●From:アイビー(時のはざま亭)
|
|
●From:シルフィー すいませんっ!買い物に行ってたら、また遅くなっちゃって……。 あ、2階の掃除して来ますっ! (バケツをもって階段を駆け上がる) (2階) ゴンッ!バシャァッ! |
●From:リゼリア&デューラ(時のはざま亭) To:時のはざま亭にいる人
|
|
●From:デューラ(時のはざま亭) To:ミンクさん(同) (今までにないくらい真っ赤になっている。もう目が合わせられない) あ、ありがとうございます。・・・でも、これって絆創膏、 巻きすぎじゃないですか・・・? じゃ、ちょっとお願いしようかな・・・(この指じゃできないもんな)。 |
|
●From:レイド To:時のはざま亭にいるみんな みんなー。俺、ガラーディンさんから聞いたんだけどあの有名な 竜の岩ある七つの峰のどこかに財宝があるんだとさ。 俺はトレジャーハンターとしての初仕事でこの財宝を手に入れたいんだ。何かこの財宝について知っている人はいないかな? 何か知っていれば俺に教えてくれ! 見つけたら地球屋にでも高く売ってやるさ。 それと他にすごい財宝か何かないかな?たとえば、 伝説の武器とかすごいアイテムとか財宝とかさ。 知っていればそれも教えてくれ。 さあて薪割り始めるかっ!アイビーさーん!薪どれくらい割ればいいすか? (俺、アイビーさんには頭が上がらないんだよなー.....はぁっ..) |
|
●From:エーリアル(時の狭間亭) To:フーマ (アルカードの蝙蝠をなんとなく眺めていたが、いきなり立ち上がる) ...フーマが危ない! (一気に空気に溶け込んで、風になって東の渓谷へ) フーマ!!骨はひろってやる!! だから心置きなく釣れ〜!!ポカしたらゆるさねえからな(笑) |
|
●From:ローレル(東の渓谷からの帰り道) (独り言) それにしても…フーマさんも意地っぱりよね…。 ずーっと釣れるまであそこにいるのかしら? (ローレルはフーマが川に落ちた事を知らない…遊んでいるのだとばかり思っています(^^;) |
|
●From:フーマ(渓流の水中) (巨大魚にミフネの竿と引きずられるフーマ) ちくちょぉ〜馬鹿でかいヤローだぜ! ガルの旦那より、たちワリィ〜や! くそぉ〜武器あれば一発なのになコイツ! (そのまま流されていくフーマ&巨大魚・・・ほんとに大丈夫なのか?) |
|
●From:ケニヤ(東の渓谷) To:ローレルさん あーおいしかった。ローレルおねえさん、帰るの? じゃあ、おいらも一緒に帰る。 ガルにーちゃんにこの魚持ってかえってあげよっと。 でも、ガルにーちゃんにはこれだけでは足りないかもね。 |
|
●From:ジーマ(時のはざま亭) ミンクさんが用意してくれた食事を食べながらボソッと呟く。 初戦の相手がボッシュ殿とは困った困った...、じじい相手に手加減してくれるか のぉ〜。(笑)
|
|
●From:ミフネ(渓谷の支流を下った所) (ざっく,ざっく,ざっく,ざっく・・・・・ 延々と根っこを掘り起こす) ふう,流石にちと敷地を広く取りすぎたようにござるな。 未だ半分も整地できておらんとは,何とも不甲斐無いものよ。 まぁ,これも修行の一つ,頑張ると致そう。 (ざっく,ざっく,ざっく,ざっく・・・・・) |
|
●From:ゴーゲン(中央広場) To:マグレガー 剣を清める為の神聖な場所とな? ふ〜む、わしは剣を扱わんのでよう分からんが…… そうじゃ、あそこがええかもしれん。あそこなら、その剣に宿る精霊も喜ぶじゃろうて。ついでにお前さんもな。運が良ければ 女神様に会えるかもしれんぞ。ささ、こっちじゃついて参れ。 (後ろも確かめずどんどん歩きだしたかと思うと、突然振り返る。) ところでお前さんの名前は何じゃったかのぉ? |
●From:ユードラ
|
●From:ガラーディン(時のはざま亭)
|
●From:ミスチフ(時のはざま亭)
|
|
●From:リューン(地球屋) To:天魔&ヴィーナ&アリーシャ えっ? 天魔さんもアリーシャさんも一緒に行ってくださるんですかぁ? (よ、よかったぁ) じゃあ天魔さんっ、稽古すっとばして実戦ですねっ? 「実戦に勝る訓練はなし」っていいますもんねぇ。 ヴィーナさん、よかったですねぇ。これで「精霊の森」だって 絶対安心ですよぉ。 ひょっとして私が一番お荷物なんでは・・・ (ぶるーになってます(^^; ) 「ルッド杯」の組み合わせって決まりましたぁ?一般の部に 参加してるんですけど、私って誰とあたってたか見てません? ところで、「精霊の森」ってモンスターがいっぱいいるんですよねぇ? ふふふ・・・ (瞳が炎に変わっています(^^; ) |
●From:天魔
|
|
●From:詩人プーカと帽子のヒーホー(時のはざま亭) To:ALL プーカ :お久の振りに曲をひとつ。 (ギターをかきならす。ジャララーン♪) プーカ :♪庭師のジャックは気だてよし ヒーホー:♪今日も屋敷の大旦那、ジャックに柴刈り依頼した プーカ :♪気だてもいいが腕もよく ヒーホー:♪柴はどんどん刈られたさ プーカ :♪ところがジャックは腕とめて ヒーホー:♪柴を一箇所残してた プーカ :♪旦那は言った、「これじゃあ金ははらえない ヒーホー:♪ジャックは黙ってかえってった プーカ :♪不思議に思った大旦那、残った柴をのぞいたら ヒーホー:♪そこには小鳥の巣があった プーカ :♪やさしいジャック、あわれなジャック、 鳥の巣刈ることできなんだ ヒーホー:♪仕方がないさ、仕方がないさ プーカ :やさしさ故に秩序が乱れる、そうゆうこともあるものさ♪ |
|
●From:ホーク To:エミリア・サラさん そうですが、しかし、リューンさんには何か言っておいたほうが よくありませんか?捜しているみたいだったし |
●From:ファラ(時のはざま亭)
|
|
●From:レナ(聖フレア神殿) To:ボッシュさん(鍛冶屋ボス)
あ、メイスの修理ありがとうございます。 ルッド杯の前まどと無理を言ってしまい申し訳ありませんでした。 これで恥ずかしい試合をしては申し訳ないので、頑張ろうと思います。 それでは後で取りに伺いますので。 |
|
●From:シャンティ(聖フレア神殿) To:レナさん(同) そういってもらえると助かります・・・・・・ 私はあれ以来自らの意志で、戦うことを禁じました。 ・・・・それにしても、知らないと言うことは残酷なのだとあの一件で思い知らされましたよ。それからもいろいろなことを研究することは やめませんでした。もう、二度とあんなことは繰り返したくはないし、 誰にもさせたくはありませんからね。 でも・・・・・研究を続けるたびに思いますよ。 私はまだまだなにも知らないんでしょうね。(にっこり) レナさんありがとうございました。また、時間があればよらせていただきますよ(^^)。 |
|
●From:ファラ(時のはざま亭) To:アルカード(同) まいどっ、200CCで、金貨1枚です。何CCにします? お金ないんで、800CCまでならなんとか・・耐えて見せます。 なんなら、女装しましょうか?直接でもいいですよ! ただ、私、吸血鬼にならないようにしてくださいね。 |
|
●From:ミンク(時のはざま亭) To:アルカード(同) す・・・・・すごいすごいすごいっ!手品みたいっ! うわぁ〜〜〜〜〜っ。みんなかわいい〜〜〜〜〜♪シュバルツシルト、プランク、 マクスウェル、ローレンツ・・・・うん、覚えたっ! でも、やっぱりおっぺちゃんがいちばんかわいいねっ。 |
|
●From:ミンク(時のはざま亭) To:デューラ(同) あっだ、大丈夫っ?ちゃんと手元見てないと・・・あっまた・・・・ああっ!血が 出てるよっ。思いっきり刺しちゃったね。ん〜と・・・・ (ごそごそとポッケを探って、妙にかわいいプリントのされた絆創膏を取り出すとデ ューラの指に巻いてあげる。) はいっ。これで大丈夫ねっ(にっこり)。 ねーねーねー、ちょっとだけ、私にもやらせてくれないかなぁ? |
|
●From:エミリア・サラ(時のはざま亭) ねえアイビー、バーボンのロックちょうだい。もちろんダブルでね。 (と、アイビーにウインクする)
|
●From:ファイ(時のはざま亭)
|
|
●From:ラジェンドラ (東の渓谷) To:東の渓谷のみんな (お腹いっぱい、帰ろう!!) ローレルの後ろに付いていく。(来た道忘れた・・・) (帰ったら、アイビーの作ってくれた寝床で寝るとするか) <- 食って寝るだけか!! |
|
●From:ローレル (東の渓谷) To:釣りに来ている人々 (フーマに向かって) 残念でしたね(くすくす)。 そんなにムキにならないで、こっちで食べたらどうですか? (ローレル、ケニヤ、ラジェンドラは美味しそうに川魚を焼いて食べていた……) ―――さ、そろそろ私は帰ります。ケニヤ君も帰ろうね。 フーマさんは…好きにさせておきましょうか(くすっ)。 |
●From:フーマ(東の渓谷)
|
|
●From:マグレガー (中央広場) To:ゴーゲンさん あの、すまないが、道を教えてくれ。 ・・・・・・・・・・・(蟻に集中しているような気が) あの〜・・・だめかな。 誰か神聖な場所教えてくれないかな?剣を清めたいんだが・・・ |
●From:天魔(地球屋)
|
●From:ヴィーナ(地球屋さん)
|
|
●From:アリーシャ(地球屋) To:ヴィーナ&リューン&天魔 あ、天魔さんも来たみたいね。...天魔さん、おもいっきしぶつかったみたいだけど、大丈夫? (怪我していないか見ようと、天魔に近づくアリーシャ) ところで、天魔さんとリューンさんの剣の稽古って、別にどこでもできるわよね? あたしも魔法の練習はどこでもいいし、この際4人みんなで精霊の森までいくってのはどう? |
|
●From:リューン(地球屋) ふぅ〜〜(休憩中(^^;)
|
●From:アイビー(時のはざま亭)
|
|
●From:ペリエ(時のはざま亭) ふわー、いっぱい人がいるなぁ〜 ・・・人じゃない人もいるなぁ〜(にこにこ) 森もいいけど、町もいいなぁ〜(にこにこ)
|
|
●From:オリヴィア(時のはざま亭) ・・・・・・・はっ、私ったら朝からお酒だなんて・・・・・・ まいったわ、疲れてて時間の感覚マヒしてるのかしら・・・・・・
|
●From:レナ(聖フレア神殿)
|
●From:ガラーディン(時のはざま亭)
|
●From:ガラーディン(時のはざま亭)
|
|
●From:ミンク(時のはざま亭) To:ユードラ(同) ・・・・おにーさん?(もう落ちついたかなぁ?) あの、ルッド杯で私、おにーさんと1回戦で当たったんだけど・・・どっしよっか? 勝負の方法?私、なんにも考えてないんだけど・・・ ・・・そんな恐い顔で睨まないでよぅ・・・ |
|
●From:レイド(時のはざま亭) To:ガラーディン (薪割りは今休憩中) ガラーディンさん!!今までの冒険でのすごい経験を俺に教えてくれないか? 俺、今ここで薪割りのバイトをやってるんだ。 なんかすっごいお宝のある場所なんかないかな? |
●From:アルカード(時のはざま亭)
|
|
●From:ファラ(時のはざま亭) To:アイビーーッ そりゃないぜ、あいびーーー、(力が抜けてる・・・) 俺に死ねと・・(しくしく)ちくしょう、れいどっ! つぎはまけねえからなぁぁぁぁぁぁぁ(哀しみの咆吼) アイビーー、ソルティドッグくれよーー。 |
|
●From:ミンク(時のはざま亭) To:ファラ(同) あ、あはは。ホントに女の人みたい・・・・・ じゃぁ、おねーさんでいいねっ?その方が呼びやすいし・・・ よろしくね、おねーさんっ。(にっこり無料奉仕) (笑顔では負けるもんかと思っているらしい) |
|
●From:ホーク(時のはざま亭) To:ファラさん へ....?(一瞬聞き間違いかと思った) あー、はいはい、そういうことか、ってあ"? font>ちょ、ちょっとそういうのは、え、は、あの、はっはっは(笑)(かつてない 事態にめずらしく混乱中^^;;) |
●From:デューラ(時のはざま亭)
|
|
●From:甚五郎&蝶子 (風の精霊に運んで貰ってます。)
|
|
●From:ローレル(東の渓谷) さてと、お昼ご飯も食べたし(焼魚(^^))、そろそろ町に戻ってもいいかしら? |
|
●From:ミフネ(渓谷の支流を下った所) さて,まずは整地致さぬ事には始まるまいな。ここからここまでが稽古場,此方 には囲炉裏を設けるとして・・・・・ふむ,この程度切り開けばよかろう。 (独りそう言うと,生い茂る木々の前に立ち目を閉じる。両腕は自然に垂れてい る) !!!!!!! (裂帛の気合とともに,若干ミフネの腕がぶれる・・・すると,目の前の巨木が 音も無く不自然な方向−即ち地面−へと吸い寄せられていった) さて,この調子で木材は調達出来そうにござるな。木々の根は,さて,どうした ものか。この様な時,拙者も「魔法」なるものが使えれば良いのだがな。まあ良い, ゆっくり掘り起こすと致そう。 |
●From:天魔
|
●From: リューン(精霊の森への道中)
|
|
●From:アリーシャ(地球屋) To:ヴィーナ&リューン (地球屋まで全速力で走ってきたアリーシャ。) はぁ、はぁ、はぁ...どうやら間にあったようね... リューンさん聞いてた?天魔さんが待ってる森って...あ、そう、聞いてるの。よかった。 (よかったけど...なんか私ってまぬけねぇ。) で、2人ともこれからどうするの?天魔さんもこっちに向かってるって話だし。 |
●From:ヴィーナ(地球屋さんの前)
|
|
●From:ゴーゲン(中央広場) う〜ん、痛ててて、腰が痛いわい。いったい何処まで続いとるんじゃ、この行列は? どっこいしょっと。 (近くの石に腰掛ける。) ふぁ〜あ、年は取りたくないのぉ。しばし休憩じゃ。 |
|
●From:ファム(中央広場) (竪琴を弾きながらちらっとアルバートを見る) 絵を描いてるみたいね。あ、商売になってる。 私はまだお金もらって無いのにぃ。 |
|
●From:アルバート(中央広場) (竪琴を奏でるファムを描きながら) 初めて聞いたな・・・。なんかこう・・・ 「すいませーん!」(見知らぬ人に声をかけられる) はい?え?絵?あなたの絵を?銅貨3枚で?いや俺は絵描きじゃな・・・。 (まてよ・・・、これはいい商売になるな) あ、じゃあそこに座って。あ、もちょっと右、うん、そこそこ。 ・・・ルッド杯が始まるまで、ここに居よう。 なんかあったらアイビーが知らせてくれるだろう。 いい音楽を聞きながら、好きな絵を書く。天国だね、ここは。 |
|
●From:シャンティ(聖フレア神殿) To:レナさん(同) レナさん・・・・一つお聞きしてよいでしょうか。 私はかつて、私がそれとは知らず行ったことによって一つの町を滅ぼして しまいました・・・・・・知らなかったのなら仕方がないと言う方もいます。 でも、その町に家族を、恋人を、親友を持っていた方にとっては きっと私は邪悪そのものでしょう。 私は・・・・邪悪なのでしょうかねぇ・・・・もしそうでなかったなら、 私はどうすればよいのでしょうかね・・・・ そして、私の存在が邪悪なる者だとすればその教えの通り、 私は許されざる者なのでしょうかね。 御助言を・・・・お願いしてよろしいですか? |
●From:ボッシュ
|
|
●From:ミスチフ(時のはざま亭) To:ファイさん(同) えっ、いいんですか、こんなのいただいて。 (水晶球を興味津々、日に透かしてのぞいたり、いじったりしている。) きれいですね。中に精霊が封じ込められているんですか? (出してあげたいなぁ、と考えている。) どうもありがとうございます。ファイさん。 それと、申しわけないんですが、ボクに剣の基本を教えてもらえないでしょうか。 さっきもらった水晶球を首飾りにしようと、ひもをまいている。 手先は器用なようで、ちょっとやそっとでははずれない(水晶球が)首飾りができた。 (首にかけて)どうですか?似合います? |
|
●From:エーリアル(時のはざま亭) おーいみんな、トーナメント表見たかい??俺どうやらシード(ってゆうのか?) らしいな。ラッキー☆ トトカルチョ参加しよっかな。 みんな、頑張ろうなっ。 俺、今回の試合で俺より強かった奴に無理矢理弟子入りすることに、今決めた! |
●From:リューン(地球屋までの道中〜地球屋)
|
|
●From:天魔(ルッドの森〜ルッド町までの道中) (スタコラサッサ〜と町まで走っていると風の精霊が地球屋にリューンさんが向 かっていると教えてもらい進路を地球屋に向けた、(^^;[精霊の力を借りてばっか]) まったく、手間のかかる人だ。
|
●From:アリーシャ(時のはざま亭)
|
|
●From:ヴィーナ(精霊の森へ向かう途中) To:リューンさん(同) わたしに戦いの能力を求めるなんて、なかなか勇気がありますね、リューンさん。 自慢じゃありませんが、わたしの、戦いにおける信条は”逃げるが勝ち!”です。 (ホントに自慢するような事ではない(^ ^;) でも、でもですね、大丈夫です! わたし、森の精霊さん達とは友達ですから襲われるなんてこと絶対ないです! 精霊さんたちに守られてるって、それだけはエルフとして自信をもって言えます! だから、安心して下さいね。 でもね、リューンさん、さっきから風の精霊さん達が一生懸命リューンさんに 伝えようとしてるんですよ。「森が違う」って・・・ 天魔さんが待ってるのって、ルッドの森じゃぁないんですか? アイビーさんも叫んでましたし、いーんでしょうか? このまま一緒に歩いてて・・ |
|
●From:ユードラ(時のはざま亭) もうこんな遠くまでそのうわさが届くなんて・・・ 本当にうわさって奴はどうしようもないものだな。 きっとその続報には、犯人がシルバーブロンドの髪の剣士だってことに なるんだろう・・・
|
●From:アイビー(時のはざま亭)
|
|
●From:ファラ(時のはざま亭)To:エミリア・サラ(同) ははははっ、ありがとうございます・・・。(ちょっとくらい顔になる) はぁっ、昔、好きな娘に「私より綺麗な人となんてつき合えないわよっ」 ってふられたんですよ・・・はははっ・・・・。 あっ、本ですか・・・好きなだけ見てください・・・。 |
|
●From:ファラ(時のはざま亭)To:ミンク(同) (女言葉で)そうよお嬢さん、うそみたいでしょう。にっこり(すまいる0円) おねーさんでも、おにーさんでもどっちでもいいわよ。にっこり(すまいる0円) そうだ、あいだをとって、“おねにーさん”なんてのはどう? くすくす(かわいい笑い)>なりきってる・・・・ |
|
●From:ファラ(時のはざま亭)To:ホーク(同) あっ、ホークさん。そのせつはどーーも・・・ おかげで飢え死にしなくてすみました。 お礼にキスでもしましょうか? |
|
●From:ホーク(時のはざま亭) 結局、サイラは助けられずじまいで行ってしまったか。私はどうも、 いつも中途半端で役立たずだなァ...ふう...
|
|
●From:レイド(時のはざま亭の前)To:アイビーさん 俺は、トレジャーハンターを目指しているんだけどその第一歩としてここで 働きたいんだ。それに体力もつくし、いろんな人と会ってお宝の話もできるかも しれないしさ。 けどほんとのところは、お金がないんだ。 お店の掃除、巻き割り、店番、お使い、とか何でもAnythinng O.K!! これもエターナルランド1のトレジャーハンター目指すためだし、 お店のためにがんばるからお願いします。 |
|
●From:ガラーディン(時のはざま亭)To:メース(時のはざま亭) ガンッッ!! (飛来した盆が、ガルの顔面にHit!(笑)) い、痛ぇ……只のお茶目じゃねぇか。そんなにムキにならんでも…… けどよー、どーせならそっちの木製の盆にして欲しかったな。 流石の俺でも金属製は……いかん、記憶が混乱してきた。 さっき「見た」モン、忘れちまいそうだ…… |
|
●From:ミンク(時のはざま亭) To:ミント&メース(同) あ、そうなんだ?だって、お話しただけじゃわかんないし。年上かなって思って。 じゃ、ミント、でいい?でも、私と1字違いなんだ・・・よろしくねっ、ミント。 (小声で)でも、メースさんの方が年上っぽいのよね。 |
|
●From:ミンク(時のはざま亭) To:ジーマ(同) え〜〜〜っ。そんなぁ、愛らしいだなんてっ。ふふ〜んっ。いいよっ、お話相手な らできるからっ(にっこり)。アイビーさぁん、こっちモーニング1つでーすっ。る んっ。 (愛らしいの言葉がよっぽど気に入ったらしい。) |
|
●From:ミンク(時のはざま亭) To:オリヴィア&ペリエ(同) はぁいっ!いらっしゃ〜いっ!時のはざま亭へようこそっ。 (来る人来る人手当たり次第声をかけていますね。) お酒ですか?じゃぁ、カウンターへどうぞっ。相談だったらとりあえずマスターの アイビーさんにしたらいいよっ。 え?ええ?きゃ〜〜〜〜〜っ。かっわいいっ。おねーさん、この子おねーさんのお 友達?うっわぁ〜〜〜〜。ペリエっていうんだ?私ミンク、よろしくねっ。 (といいながらペリエの手を握り激しく握手するミンクであった。) |
|
●From:ペリエ(時のはざま亭) To:はざま亭の皆さん はじめまして〜☆ペリエでーっす☆ んーっと、あたしでも呑めるグラスあるかなぁ?なかったら指ぬきかなんか でいいです。果実酒くださいな☆オリヴィアの呑むお酒は強くって 呑めないんだもん。 ・・・・・・ん?何?お祭り?何かあるの?うわー、いいな、いいな、 屋台とか出るの?賭けは?んーん、いいなぁ、楽しみだなぁ〜☆ |
|
●From:オリヴィア(時のはざま亭) To:はざま亭の皆さん はじめまして皆さん、オリヴィア・アイルといいます。早速 御相談事で恐縮なんですけれども、私、この町に施療院を建てようと思って 参りました。この町のどこかにいい土地はありませんか?皆さんに知ってもらえて、 急な患者さんもすぐに運んでもらえるような開けたところがいいな、 って思ってるですけれど。 あ、マスターさん、冷酒ってありますかしら?なければ、そうねぇ、ラム酒、 いただけます?(にっこり☆) |
|
●From:天魔 (風の精霊よりリューンさんの勘違いのことを聞かされて) あっちゃ〜、リューンさん勘違いしてるよ、あ〜あっリューンさんを迎えに行か ないとね(T-T)、(とリューンさんが向かった北側の森へ歩き出す)でもどうし て勘違いなんかしたんだろう? まっ良いか、たしか北側の森って精霊の森じゃなかったけ。(やばいと思って走り出す(^^;)
|
|
●From:ヴィーナ To:リューンさん あらら。リューンさんってルッドの森めざしてらっしゃるんですね。 うーん、森違いだったんですか。 よしっ!それじゃぁ、とりあえず地球屋さんまでご一緒しましょう。 それからあとは、そうですね、ちょっと森の精霊さんに呼びかけて聞いてみます。 地球屋さんからなら、精霊さん達に声が届くかもしれないですし・・・ 実は、おまもりなくしちゃって、今、力がうまくつかえないんですよねぇ。 さっき、地球屋さんで「精霊の森に届いてる」って言われて・・・ それで、精霊の森に行きたいと、まあ、そーゆー訳なんですよ。 |
|
●From:リューン(地球屋への道中) (あいかわらず天魔さんが待っているのは精霊の森だと思っている(^^;)
|
|
●From:マグレガー (中央広場) To:ファムさん、アルバートさん、ゴーゲンさん (心地よい音色が聞える。) 久しぶりに楽器の音を聞くな。 だが、清らかさの中に淋しき旋律が混じっているような気がする。 (ゴーゲンの方を見る)あのご老体、何か落としたのかな? かなり多くの精霊を引き連れているようだが、精霊使いか・・・ 少しここで休むとするか。(最近、休んでばかりいるような気が・・・) |
|
●From:甚五郎&蝶子(町へ戻るとちゅう) (イベント#02の話)
|
●From:甚五郎&蝶子(岩山にて)
|
|
●From:カナ(?) To:ミフネさん ミフネさん、そんなに大きな声で言わなくても、ちゃんと届いてますよ(^^)。 家を建てるために木を切る事を許します。生活の為に、エターナルランドの資源を 使うことを許します。 今後は私に聞かずとも、自由にお使い下さい(^^)。 |
|
●From:ミフネ(渓谷の支流を下った所) ふ〜む,この辺り一帯は気持ちの良い場所が多すぎて,聊か悩み申すな。彼方 も涼しげにござるし,此方もなかなか・・・む? あれに見えるは?・・・ (支流の先の茂みの奥に何か光るものを見つけ,少し奥に入る) ほほう! この様な所に淀みがあるとは! 良し,決めた。拙宅はここに建て ることと致そう。ここなら十分な広さの稽古場も建てられそうにござるし,何よ りも何時でも釣りが出来るというものよ。さて,後は木材を何処から調達するか だが。 カナ殿,何処においでかは存じませぬが,拙者の声は届いており申すかな? さて,此の辺の木々を拙宅建設に必要な分だけ頂戴致したいのだが,どなたにお 断り申せば良ろしいかお教え頂けまいかな? |
|
●From:ローレル(東の渓谷) To:ガラーディンさん(時のはざま亭) ギルド…?暗殺者のギルドの事ですよね? そうですか…手配書が…。でも、もう立ち去ったみたいです、姿が見えません。 |
|
●From:ガラーディン(時のはざま亭)To:東の渓谷いるみんな おーぃ、みんな。そこにサイラはいるか? 今、ギルドの方から手配書が回ってきたんだが…奴に賞金が懸かってやがった。 何、いなくなったぁ? ちくしょうめ!折角借りを返せるチャンスだと思ったんだが…… |
|
●From:ラジェンドラ (東の渓谷) To:ローレルさん みみがピクッ。(飯だ!! ) 心の中で、(できれば焼き魚が・・・でも、熱いのはパス・・・一応ネコだから) うるうる <- 最近、くせになっている。 |
|
●From:エーリアル(時のはざま亭) (頭部の大破したホオジロザメを抱えて入ってくる) ちーっす、ただいまっす!他のやつらよりひとあし早めに帰ってきたぜ。奴等の荷 物とか運ぶんでまたもどるけどな。アイビー、これどっかにおいとけないかな??あ 、いやこれ重いから(人ふたりぶんぐらい)場所指定してくれたら俺がそこまで持っ てくよ。
|
●From:ファイ(時のはざま亭)
|
●From:レナ(聖フレア神殿)
|
|
●From:メース(時のはざま亭) To:ガラーディンさん えっち! ぶんっ!(手近にあったお盆をガラーディンさんに投げつける(^^;)) |
●From:ミント&メース(時のはざま亭) To:アルカードさん
|
|
●From:ミント(時のはざま亭) To:ミンクさん “おねーさん”じゃないって(^^;) あたしとミンクさん、歳同じなんだからぁ(^^;) |
●From:ジーマ(時のはざま亭)
|
|
●From:ミンク(時のはざま亭) To:デューラ(同) (手慣れた感じで裁縫しているデューラを見て) ・・・・・・じょーずぅ・・・・ デューラさん、裁縫もできるんだぁ。すごいなぁ。私なんて家事関係な〜んにもで きないもん。・・・・・すごいなぁ。 (デューラの前に座ってじーーーーーっと手元を見つめています) |
|
●From:ミンク(時のはざま亭) To:ファラ(同) お、男ぉっ?!ホントにっ?だって、おねーさん、声も女声だし・・・あ、おねー さんじゃなくって、おにーさん・・・か。すっごぉぉいっ。 (なんか良く分からないが感動しているらしい。) あ、あれ?この本って・・・ひょっとして・・・ |
|
●From:ホーク(時のはざま亭) ただいま帰りました(^^)。アイビーさん、ありがとうございました。お蔭で虎竜の 長旅の埃をとってやれましたよ(^^)。
|
|
●From:エミリア・サラ(時のはざま亭) To:アイビー あら、残念。夜のアルバイトだったら喜んで応募したのに〜。 薪割りも悪くないけど、私のイメージにはちょっと合わないわね。(笑)
|
|
●From:ファラ(時のはざま亭) To:アイビー はいっ、1番ファランクス立候補します。 食費と宿泊費のためなら大抵のことならします。薪割り、水くみ、掃除、 氷造りから(葵)、お湯わかしまで(紅)、なんなら女装してウエイトレスだって やってみせます。 ・・・経験あるし・・・言葉遣いも直しますからやとってくださいーーっ。 |