バルサ!バルサ!バァァァァァルサ!
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6月24日 アントニオ・カッサーノ
EURO2004グループリーグ
イタリア2−1ブルガリア(イタリア、グループリーグ敗退)
ロスタイムに逆転ゴールをいれ、
他会場の結果により絶望に追い落とされたカッサーノにとって、
非常に重要な試合となるのではないか。

それにしても素晴らしい才能だな。

6月23日 オランダ人のメンタリティ
EURO2004グループリーグ
オランダ2−3チェコ
調子のよかったロッベンを下げる。
見ているものが、またか、と思う、
あの采配をしてしまうオランダ人のメンタリティとは、何か。
あの采配が伝播してしまうオランダ人のメンタリティとは。

Naranja Mecanicaというにはあまりに人間的。

3月14日 末恐ろしいのではない。いま恐ろしい。
東京V森本が15歳でJ1デビューした。
スピード、テク、体格。
こんな選手が日本にも出るようになったのか。

3月14日 フィリップ・コクー
バルセロナでの外国籍選手出場試合記録歴代1位となった。
バルセロナに来て以来魅了され、
今でも好きな選手、
これだけ長い間一人のサッカー選手を好きでいられることも、
実は珍しいと思う。

1月10日 イニエスタ
ワールドユースで脚光を浴びていたが、
それ以前にもバルセロナのトップチームで出場している。

才能は、グアルディオラ以来の大器だと思う。

判断力の研ぎ澄まされ方は群を抜いている。

ライカールトさん、
ロナウジーニョの控えという認識は、
さっさと捨てないと。