作戦室
ミ儿フィユ「みなさん今日もがんばりましたねぇ♪」
フォ儿チ 「おつかれー」
ミソ卜 「お疲れ様でしたわ」
ミソ卜の部屋
ミソ卜「やれやれですわ。あのようなお馬鹿さんの相手は疲れますわ」
ミソ卜「それにしてもここはどうして男っけが無いのでしょうね。
いるのは、おじさんと年端もいかないお子様ばかりですわ。」
「たまには、もっと..、こう..、ときめく事件があってもイイと思いますのに..
やっぱり私の心の友は着ぐるみだけですわ」
着ぐるみ金庫
ミソ卜「今日はどの子にいたしましょう..」
「..あっ、この子なんてよさそうですわ...」
「..............」
ミソ卜「..でも、この子たちもこんな密室にずっといるんじゃ
寂しい思いをされているかもしれませんね」
「やだ!? この着ぐるみちっちゃなオチンチンまでついてますわ」
「............」
ミソ卜「私も彼氏の1人もいれば今頃はこんな風に..」
(男性器をさすって)「『気持ちいいですか?』なんて〜っ!!」
(ショーツ脱いで)「『私のココもさすっていただけませんか』やーっ!」
着ぐるみ「まかせとけー!」
ミソ卜 「えぇ〜!、この着ぐるみに音声機能なんてありましたっけ!?」
ミソ卜 「あっらーっ、オチンチンがおおきくなって中からなにやら
なまめかしいモノがせりだしてきましたわ!」
着ぐるみ「これから気持ちよくしてあげるからねぇー!」
ミソ卜 「ダメですわ!いきなりそんなことを言われましても心の準備もまだですし、
それにまだ処女ですのよ!」
着ぐるみ「大丈夫だよー。ボクのチンボからは特製潤滑液が出るから痛くないよー」
ミソ卜 「そういう問題じゃなくて、乙女の純血はもっと慎重に守らなくてはなりませんのよ」
着ぐるみ「【ピッピッ、動作モード045:陰茎自由変形開始】
大丈夫だよ、ボクと交わっても処女の証は残るようにしたから!」
ミソ卜 「!!、思い出しましたわ。この着ぐるみはロストテクノロジーの倉庫から
拝借したモノでしたわ。まさか、古代のダッチハズバンドだったなんて!」
着ぐるみ「ねぇねぇ、入れていいかい?」(ツンツン)
ミソ卜 「あ、あん。 えぇ、まぁ、そういうことでしたら、ちょっと試してみるのも
イイかもしれませんね。初めてですので、一番やさしいモードでお願いできるかしら?」
着ぐるみ「まかしときー!」
ミソ卜 「あん、まずは胸の愛撫から入るみたいですわね。
さすがにその口ではキスの機能は無いみたいですわね」
着ぐるみ「ちっちゃくて、かわいいオッパイだね。」
ミソ卜 (かぁーっ)「も、もう、胸はいいですから」
「それと胸が全く無いのは絶対誰にも秘密ですわよ。」
着ぐるみ「まかせろー!」
ミソ卜 「あぁん、いよいよあちらの方ですわね。きぐるみさんのオチンチンが
私の割れ目をこすって何とも言えないいい気持ちですわ。」
「だんだん深くなって、やん、私の入り口までやってきましたわ」
着ぐるみ「にゅるにゅるして今にも吸い込まれそうだよ」
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