地震信号機
日本内外の投資家、投機家の皆さんへ 証券取引等監視委員会
の情報窓口
首都圏で大地震が起きた時に、地震予測研究のネットワークが十分に機能している場合、
人的被害が、大変少なくなります。 その為、医療費でなく、21世紀型建築物の
復興費に莫大な資金が投入されます。未来型インフラ基盤整備が進められる為に、
首都圏に、21世紀型、電算化された未来型都市建設が、信じられないペースで
進む事になります。 そうなると、地震予測研究ネットワーク下での首都圏大地震は、
首都圏を急速にリニューアルする事を意味し、かってない世界的好景気(ある人が
予言した黄金の時代)へ移行しますので、買いです。
ろうばい売り、または空売り(こちらは法律に引っ掛かる可能性があります)すると、
大変な損害をこうむる事に、なります。  
従来の大地震そして金融恐慌の図式は、もはや存在していません。 
インターネットが既に新しい時代を作っています。 

地震予測研究ネットワークに根拠の無いデマ、うわさを流し金融市場を操作し、金融恐慌
に結びつく可能性がある場合、日本内外の公安、警察などがこちらの地震ネット関係者
と相談の上、行動を起こす事も考えられますので、ご注意を願います。事実、こちらにも、
警察からのメールが時々、入ってきます。(市民の味方の警察なので苦情ではない)

この内容は日本国の総理府、警察庁、主要マスコミに配信されました。

日本国民および日本語が読める世界の皆さんへ
※金融市場操作を目的としない情報は常に、どんなものでも重要ですので、地震予測研究 のネット(ここのリンク先等)に流して下さい。皆さんの情報が皆さんを守ります。 ※地震予測研究のネットワークは情報交換の場であり、誰もが情報交換が許されますが、 公的機関の地震予知発表と違って法的拘束力は何もありません。 まったく違いますので誤解の無いようにお願いします。 また、デマ、うわさによる混乱が発生しないような情報交換をお願いします。 ※「気象業務法」で気象庁長官の認可を受けた者以外が地震予知を行うことは、禁じられて います。 うわさ、デマによる混乱を防ぐ為です。 その趣旨を十分、ご理解下さい。 この事は、地震予知の研究を妨げる事を意味していません。 多いに研究し、この方面の 発達を進める必要があります。 既に、ギリシアや中国では、地震予知に成功し、住民避難に 成功しています。 まさか、将来、来ると思われる首都圏の地震予知が出来ないとは、誰も 信じたくないはずです。 しかし、現実は、国の予算等が減る傾向にある為、行政側の作業が思うようにいかない のが現実だと、思います。 そこで、行政が困っている時は、 民間ボランティアが、 それを補う必要があります。 地震の予測の研究発表会を行う必要が、あります。 予算を削る以上は国民にも行政の職務を手伝う義務があると思います。 そこで、このネットワークを通じて、研究発表をし合います。 行政、マスコミの 担当者は、それらに目を通し、整理し、必要なら行動を起こします。 これは、ある意味では、国民の義務でもあります。 この研究会は、日本国民、すべての人がこの会員としての参加を望みます。 また、 得た情報は会員同士以外は他言禁止です。 それは、研究内容にすぎないのに、地震予知 と誤解されるからです。 違反した場合は、この研究ネットへのアクセス禁止です。 地震発生後において、公の場でこの研究成果を発表する事は問題ありません。 ネットの会員になるには、趣旨を理解できた、その時点から自動的に会員となります。 会員が多い為、会員手続きできる機関が、存在しません。 (念の為、信号機は日本政府および国連の管轄下にありません。 しかし、扱う情報が 重大である為、国内外の行政、警察、消防、災害救助関連が毎日、情報収集しています。 特定の団体、個人の批判はネット内に流さない方がよいと思います。 ) ※地震予測研究のネットワークは、リンクで結ばれ、そこに参照、書込みをする関係者の 全体を意味する概念です。研究会も同様の意味です。 苦情を望む電子メール窓口
gfg@ic.netlaputa.ne.jp
観光旅行予定の方へ
地震の信号機は、観光旅行者を守る為に、観光地の行政、マスコミ、地震研究者達の 情報交換を進め、危険な場合は、観光地側から、立入りを制限したり(例、登山、 雪山入山、火山火口内見学等)、必要に応じて災害を事前に防ぐ対策する防災ネット ワークシステムの一部をになう場所です。 信号機の情報には、震度1の小さい地震に 関する事前参考情報も多く出ていますので、信号機を見てから観光旅行を考えるとなる と、不必要な心配の為に旅行をする気が無くなってしまいます。 観光地側が、旅行者の安全を従来に無いほど考えていますので、旅行者は、こちらを 見ない方が良いし、こちらのシステムが、発達してきていますので、日本国中、 どこでも、いつでも安心して行ける状態になりつつあります。 昔のように、火山噴火などにより、そのあたり全体の旅行を避ける必要がなくなって きていると思います。 十分に、防災情報システムが発達すると、火山噴火を近くの安全なところから観光で 見にいく事が出来るようになります。 こちらは、安全な観光を促進する為の観光者が見る必要の無いネットワークです。 この発達は、観光地側の防災対策を進め、観光者を従来に無いほど安全に守り、また、 観光地側の住民を守ります。
観光地の行政、マスコミ、防災関係、地震研究者の方へ
毎日、一回は、地震予測研究のネットワークにアクセスされ情報交換および分析 される事をお願いします。 なお、国境線のない津波対策の為、信号機内の世界の地震の発生 状況にも、目を通される事をお勧めします。 信号機の情報は1日遅れの発表もありますので、常に先を予測しながら対策の準備を お願いします。 予測は過去をよく見れば、ある程度は可能です。 こちらの一覧に載せてほしい機関、人はメールをくだされば、載せます。 そちらの事情によって一覧からはずしてほしい機関、人もメールをくださ れば、最優先作業で一覧からはずします。 また、事情が変わって載せてほしい場合も、メールをくだされば載せます。 緊急業務連絡がスムーズにメールで出来るように、ホームページのメインに メール窓口があれば幸いに思います。 電子メール窓口
gfg@ic.netlaputa.ne.jp
予測ネットワークの問題点
@関係者が慎重に発表していますが、熱意のあまり、後で考えると行き過ぎの内容に なる事も有り得ます。 慎重になりすぎると危険を回避できない事も有り得ます。 判断を出す為の資料のミスも考えられます。 関係者すべてが、この事を理解しておく必要があります。 A行き過ぎ発表に対して、Aが裁判を起こした場合。 そのことにより、地震予測ネットワーク業務に支障をきたして、その後に起きた 大地震の被害者から、裁判を起こして業務に支障をきたしたAに対して、損害 賠償の裁判を起こされると想像されます。 行き過ぎ発表については、ネット内で見る人に 「各自の真偽の判断、責任で、情報はデマ等にならないようにご利用下さい。」 等と明示されている為、注意程度の判決になると思います。 Aに対する裁判は、間違いなく起きると思います。冷静な知識人達は間違いなく 訴訟を起こすと考えられます。 損害賠償額は、かなり減額されてもAが払える はずの無い金額の判決になると思います。 Aになる機関、人がでない事を 希望します。 無駄な裁判が起きないように行き過ぎでない妥当な発表を 今後も希望します。 私が知るかぎり、ネット内には行き過ぎ発表は今までの所ないと思います。 妥当の範囲にあると考えています。 (あくまで私の判断です。)
(信号機ボランティアのユミの父から地震対策関係者へ)  

信号機は日本中に見てもらう為に、サーチエンジンの登録代行業者に登録依頼する予定です。
たぶん、当初、大変こみ合う事が予想されます。 リンク先にもかなり影響があると思います。
一度、載せることを、断られた所も、ルール変更等で事情が変わって載せてほしい場合も
申し出て下されば載せます。 こちらは、分け隔てなくすべての機関、人と協力するようにと指示を
受けています。(主宰者達の要望)
意見がございましたら、早めにメールで、ください。
これは、世界版も、そうです。 準備できてから時間をずらして、依頼する予定です。

米ソ冷戦の終わりの頃、東の市民が湖の回りに集まって手と手をつないで輪を作ったと
ニュースで流れました。その時、絶望の中で集まった市民は、その輪が見えない輪と
なってどんどん広がって行って、米ソ冷戦を、戦争(流血)なしで終わらせる事になるとは、
誰も知りませんでした。そんな奇跡が起きるとは誰も考えていませんでした。
その時と同じ様にIネット上では、リンクと言う形で世界中の市民が手と手をつなぎ
始めています。 その輪は、あの時と同じように、平和的にどんどん広がっています。
信号機もその輪に参加を始めています。あなたもその輪の中に入っています。
平和な国際親善、国際交流の輪がどんどん広がる事を希望します。       ユミと父