小樽 Country Western Festival ツアー
2006年6月23日〜25日
 毎年恒例の夕張メロン!札幌の鳩ちゃんが美味しく食べられるよう準備してくださるんです。感謝!!
 札幌の夜は交流会!!ダンスパーティで〜す。           毎回楽しい演奏ありがとうございま==す。
 手作りの食べ物がずらりと並んでました  おっHOWDYの暴れん坊隊長!
さあ2日目はいよいよステージです。クロッギングは2曲    ラインダンスはメドレーで5曲
  今回は初小樽のショーにお目見えのクロッギングダンス
  この日のためにクロッギング衣装つくりました。
  ふりふりのパニエにもやった慣れた!
  涼しい顔してますが、結構暑いんです。。
誰??こんなことして ホールのブロンズ像なのですが。。 デモダンス終了後、クロッギングダンスについてお話しています。 
  千花ちゃん!!  ポーズとって見ました〜〜
ステージ下はこの盛り上がり   真虎ちゃん〜〜今年は元気!!
 ♪アフター アフター アフターパーティ〜〜〜♪飲んで飲んで、、踊って〜飲んで〜〜仕上げはラーメンでした。
 みんな〜〜カメラはこっちだよ〜〜                         楽しいな〜〜
 このとき歌さんは超風邪引きさん。声も出なかったんだよね。    セクシーなエロリンとノブリン
 さあ〜〜ダンスタイム突入!!                            おじ様〜〜鼻の下が。。。
  熱なんかなんのそのダンスが全部ふきとばしてれるさっ        又わっけわからんダンス小樽編
  久保さんご主人様もノリノリでした                         ハイッ今年もたのしかったでっすっ!!
  見事に美人に酔いましたよ〜〜                 イベント主催のロイさんご夫婦と  
 最終日は10人乗りレンタカーで積丹へ    ローソク岩で記念撮影。 風でこんな形になったんだって!北風ぴゅ〜ぴゅ〜
  ちとずれてますねっ!                           ソーラン節発祥の地でヤーレンソーラン
美国漁港では「積丹ソーラン味覚祭り」を開催していました。
左は海老、ホタテ、ほっけのすり身などが入った
直径150cmの大鍋で作る「浜鍋」大変な行列でした。


  はい〜〜あ〜〜んして!! 
  採れたてそのまんま割っただけだよ〜〜
凄い迫力のよさこい         いか焼き・生うに・浜鍋・海老・つぶ貝・焼きはまぐり・・・・延々と
  
花がいっぱいのところでしばし休憩
北海道は暖かくなると何でもかんでも季節感なく
花が咲きみだれるんだって!!

← 多分、またいじめられて・・の顔だな〜わたし
 積丹岬で!!                                どうする?降りる?遠いね!急だね!
 きれいだね〜〜  海岸線まで崖をおりていきま・・す。
 まだまだ元気                                  下まできました〜〜
 透明でしっかり中まで見えます                  岩の上の白く見えるのはウミネコ軍団!かなりうるさい
 どこを見ても綺麗   茶色にみえるのは昆布です
今日のメインのビューポイント神威岬(カムイ岬)へ移動!

沖に立つ巨大な神威岩には、源義経を慕って後を追って
きたアイヌの娘チャレンカが海へ身を投じ、その姿が
やがて岩と化したという伝説が残っている。
その娘の怨念が、女性を乗せてここを通る船を転覆させた
といわれたことから、長くこの岬一帯は女人禁制と
なっていました(1850年代に解除)
日本海有数の海の難所といわれていました。

←「女人禁制の地」と書かれた板が掛かっています。
門を抜けると視界が一気に広がります。
尾根づたいに続いているので眺めは最高。
透明度がかなり高いらしく崖下の海の底もきれいに見えます。
 
      
女人禁制の内側で記念撮影 うっ!さむっ!強風でっすっ!
3人娘とおじ様だけが行くことに〜〜
蝦夷かんぞう咲き乱れてます
 高所恐怖症のともっちは走り抜ける 
   これがカムイ岩
 きゃ〜〜飛ばされる〜〜