2007年7月1日 |
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| 円徳寺境内に七夕の笹竹をたて短冊に願いを込めました |
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| 七夕の謂れは、いくつもありますが、よく知られている七夕伝説は、「最高神である天帝は、自分の娘で、機織が上手だった織姫と、働き者であった夏彦の結婚を認め、二人は一緒になったが、夫婦生活があまりに楽しく、織姫は機を織らなくなり、夏彦は牛を追わなくなった。 このため天帝は怒り、2人を天の川を隔てて引き離し、年に1度、7月7日だけ会うことを許した。」というものです。 なにはともあれ、織姫星と夏彦星に願いを託して・・・短冊を沢山つけました。 皆の勝手な願いに、天の川が氾濫を起こしそうです。 |
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