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弊社の御案内


1-1 まずはじめに

 弊社代表取締役・伊東秀広は、エリオット波動理論の考え方において世界で初めての手法を取り入れております。

 1998年07月02日と30日「マーケットライブ」(テレビ東京)、および、1998年08月05日「WBS ワールドビジネスサテライト」(テレビ東京)に出演し、NYと日本のチャート見通しを述べました。

 また、同年08月24日と28日の「マーケットライブ」に出演の際には、「東京市場は目先的に13450前後、さらに12404、そして10334を目指す下降波動に突入」と分析し、以後、「ルック@マーケット」(BSジャパン)、「ビジネスTODAY」(日経CNBC)「ニュース&マーケットイレブン」(テレビ東京)、「ブルームバーグ」などのテレビ出演の傍らラジオ短波でも解説をするなど、積極的に現在の動向を独自の理論に基づいて分析しています。分析手法についての詳しくは、「分析手法についての解説」、または書籍をご覧ください。


1-2 弊社の紹介と概要

 弊社は昭和56年5月13日に法人登記をし、56年のオイルマネーによる国際優良株相場の天井をズバリ指摘するという鮮烈なデビューを飾って以来、売りのプラザとして業界で親しまれてきています。投資顧問会社法成立と共に株式助言業者として大蔵省に登録、登録番号は関東財務局長第165号です。

1-3 分析手法について

 デビュー当時は独自の移動平均線の移動の止まる日と始まる日を変化日と定義し看板としてきましたが、外人投資家の売買関与比率が高まるにつれ旧来の手法に欧米の為替先物理論を加味するようにしました。現在はエリオット波動理論・フラクタル理論・メリマンサイクル理論を主に使っています。分析手法については、以下のページを御覧ください。
http://www.netlaputa.ne.jp/~hide3130/3.html


1-4 相場の大局観を売る会社です

 弊社はどちらかといえば、大局観を売る会社です。先物やオプションの売買に特に有効な情報を提供します。個別株は東証1部の大商い株を中心にしかしません。

 相場が上がるか下がるかの基本は単純明快をモットーとします。相場が上がるか下がるかは買い手がいるかいないかであります。

 現在は外人という明確な買い手が売り方に回っており、公的資金しか買い手がいない状況です。しかも公的資金はかつての共同証券のように買った株を長期保有せず、すぐに利入れしてくるので、相場の頭を常に押さえます。


1-5 弊社代表取締役 伊東秀広(イトウ ヒデヒロ)

1955年神奈川県生まれ。慶応義塾大学経済学部卒。大和証券入社後、横浜米油を経て、81年に(株)プラザ投資顧問室を設立。エリオット波動を基に独自の分析手法を確立、98年のロシア金融危機を予測的中させたことでマーケットの注目を浴びる。これまでにテレビ東京「マーケット・ライブ」、同「WBS ワールド・ビジネス・サテライト」、BSジャパン「ルック@マーケット」、「ブルームバーグ bloomberg」、日経CNBCのビジネスTODAY「市場を読む」にて投資コメンテーターを勤める。ほかにも講演、執筆活動など幅広く活躍中。



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