恵三 1999/05/17 17:46 ------------------------------------------------------------------------------------------ Subject: アフガニスタンにおける地震 Date: Fri, 12 Feb 1999 10:19:04 -0600 From: Koga To: gfg@ic.netlaputa.ne.jp 2月11日発生した地震によって、アフガニスタンの首都では死者が50名を超 えたとの事。 現在内戦中であり、緊急援助隊の派遣に関しては難しいかも知れない。 (前回のコロンビアの地震に関しては非常に早い段階で出発できたが、今回は政 治的に困難かも知れません。) 情報が入り次第連絡します。 在ホンデュラス大使館医務官 古閑比斗志 無理をしない方が良いと思います。 ユミの父 --------------------------------------------------------------------------- Subject: 緊急援助隊派遣 Date: Mon, 25 Jan 1999 23:44:47 -0600 From: Koga koga@datum.hn To: gfg@ic.netlaputa.ne.jp 前略 コロンビアには現地時間27日には日本からの緊急援助隊が到着します。 警察及び消防庁から30名が出発しております。 在ホンデュラス大使館 古閑比斗志 活躍を期待します。 ユミの父 --------------------------------------------------------------------------------
地震予知研究者の皆さんへ
震央予知誤差が、平均50kmで、大地震の場合、半径50kmに被害が出るとすると、 直径200kmの範囲に対して、警戒がいります。たとえば富士山から、新潟県までの広範囲で警戒する 必要がでてきます。直下型大地震予知の震央予知誤差は、浅い地震ほど正確さが必要と思います。 こちらの情報を自由にお使いくださる事を、お願いします。(一般非公開で使用される場合、こちらに 使用状況を知らせて下されば、幸いに思います。) ※マグネチュードの大きさと震源の浅さと地盤のやわらかさにより、地上の揺れは、場所ごとに変わります。  関東大震災は東京、横浜、小田原、伊豆、千葉、埼玉、山梨、茨城などにも大被害がありました。  関東大震災は1923/09/01.11:58 35.2N 193.3E M7.9 深さ? 阪神大震災は1995/01/17.05:46 34.4N 135.0E M7.2 深さ18km 断層の大きさは40kmにおよんだ -------------------------------------------------------------------------------- 遺言--10日以上、こちらのホームページに、更新が掛からなかった場合、私に何かあったと、思われますので、ここのホーム ページ内のリンク一覧に載っている方のどなたかが、これを一部または全部を引き継ぐか、または全面コピーして、作業を引き継いで 下さるように、お願いします。全面コピーの場合、今と同様に趣旨に反する内容を載せると、主宰者から苦情または閉鎖指示がありえます。