■ 施術者・講師プロフィール 

 

 金子 彰 

ジーバン・リラクゼーション・ボディワーク(波間に漂うタッチ)代表。
ホテルパシフィック東京『スウノクラブ』店長、テクニカルマネージャー。

世界のボディワーク、セラピー、リラクゼーション法を学んで20年。10代から80代にわたる、ヨーロッパ、 アメリカ、アジアの1万人以上の 人々に、ボディワークの経験を持つ。

 そのボディワークは、ビジネスマン、OL、海外からの観光客、ソシアル ダンスの世界チャンピオン、ベジャール・バレエ団ほかヨーロッパオペラのシンガー、ダンサーなど、 著名人からも好評を得ている。


大学在学中からヨガ、断食行に励み、心と身体の関わりに興味を持つ。医療関係の仕事に関わりながら生理、解剖学を学ぶ。19871996年インドプーナにて、リバランシング、クラニオセイクラル、バックケアー、リフレクソロジー、ブレス、スリーインワン・キネシオロジー、セラピスト・カウンセリング他多くのトレーニングを修了しながら瞑想に深く関わり、今も人間の真理について探索中。インドより帰国後さらに、ニューエイジ系セラピー、CSにて野口整体他を勉学中。  

 “くつろぐ”ことへのこだわり

十代、ノイローゼで悩み続けました。「心の平安とは?」が私の人生のテーマです。しかし心(思考)自体が緊張であり、混沌だと知りました。インドで10年、心と身体に働きかける、セラピー、ボディワーク、瞑想を学びました。その経験が今の仕事になっております。

現代は極端な緊張の社会です。頭、首、肩、腰、背中、その他身体の不調は、ほとんど心の緊張と深い関係にあります。単なるツボ押し、揉みほぐしでない、心を含めた、身体のほぐし方を学ぶことは老若男女を問わず時代の緊急に必要とされていることだと感じます。


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 高木 規

ダイアモンド・フットリラクゼーション、レイキ・マスター、他リラクゼーションボディワーク全般  担当。

子供の時は誰とでも友達になれました。そしてそれは何の努力もいりませんでした。十代誰でもそうであるようにそれが難しくなりました。小さいときのように出会う人、全ての人と通じ合いたい!それが今の仕事に繋がっています。

趣味は織りで、内心プロを目指してもおります。横糸、縦糸の組み合わせ、糸の材質、カラー、密度のちがいで無限の織りの世界が開けます。リラクゼーションも深さを求めていくと、心と身体のくつろぎに、赤ちゃんのようなレットゴー、信頼、愛、の横糸縦糸が加わりますと無限のくつろぎが生まれると思います。

二十代、西野式呼吸法を学ぶ。 製薬会社に5年間勤務。

1995年 レイキ4修了(レイキ・クリエイティブスクール)

200011月〜20012月 インド(プーナ)にてホリスティックマッサージ&ブレス・グループ

20032005年 ジーバンリラクゼーション・セッションワーカー研修生修了