放課後の教室
武歳「ねぇ、ちゃん。今日の給食おいしかったね」
「どうしたの、武歳くん。急に..」
武歳「牛乳へんな味しなかった?」
「ふつうだったよ」
武歳「体、大丈夫?何か変なこと無い?」
「大丈夫だよ。今日の武歳くん、ちょっと変だよ」
武歳「あはは、そうかな..」
「………………あっ」
武歳「?」
「ちょっ、ちょっと、トイレ..」
トイレ個室
(どうしたんだろ、あそこから変な汁がにじんできて止まらないよ)
(ちゃんと拭いとかなきゃ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
廊下に出て
「武歳くん、どうしてこんな所に!」
武歳「ちゃんが心配で見に来たんだ」
「.......」
「うん..、なんか変で、熱っぽいみたいだし..」
武歳「大変だ!ボクが保健室まで付き合ってあげるよ」
「大丈夫だよ、すぐ良くなるか...あっ」(よろけて)
武歳「ホントに大丈夫?フラフラしてそんな足取りだと危ないよ」
「ボクの肩につかまって。いっしょに行ってあげる」
「...ありがとう、武歳くん。優しいんだね」
武歳「う、うん...........」
ひとけのない体育館裏
「ねぇ、どうして。こんなところに..」
武歳「保健室は人でいっぱいだったし(ウソ)、それに..」
「...ちゃんも恥ずかしいと思ったから」
「..ど、どうして..」
武歳「だって、ちゃんのパンツこんなに濡れて、ぐっしょりだから..」
(かぁ〜っ)「どうしたんらろ、こんな...?。どうしてぇ...」
「さっきから、へんらの。あたまがぼうとして。からだがあつくて..」
武歳「大丈夫!このことはボクとちゃんだけの秘密にするからね」
「ハァ、ハァ..、お願いね。」
武歳「とりあえず、濡れたパンツを脱がすね。」
「う、うん......」
武歳「...」(うわぁ、ちゃんのココってこんな風になってたんだ)
「ねっ、ねぇ。暑いみたいだから、ふっ、服も、ぬ、脱いじゃおうか」
「うん..」
武歳(あの、ちゃんがボクの言いなりだ。
闇売薬男さんが言っていた以上のすごい効き目だなぁ)
「武歳くんがふれるたびに、へんなきもちらの。ハァ、ハァ」
「もっとさわってぇ..」
武歳「本当にいいの?」
「うん、はやくぅ..」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「すもくきもちいいのぉ、もっともっとさわってぇ」
武歳「ちゃん、こんな方法もあるって教えてもらったんだ」
「え?。あ、あーん!」
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