風の便り#09


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●From:アイビー(時のはざま亭)

To:レイド(時のはざま亭の裏庭)
 そこに積んである分全部が今日の分だよ(笑)。しっかりな。
2時間もあれば全て割れるだろ?(少なくともガルは割ってたぜ)

あと、さっき”竜の岩”がどうしたこうしたって言っていたよな?
―――やめといた方がいいぜ。初仕事で死にたくないだろ?
経験を積んでからだよな。
さ、取りあえず薪割りがお前を待ってるぜ!(笑)

To:リゼリア&デューラ姉弟(時のはざま亭)
いい娘?
(いい娘…いい娘…アイビーの頭の中でデータロード中(笑))
(ミンクは確かに良い子だけど、幽霊だし…あの姉妹はいつも2人一緒だしなぁ…)

シルフィーとか……。

(思わず口からシルフィーの名が出たアイビー……さぁリゼリアよ、どうする?(^^))

●From:シルフィー
 すいませんっ!買い物に行ってたら、また遅くなっちゃって……。
 あ、2階の掃除して来ますっ!
 (バケツをもって階段を駆け上がる)

(2階)
 ゴンッ!バシャァッ!

●From:リゼリア&デューラ(時のはざま亭) To:時のはざま亭にいる人
リゼリア:あら、デューラ、こんなところにいたの?
ふーん3年も見ないうちにずいぶんたくましくなったわね。
どう?もう女の子には慣れた?ここにはずいぶんかわいい娘が たくさんいるから相手には困らないわね。
あの幽霊の娘とか魔導師らしい姉妹の娘はどう?
デューラ:リ、リゼ姉さんっ!?
いきなり来て何言い出すんですか(赤面)!?
リゼリア:ほっほっほっほっ。かわいい子。 まだまだ子どもねぇ。
ねぇ、マスター、この子にいい娘紹介してやって下さらない?

●From:デューラ(時のはざま亭) To:ミンクさん(同)
(今までにないくらい真っ赤になっている。もう目が合わせられない)
あ、ありがとうございます。・・・でも、これって絆創膏、 巻きすぎじゃないですか・・・?
じゃ、ちょっとお願いしようかな・・・(この指じゃできないもんな)。

●From:レイド To:時のはざま亭にいるみんな
みんなー。俺、ガラーディンさんから聞いたんだけどあの有名な 竜の岩ある七つの峰のどこかに財宝があるんだとさ。
俺はトレジャーハンターとしての初仕事でこの財宝を手に入れたいんだ。何かこの財宝について知っている人はいないかな? 何か知っていれば俺に教えてくれ! 見つけたら地球屋にでも高く売ってやるさ。
それと他にすごい財宝か何かないかな?たとえば、 伝説の武器とかすごいアイテムとか財宝とかさ。 知っていればそれも教えてくれ。

さあて薪割り始めるかっ!アイビーさーん!薪どれくらい割ればいいすか?
(俺、アイビーさんには頭が上がらないんだよなー.....はぁっ..)

●From:エーリアル(時の狭間亭) To:フーマ
 (アルカードの蝙蝠をなんとなく眺めていたが、いきなり立ち上がる)
 ...フーマが危ない!
 (一気に空気に溶け込んで、風になって東の渓谷へ)
 フーマ!!骨はひろってやる!! だから心置きなく釣れ〜!!ポカしたらゆるさねえからな(笑)

●From:ローレル(東の渓谷からの帰り道)
(独り言)
それにしても…フーマさんも意地っぱりよね…。
ずーっと釣れるまであそこにいるのかしら?
(ローレルはフーマが川に落ちた事を知らない…遊んでいるのだとばかり思っています(^^;)

●From:フーマ(渓流の水中)
(巨大魚にミフネの竿と引きずられるフーマ)
ちくちょぉ〜馬鹿でかいヤローだぜ!
ガルの旦那より、たちワリィ〜や!
くそぉ〜武器あれば一発なのになコイツ!
(そのまま流されていくフーマ&巨大魚・・・ほんとに大丈夫なのか?)

●From:ケニヤ(東の渓谷) To:ローレルさん
あーおいしかった。ローレルおねえさん、帰るの? じゃあ、おいらも一緒に帰る。 ガルにーちゃんにこの魚持ってかえってあげよっと。 でも、ガルにーちゃんにはこれだけでは足りないかもね。

●From:ジーマ(時のはざま亭)

 ミンクさんが用意してくれた食事を食べながらボソッと呟く。 初戦の相手がボッシュ殿とは困った困った...、じじい相手に手加減してくれるか のぉ〜。(笑)

To:ミンクさん
 そうじゃ!ミンク殿、頼まれついでにもう一つ良いかのぉ〜。 これからミフネ殿の所に陣中見舞いに行こうと思っとるんじゃが、弁当なんぞ作って はもらえんじゃろか?

To:アイビーさん
 ここにあるランタンは持っていくが良いかな?どうも腰にこ奴がおらんと 寂しくてのぉ〜。さあ、レガリィーよ、ミフネ殿を冷やかしに行こうかのぉ〜。
 (返してもらったランタンを、腰にくくりつける。)

To:ミフネさん
 (風の乙女達よ、我が声を運んでおくれ。)
 おーーぃ!ミフネ殿、これから冷やかし...いやいや、手伝いに行くが、 なにか必要な物はあるかのぉ〜、あれば一緒に持って行くが、どうじゃな。

●From:ミフネ(渓谷の支流を下った所)
 (ざっく,ざっく,ざっく,ざっく・・・・・ 延々と根っこを掘り起こす)
 ふう,流石にちと敷地を広く取りすぎたようにござるな。 未だ半分も整地できておらんとは,何とも不甲斐無いものよ。 まぁ,これも修行の一つ,頑張ると致そう。
 (ざっく,ざっく,ざっく,ざっく・・・・・)

●From:ゴーゲン(中央広場) To:マグレガー
 剣を清める為の神聖な場所とな? ふ〜む、わしは剣を扱わんのでよう分からんが……
そうじゃ、あそこがええかもしれん。あそこなら、その剣に宿る精霊も喜ぶじゃろうて。ついでにお前さんもな。運が良ければ 女神様に会えるかもしれんぞ。ささ、こっちじゃついて参れ。
(後ろも確かめずどんどん歩きだしたかと思うと、突然振り返る。)
ところでお前さんの名前は何じゃったかのぉ?

●From:ユードラ

To:ガル
確かにあんたたちは仲間だった。
だけど、俺があの時これから人を殺しに行くといったとして あんたに何ができた?
俺がある公爵家の跡取りで、親父の仇を討って自分の領地を 再興させるなんて話をしたとして、それを信じれたかい?
俺の剣には明らかに紋章を削り取った形跡もあるし、これまで、 自分の素性がばれそうになったこともあった。
大体、一介の剣士が騎士道精神だの、何だのいうわけないものな。 人はだれしも触れられたくない過去があるってものさ。
ただな、あんたたちが仲間でいてくれてうれしいよ。こんな奴、 普通はさっさと縁切られて当然だからな。
本当の事言うとずっとこのままの身分で生活していきたいと 思うようになったよ。敵討ちはまだまだ終わっちゃいない。 だけど、俺の腕の中で死んでいったメアリーの死顔が焼き付いて 離れないんだ。もう、誰も殺さないでくれと。

To:ミンク
ルッド杯か?気分転換にでも出てみようと思うが、 勝負の方法は何でもいいぞ。ここでも皿洗い勝負でもいいし、 料理だっていい。何なら、家事全般で勝負って言うのもいい。 もっともハンデがありすぎるが・・・
何だったら、おまえが俺の肩に取り付けるかどうかでも構わないぞ。 おまえみたいな新米幽霊にはちょっと難しいかな?
恐い顔して睨んだのは悪かったな。そんな事より、 そんなにふくれっつらしているとおよめにいけないぞ?

●From:ガラーディン(時のはざま亭)

To:甚五郎&蝶子
 (苦笑しながら)なかなか魅力的な報酬じゃねぇか……
 あぁ、いいぜ。岩を運ぶの、手伝ってやるよ。

To:アイビー、オリヴィア
 おいおい、無茶言うなよ、アイビー。俺は、まほー使いじゃねぇんだぞ(笑)
 規模にもよるが、まぁ三日ってトコだな。
 一から建てたことはねぇが…何とかなるだろ。シャンティの家を練習台にすりゃ(笑)
 と、言う訳だ…その気になったら、声を掛けてくれ、オリヴィア。

●From:ミスチフ(時のはざま亭)

To:ファイさん(同)
 それでは、どうかよろしくお願いします。
 基本さえ知らず、見よう見まねでやってきているので、  基本から教えてください。
 おヒマなら、今からでも・・・。

To:アイビーさん
 泊まるところも決めてないので、しばらくの間、お部屋貸してください。

●From:リューン(地球屋) To:天魔&ヴィーナ&アリーシャ
えっ?
天魔さんもアリーシャさんも一緒に行ってくださるんですかぁ? (よ、よかったぁ)
じゃあ天魔さんっ、稽古すっとばして実戦ですねっ?
「実戦に勝る訓練はなし」っていいますもんねぇ。

ヴィーナさん、よかったですねぇ。これで「精霊の森」だって 絶対安心ですよぉ。
ひょっとして私が一番お荷物なんでは・・・ (ぶるーになってます(^^; )
あ、そういえばアリーシャさんは今「時のはざま亭」の方から来た ばっかりですよねぇ?
「ルッド杯」の組み合わせって決まりましたぁ?一般の部に 参加してるんですけど、私って誰とあたってたか見てません?
ところで、「精霊の森」ってモンスターがいっぱいいるんですよねぇ?
ふふふ・・・
(瞳が炎に変わっています(^^; )

●From:天魔

To:アリーシャさん
(顔を真っ赤にして)こっ....これくらいの怪我は大丈夫です、 私は回復魔法も使えますからちょとやそっとじゃへこたれません。 (でも一様回復魔法をかける私。(^^;)

To:リューンさん
早さには自信がありますから。(それで怪我してれば意味ないってか。(^^;)

●From:詩人プーカと帽子のヒーホー(時のはざま亭) To:ALL
プーカ :お久の振りに曲をひとつ。
(ギターをかきならす。ジャララーン♪)
プーカ :♪庭師のジャックは気だてよし
ヒーホー:♪今日も屋敷の大旦那、ジャックに柴刈り依頼した
プーカ :♪気だてもいいが腕もよく
ヒーホー:♪柴はどんどん刈られたさ
プーカ :♪ところがジャックは腕とめて
ヒーホー:♪柴を一箇所残してた
プーカ :♪旦那は言った、「これじゃあ金ははらえない
ヒーホー:♪ジャックは黙ってかえってった
プーカ :♪不思議に思った大旦那、残った柴をのぞいたら
ヒーホー:♪そこには小鳥の巣があった
プーカ :♪やさしいジャック、あわれなジャック、 鳥の巣刈ることできなんだ
ヒーホー:♪仕方がないさ、仕方がないさ
プーカ :やさしさ故に秩序が乱れる、そうゆうこともあるものさ♪

●From:ホーク To:エミリア・サラさん
 そうですが、しかし、リューンさんには何か言っておいたほうが よくありませんか?捜しているみたいだったし

●From:ファラ(時のはざま亭)

To:エミリア
 えっ、その、えーと。それじゃ、またあとで・・(しどろもどろ)
 さよならっ。 (女性に対しておくてだということが判明したファラ)
 ふつうの会話はだいじょうぶなのになぁ・・・・

To:レナ
わたし、そのお仕事したいんですけど・・・どうでしょうか・・・。
あと、泊めてくれるとうれしいんですけど・・・。

●From:レナ(聖フレア神殿) To:ボッシュさん(鍛冶屋ボス)
 あ、メイスの修理ありがとうございます。
ルッド杯の前まどと無理を言ってしまい申し訳ありませんでした。
これで恥ずかしい試合をしては申し訳ないので、頑張ろうと思います。
それでは後で取りに伺いますので。

●From:シャンティ(聖フレア神殿) To:レナさん(同)
 そういってもらえると助かります・・・・・・ 私はあれ以来自らの意志で、戦うことを禁じました。
 ・・・・それにしても、知らないと言うことは残酷なのだとあの一件で思い知らされましたよ。それからもいろいろなことを研究することは やめませんでした。もう、二度とあんなことは繰り返したくはないし、 誰にもさせたくはありませんからね。
でも・・・・・研究を続けるたびに思いますよ。 私はまだまだなにも知らないんでしょうね。(にっこり)
 レナさんありがとうございました。また、時間があればよらせていただきますよ(^^)。

●From:ファラ(時のはざま亭) To:アルカード(同)
 まいどっ、200CCで、金貨1枚です。何CCにします?
お金ないんで、800CCまでならなんとか・・耐えて見せます。
なんなら、女装しましょうか?直接でもいいですよ!
ただ、私、吸血鬼にならないようにしてくださいね。

●From:ミンク(時のはざま亭) To:アルカード(同)
 す・・・・・すごいすごいすごいっ!手品みたいっ!
 うわぁ〜〜〜〜〜っ。みんなかわいい〜〜〜〜〜♪シュバルツシルト、プランク、 マクスウェル、ローレンツ・・・・うん、覚えたっ!
 でも、やっぱりおっぺちゃんがいちばんかわいいねっ。

●From:ミンク(時のはざま亭) To:デューラ(同)
 あっだ、大丈夫っ?ちゃんと手元見てないと・・・あっまた・・・・ああっ!血が 出てるよっ。思いっきり刺しちゃったね。ん〜と・・・・
(ごそごそとポッケを探って、妙にかわいいプリントのされた絆創膏を取り出すとデ ューラの指に巻いてあげる。)
 はいっ。これで大丈夫ねっ(にっこり)。
 ねーねーねー、ちょっとだけ、私にもやらせてくれないかなぁ?

●From:エミリア・サラ(時のはざま亭)
ねえアイビー、バーボンのロックちょうだい。もちろんダブルでね。
(と、アイビーにウインクする)

To:ファラ
あらっ、そんなにかんたんに見せてくれるの?
なかなかいい奴なのね。(^^
(色っぽ〜く)今晩おねーさんがつきあってあげよーかー?
あはっ、冗談よ〜

To:ミンク&ホーク
あなたたちファラが持ってる本が何だか知ってるみたいね。
南の島のモンスターのことが出てれば本物だもの…。
でも、このことは他のみんなには話さない方がいいと思うけど。

●From:ファイ(時のはざま亭)

To:ボッシュ
そっかーそれじゃあ無理はいえんね・・・
OK!分かった、あんまりふっかけられても困るけど言い値でええよ。 そのかわりまた、ちょくちょく調べもんお願いしたいんやけど。 (お金は当然こっちで持ちますよ。)
なにね、わけのわからんアイテムいっぱいあるんよ (盗んだり、もらったり、トレジャーしたもの) 使い道とか価値がわからんことにはどうしようもないんさ。

To:ミスチフ
いいじゃん、おしゃれ小物でひきたつファッションってとこやね。
だいたい気に入ったもんしか頂いてけえへんから、俺。
そいつも、なかなか色合いがいいんよ。(水晶自体の潜在能力は気にしてないよう。)

人に教えるなんて柄じゃあ、あらへんけど・・
まあええか、あのいいかげん野郎(ファイの師匠で剣聖ガトゥウリ/ とにかくいいかげんやった) でも、お前にはおしえんといいつつ稽古つけてたからな。
分かった、当分ははざま亭におるから暇なときにでも声かけてくれ。
いないときは、まだ熟睡の可能性-大

●From:ラジェンドラ (東の渓谷) To:東の渓谷のみんな
(お腹いっぱい、帰ろう!!)
ローレルの後ろに付いていく。(来た道忘れた・・・)
(帰ったら、アイビーの作ってくれた寝床で寝るとするか) <- 食って寝るだけか!!

●From:ローレル (東の渓谷) To:釣りに来ている人々
(フーマに向かって)
残念でしたね(くすくす)。
そんなにムキにならないで、こっちで食べたらどうですか?
(ローレル、ケニヤ、ラジェンドラは美味しそうに川魚を焼いて食べていた……)

―――さ、そろそろ私は帰ります。ケニヤ君も帰ろうね。
フーマさんは…好きにさせておきましょうか(くすっ)。

●From:フーマ(東の渓谷)

To:ユードラ&ガルの旦那
そうか、あの野郎帰ってきたのか・・・・・
どうせ、旦那は怒ってんだろ!
でも、理屈じゃわかっててもどうにもならない時があるのさ!
あのキザ野郎もそれほどクールって訳じゃないって事さ!!
(釣れない竿を見ながら考え込むフーマ・・・・釣りはどうしたんだ?)

To:釣りの連中
釣れねぇ〜な・・・・・・・・
(ミフネに借りた竿で釣っても全然釣れないフーマ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(急に竿がしなる)
うぉっ・・・すっげぇ引きだ!
(そのまま引っ張られて川に落ちるフーマ)
ごぽごぽごぽごぽごぽ・・・・・・・・・
ぜってぇ〜釣ってやる!ゴポゴポ・・・ッ!!
(大丈夫なのか?フーマ)

●From:マグレガー (中央広場) To:ゴーゲンさん
あの、すまないが、道を教えてくれ。
・・・・・・・・・・・(蟻に集中しているような気が)
あの〜・・・だめかな。
誰か神聖な場所教えてくれないかな?剣を清めたいんだが・・・

●From:天魔(地球屋)

To:リューンさん
事情は風の精霊から聞いてます、わかりました稽古はまた今度にして、 ヴィーナさんの手伝いをしましょう。

To:ヴィーナさん
そっ.....それでいいですか?捜し物はみんなで探したほうが見つけやすいですよ、 それにあそこは危険ですから私もついていきます。
(女の人の前ではじめて続けて言えた、でもまだ顔は真っ赤になってる。(T_T)

To:アリーシャさん
どっ、、、どうもすみませんアリーシャさん、こ..今度晩飯おごりますから、 今度どうですか?(だいぶ女の人になれたと言ってもナンパするか?(^^;)

●From:ヴィーナ(地球屋さん)

To:天魔さん(同)
あっ ホ、ホントにお日柄も良くって、絶好の剣の稽古日和って感じですねえ。 (つられて、真っ赤になっている)

To:アリーシャさん(同)
ホントにいいですか?
わたし、ちょっと、結構、かなりとろいかもしれないですよ。
でも、出来るだけ一生懸命歩きますんで、ご一緒出来れば いいなーなんて思うんですが・・・
あっ、でもリューンさんどうするのかしら・・・

To:リューンさん(同)
さてと、どうします?
人数多いと道中楽しいですけど、せっかくの剣のお稽古日和ですし、 天魔さんも迎えにきてらっしゃるし・・・
いっそのこと、天魔さんも一緒にみんなで精霊の森まで行きます?
うーん、なんだか遠足みたいですよねぇ。
(みんなが精霊の森を恐れているということを、まるで分かってません)

●From:アリーシャ(地球屋) To:ヴィーナ&リューン&天魔
あ、天魔さんも来たみたいね。...天魔さん、おもいっきしぶつかったみたいだけど、大丈夫?
(怪我していないか見ようと、天魔に近づくアリーシャ)
ところで、天魔さんとリューンさんの剣の稽古って、別にどこでもできるわよね?
あたしも魔法の練習はどこでもいいし、この際4人みんなで精霊の森までいくってのはどう?

●From:リューン(地球屋)
ふぅ〜〜(休憩中(^^;)

To:天魔
あ、天魔さんじゃぁないですかぁ。風の精霊とタッチの差でつくなんて なかなかやりますねぇ。

●From:アイビー(時のはざま亭)

To:レナさん(聖フレア神殿)
(…よし、こんなもんでいいかな?)
―――確かに貼っておいたからなー。

To:オリヴィアさん(同)
ガラーディンに頼めば、家なんてすぐだぜ。

To:ベリエちゃん(同)
第一回ルッド杯って言うのが始まるんで、皆浮き足立っているんだよ。
今からだと試合に参加するのは無理だけど、観客として応援するなり、 ととかるちょしたりな(笑)。


●From:ペリエ(時のはざま亭)
ふわー、いっぱい人がいるなぁ〜
・・・人じゃない人もいるなぁ〜(にこにこ)
森もいいけど、町もいいなぁ〜(にこにこ)

To:ミンクさん(同)
こちらこそよろしくですぅ〜☆ (ミンクさんと握手して、ぶんぶんと上下に揺られているが、楽しそう。 彼女の軌跡には、光の粉が舞っている)

To:アイビーさん(同)
ねね、マスターさん、何かお祭りあるんでしょ?何やるの?教えて教えて〜☆ (アイビーさんの頭の辺りで飛び回っている。光の軌跡が残るので、 奇麗だけど邪魔っけ(笑))

●From:オリヴィア(時のはざま亭)
・・・・・・・はっ、私ったら朝からお酒だなんて・・・・・・
まいったわ、疲れてて時間の感覚マヒしてるのかしら・・・・・・

To:ミンクさん(同)
まぁ、ありがとう。マスターはアイビーさんっておっしゃるんですね。
・・・????・・・・・・ミンクさん、もしかして・・・・・・・・?
???(なんか違和感を感じているが言い出しにくいので困っている)

To:アイビーさん(同)
というわけでですね、相談に乗って頂けますか?
この地に施療院を建てたいんですの。空き家があればそれを買い取って改装しますし、 なければ建てますわ(にっこり)
あ、あとですね、施療院ができるまで、こちらに泊めていただきたいんですけど、 お部屋空いてますかしら?

●From:レナ(聖フレア神殿)

To:シャンティさん(聖フレア神殿)
(シャンティさんの話に衝撃を受け、しばし目を閉じる。やがて大きく深く息をつくと瞳を開いた。)
 人を傷つけること、殺めることは確かに「秩序」や「正義」、「法」に反する行いです。
自ら進んでこれらを行い、ましてそのことを誇るような者は邪悪と断言され、神の裁きに よって滅せられるべきでしょう。
 でも貴方はそれを自らの意志でなく行い、そしてそのことを悔いておられるのですよね?
でしたら貴方自身は「邪悪」では無いと私は思いますが。
そうですね、こういうたとえ話で適切かどうかはわかりませんが、地震、洪水、噴火、干ばつなどを 邪悪だと論ずる人はいませんよね。それと同じ・・と考えて見られてはどうでしょうか?
そのうえで自らの行為の償いを考えるのなら、より多くの人を幸せにすることなんてどうでしょうか?

To:アイビーさん(時のはざま亭)
 すみません。はざま亭にこのような張り紙をお願いしたいのですが。
「神殿にて私の手伝いをしてくれる方を探しております。
 炎の番と神殿内での雑用、それに信者の方の世話が主な仕事です。
 宗派、信仰などは問いませんので、やる気のある方聖フレア神殿までお越しください。
 アルフレア神の教えを共に学びたいという方もお持ちしています。」
すみませんがよろしくお願いします。

●From:ガラーディン(時のはざま亭)

To:レイド(時のはざま亭)
 へぇーっ、お前さんが新しい“薪割り要員”か…これで、俺も楽が出来るぜ(笑)
 (今まで“かな”にただでこき使われてたガル……)
 冒険っと言ってもなぁ…隊商の護衛とか、山賊を撃退したとか、その位の事だぜ。別に、特別す ごい事をしてきた訳じゃねぇよ。
 何、お宝……そーいや七つの峰の財宝の話、知ってるか?眉唾モンだし、かなり危険だが……  何しろ、ちょっかい出して戻って来た奴はいねぇからなぁ(笑)
 ま、地道に働くのが一番だぜ、レイド。

To:仕事を探してる連中
 何、仕事? あぁ、あるぜ…いくらでもな。
 例えば、シャンティの家造り。食いっぱぐれはねぇし、良い条件だぜ。
 え、家が出来たらその後どーするかって?
 何でもシャンティの奴、商売始めるらしいから、そこで雇って貰えばいいじゃねぇか。
 当然、家造りを手伝った奴を優先してくれるだろうからな……

●From:ガラーディン(時のはざま亭)

To:フーマ(東の渓谷)
 おーぃ、フーマ。ルッド杯の対戦が発表されたぜ…
 お前の相手は、俺だ(笑)運が無かったなぁ、フーマ……
 んでなぁ、勝負の方法なんだがな…隠れんぼがどうとか言ってただろ。それで行こうぜ。
 町はずれに、ちょうどいい廃屋があるんだ。そこを舞台にしてだなぁ…
 お前さんが隠れて10分後から、俺が30分以内に見つけだせれば俺の勝ち。
 見事隠れきればお前の勝ち、って寸法だが…どうだい、乗ってみるかい?

To:ユードラ(時のはざま亭)
 ……んー、旨く言えねぇけどな。ユードラ…
 お前さんが今悩んでる事だがな、まっとうな人間としてみりゃ、ごく当然の事だと、俺は思うぜ 。
 復讐だ何だと言っても、所詮人殺しに変わりはねぇんだ…過ぎ去った時が、戻って来る訳 でもねぇしな。
 お前が、只の自己満足に溺れる様な奴じゃないって事が判っただけでも、俺は心底安心してるぜ 。
 だがなぁユードラ…一つ、文句を言わせてもらうぜ。
 何で、俺達…フーマやローレル…いや、このはざま亭にいる連中に、一言相談しなかったんだ ?
 俺達は仲間じゃなかったのか?えぇーっ
 答えろー!!ユードラ

●From:ミンク(時のはざま亭) To:ユードラ(同)
 ・・・・おにーさん?(もう落ちついたかなぁ?)
あの、ルッド杯で私、おにーさんと1回戦で当たったんだけど・・・どっしよっか? 勝負の方法?私、なんにも考えてないんだけど・・・
 ・・・そんな恐い顔で睨まないでよぅ・・・

●From:レイド(時のはざま亭) To:ガラーディン
(薪割りは今休憩中)
 ガラーディンさん!!今までの冒険でのすごい経験を俺に教えてくれないか?
俺、今ここで薪割りのバイトをやってるんだ。 なんかすっごいお宝のある場所なんかないかな?

●From:アルカード(時のはざま亭)

To:ミンクさん
ええ、ごみで結構ですよ。
…この子、かわいいと思います?(ちょっと嬉しかったりする)
他にもいろいろ居るんです、ほら。(なんかいっぱい出てくる)
この茶色のがシュバルツシルト、黒いのがプランク、白地に茶のぶちのあるのがマクスウェル、 三毛のがローレンツ。みんな名前がついてるんですけど、紹介しきれませんね… (正確には103匹いるのだが(^^;))

To:ファランクスさん
献血して頂けるんですか!?どうも有難うございます本当に♪
じゃあどうしますか、早速やりますか。器具はすぐ用意できますよ。 …別に器具を使わなくてもできるんですが…
(と言って牙をむきだす。冗談のつもり)

To:ミントさん&メースさん hっ…オ(ヤ註:このJISマークは気にしないで下さい)
あ、すみません、続けて下さってよろしいですから…すぐ慣れますから…

●From:ファラ(時のはざま亭) To:アイビーーッ
 そりゃないぜ、あいびーーー、(力が抜けてる・・・)
俺に死ねと・・(しくしく)ちくしょう、れいどっ!
つぎはまけねえからなぁぁぁぁぁぁぁ(哀しみの咆吼)
アイビーー、ソルティドッグくれよーー。

●From:ミンク(時のはざま亭) To:ファラ(同)
 あ、あはは。ホントに女の人みたい・・・・・
じゃぁ、おねーさんでいいねっ?その方が呼びやすいし・・・
よろしくね、おねーさんっ。(にっこり無料奉仕)
(笑顔では負けるもんかと思っているらしい)

●From:ホーク(時のはざま亭) To:ファラさん
 へ....?(一瞬聞き間違いかと思った)
あー、はいはい、そういうことか、ってあ"?ちょ、ちょっとそういうのは、え、は、あの、はっはっは(笑)(かつてない 事態にめずらしく混乱中^^;;)

●From:デューラ(時のはざま亭)

To:ミンクさん(同)  え?い、いやぁ・・・、そんなことないですよ(赤面)。いっつも修行で破いちゃうんで 自分で縫ってたらできるようになったんです。あ、一応料理も体外のはできますけど・・・。 でも、味は保証しませんけど・・・。

(照れて手元が狂う)あいてっ!す、すみません、恥ずかしいんですけど・・・。

To:リギンさん(同)
 あっ!ルッド杯の組み合わせ、もう出てたんだ。あ、リギン・・・さん っていう人が1回戦の対戦相手かぁ。どんな人だろう、緊張するなぁ。

●From:甚五郎&蝶子
(風の精霊に運んで貰ってます。)

To:店にいる皆さん
甚五郎:ちょっと頼みてえんですが、どなたかあっしと一緒に岩を神殿まで運んでもらえませんか?
お礼は、胸像と・・・・
蝶子 :あたしのキスってのでどう?

To:ホークさん
甚五郎:こちらこそよろしくお願いしやす。正々堂々と戦って、良い勝負にしましょう! 蝶子 :がんばれ〜!

●From:ローレル(東の渓谷)
 さてと、お昼ご飯も食べたし(焼魚(^^))、そろそろ町に戻ってもいいかしら?

●From:ミフネ(渓谷の支流を下った所)
 さて,まずは整地致さぬ事には始まるまいな。ここからここまでが稽古場,此方 には囲炉裏を設けるとして・・・・・ふむ,この程度切り開けばよかろう。
 (独りそう言うと,生い茂る木々の前に立ち目を閉じる。両腕は自然に垂れてい る)
!!!!!!!
 (裂帛の気合とともに,若干ミフネの腕がぶれる・・・すると,目の前の巨木が 音も無く不自然な方向−即ち地面−へと吸い寄せられていった)
 さて,この調子で木材は調達出来そうにござるな。木々の根は,さて,どうした ものか。この様な時,拙者も「魔法」なるものが使えれば良いのだがな。まあ良い, ゆっくり掘り起こすと致そう。

●From:天魔

To: アリーシャさん
おっ、、、お願いいたします。(女の人の声に赤くなる私(^^;)
(リューンさんの姿を見て止まろうとしたけど、勢い余って木にドッカ〜ンとぶつかる(^^;)
いっつつつ〜、やっと見つけた、あれ?ヴィーナさんも一緒なんですか? (意味なく顔が赤くなる)

To:リューンさん
リューンさ〜ん何をやっているのですか、私は精霊にルッドの森に来てください と伝えたのですが聞こえませんでしたか?

To:ヴィーナさん
(意味なく顔を赤くして)こっ、、、こんちわヴィーナさん、 きょっ、、、、今日は良い天気ですね。(女の人の前では会話はめちゃめちゃ、(T-T)

●From: リューン(精霊の森への道中)

To:天魔&風の精霊
ん?
なんか声が聞こえて・・・あ!ちょうどいいところに風の精霊さん、 見えないけどその辺にいるんですよねぇ?
せっかく来たんですから、私の伝言も伝えてくださいよぉ。
んっとですねぇ、
「かくかくしかじかというわけで、すみませんけど剣の稽古を延期してもらえませんかぁ?
森の名前を間違ってたことはわかったんですけどぉ、ヴィーナさんが一人になっちゃうんで 最初の予定通り、精霊の森に行くことにしますぅ。」
ってゆーかんじで天魔さんに伝えてもらえますかぁ? いるんでしょぉ?
その辺に・・・

To: アリーシャ
あっ! アリーシャさん、来たんですねぇ。え、精霊の森に行くんですかぁ?
・・・・・・は、はははははっ、今、天魔さんの風の精霊さんに「かくかくしかじか」と 伝えたばっかりで。

でも、私がついて行くよりアリーシャさんの方が頼りになりそうですしねぇ・・・
(ちょっとぶるーになってます(^^;)

To:ヴィーナ
は、はははははははっ。ここでヴィーナさんの方もキャンセルしたら、 やることなくなっちゃいますんで、このままいっちゃいますぅ。言っときますけど、 私はモンスターなんかに出会っても一番に逃げ出したりはしませんからねぇ。まず観察しなゃ・・・。

●From:アリーシャ(地球屋) To:ヴィーナ&リューン
(地球屋まで全速力で走ってきたアリーシャ。)
はぁ、はぁ、はぁ...どうやら間にあったようね...
リューンさん聞いてた?天魔さんが待ってる森って...あ、そう、聞いてるの。よかった。
(よかったけど...なんか私ってまぬけねぇ。)
で、2人ともこれからどうするの?天魔さんもこっちに向かってるって話だし。

●From:ヴィーナ(地球屋さんの前)

To:リューンさん(同)
え〜っとですね、リューンさん。
なんだかルッドの森からは天魔さん、はざま亭からはアリーシャさんが それぞれ心配して走ってきてらっしゃるんですよ。
うーん・・・・そろそろ皆さんこっちに到着なさるんじゃないかしら・・・
だから天魔さんが到着なさったら、ちゃんと剣のお稽古に向かって下さいね。
わたしなら、なんとかなりそうみたいです・・・

To:アリーシャさん
(風の精霊さん達、声を届けて下さい。)
あらあら、どーもです、助かります。
精霊の森の近くまで行ければあとは大丈夫です!
お守りさえ見つけられれば、精霊さん達に助けてもらって、1人で帰れます。
帰れる筈です。帰れるよーな気がします・・・多分・・・

To:ユードラさん
(風の精霊さん、もう1回お願いします。)
もしかして、すごく大切な人の形見なんじゃありませんか?
そんな大切な物、わたしなんかが持ってていいんでしょうか?
あっそれから、洋服のお仕立ての方、もうちょっと待っててくださいね。
草木を紡いで作った糸で縫い上げます。こーすれば、いつだって精霊さん達がユードラさんのこと守ってくれるはずです!

●From:ゴーゲン(中央広場)
う〜ん、痛ててて、腰が痛いわい。いったい何処まで続いとるんじゃ、この行列は?
どっこいしょっと。
(近くの石に腰掛ける。)
ふぁ〜あ、年は取りたくないのぉ。しばし休憩じゃ。

●From:ファム(中央広場)
(竪琴を弾きながらちらっとアルバートを見る)
絵を描いてるみたいね。あ、商売になってる。
私はまだお金もらって無いのにぃ。

●From:アルバート(中央広場)
(竪琴を奏でるファムを描きながら)
初めて聞いたな・・・。なんかこう・・・
「すいませーん!」(見知らぬ人に声をかけられる)
はい?え?絵?あなたの絵を?銅貨3枚で?いや俺は絵描きじゃな・・・。
(まてよ・・・、これはいい商売になるな)
あ、じゃあそこに座って。あ、もちょっと右、うん、そこそこ。
・・・ルッド杯が始まるまで、ここに居よう。 なんかあったらアイビーが知らせてくれるだろう。 いい音楽を聞きながら、好きな絵を書く。天国だね、ここは。

●From:シャンティ(聖フレア神殿) To:レナさん(同)
 レナさん・・・・一つお聞きしてよいでしょうか。
 私はかつて、私がそれとは知らず行ったことによって一つの町を滅ぼして しまいました・・・・・・知らなかったのなら仕方がないと言う方もいます。 でも、その町に家族を、恋人を、親友を持っていた方にとっては きっと私は邪悪そのものでしょう。
 私は・・・・邪悪なのでしょうかねぇ・・・・もしそうでなかったなら、 私はどうすればよいのでしょうかね・・・・ そして、私の存在が邪悪なる者だとすればその教えの通り、 私は許されざる者なのでしょうかね。
 御助言を・・・・お願いしてよろしいですか?

●From:ボッシュ

To:レナ
 よし、できた。ルッド杯がちかくなったからなぁ、完徹で仕上げた。 細かい注文はまた言ってくれ、会場の方に店だすからよ。

To:ファイ
 おう、しっかり調べとくぜ。代金のことだが・・・店始めたばかりなんで家計が 火の車なんだ。まけらんねぇよ、わりぃけど。いっとくが、ツケもだめだぞ。

●From:ミスチフ(時のはざま亭) To:ファイさん(同)
 えっ、いいんですか、こんなのいただいて。
 (水晶球を興味津々、日に透かしてのぞいたり、いじったりしている。)
 きれいですね。中に精霊が封じ込められているんですか?
 (出してあげたいなぁ、と考えている。)
 どうもありがとうございます。ファイさん。
 それと、申しわけないんですが、ボクに剣の基本を教えてもらえないでしょうか。

さっきもらった水晶球を首飾りにしようと、ひもをまいている。
手先は器用なようで、ちょっとやそっとでははずれない(水晶球が)首飾りができた。
(首にかけて)どうですか?似合います?

●From:エーリアル(時のはざま亭)
 おーいみんな、トーナメント表見たかい??俺どうやらシード(ってゆうのか?) らしいな。ラッキー☆
トトカルチョ参加しよっかな。
みんな、頑張ろうなっ。
俺、今回の試合で俺より強かった奴に無理矢理弟子入りすることに、今決めた!

●From:リューン(地球屋までの道中〜地球屋)

To:ヴィーナ
え゛〜〜〜っ!私が目指してる森って、ルッドの森 だったんですかぁ〜っ?それは知りませんでしたぁ。
あ、困りましたねぇ・・・ だって、ヴィーナさんは精霊の森に行くんでしょぉ? 私は迷わないから大丈夫ですけど、他についてく人がいなかったら、ヴィーナさん 迷ったりしませんかぁ?
う〜ん・・・よしっ! じゃあ、剣の稽古は止めにしましょう!
っといっても天魔さんはルッドの森で待っててくれてるはずですからぁ・・・ ヴィーナさん、すいませんけどルッドの森までお付き合い願えますぅ?
天魔さんに事情を話して剣の稽古をまた今度にしてもらいます。 そしたら、精霊の森に行くって約束を破らずにすみますからぁ。
(なんとなく、天魔さんと入れ違いになるような気がしますけど・・・(^^; )

To:ゴーゲン
おはようございますぅ! ゴーゲンさぁん、いらっしゃいますかぁ?
あれ? いらっしゃらない?・・・ような・・・感じですけど!?

●From:天魔(ルッドの森〜ルッド町までの道中)
(スタコラサッサ〜と町まで走っていると風の精霊が地球屋にリューンさんが向 かっていると教えてもらい進路を地球屋に向けた、(^^;[精霊の力を借りてばっか])
まったく、手間のかかる人だ。

To:リューンさん
(風の精霊を使う)
(大声で)リューンさん!地球屋で待ってて下さい、今私がそちらに向かいますから。

●From:アリーシャ(時のはざま亭)

To:レイ
こんにちは、お嬢ちゃん。
どうやら、今度のルッド杯のあたしの最初の相手は、お嬢ちゃんみたいね。
いっとくけど、あたしは女の子相手だからって、そんなに手加減はしないわよ。
それじゃ、いい試合をしましょうね。あ、そうそう、そこのドラゴンだかドラゴンもどきだか しらないけど、少しはダイエットさせないと、そのうちほんとに飛べなくなるわよ。

To:ヴィーナ
ヴィーナさん。もしよかったら、私が精霊の森までいっしょに行ってもいいわよ。
ただ、森の入り口くらいまでしか行かないつもりだから、それでよければ、ね。
精霊が住んでるくらいの森だったら、奥まで入ったら私までまよっちゃいそうだから。

To:リューン
わかったわ!すぐ行くけど...なんかみんな「行く方向が違う」って言ってるわよ、大丈夫?
まあ、私はライバルに見られずに魔法の練習ができる場所だったら、どこでもかまわないんだけど。

To:天魔&アイビーさん
天魔さん、マスター、とりあえず、私がいまからリューンさん追っかけるわ!
地球屋って...ああ、あの店ね。じゃ、いってきますっ!
(通りへすっとんでいくアリーシャ。)

●From:ヴィーナ(精霊の森へ向かう途中) To:リューンさん(同)
 わたしに戦いの能力を求めるなんて、なかなか勇気がありますね、リューンさん。 自慢じゃありませんが、わたしの、戦いにおける信条は”逃げるが勝ち!”です。 (ホントに自慢するような事ではない(^ ^;)
 でも、でもですね、大丈夫です! わたし、森の精霊さん達とは友達ですから襲われるなんてこと絶対ないです! 精霊さんたちに守られてるって、それだけはエルフとして自信をもって言えます! だから、安心して下さいね。
 でもね、リューンさん、さっきから風の精霊さん達が一生懸命リューンさんに 伝えようとしてるんですよ。「森が違う」って・・・ 天魔さんが待ってるのって、ルッドの森じゃぁないんですか? アイビーさんも叫んでましたし、いーんでしょうか? このまま一緒に歩いてて・・

●From:ユードラ(時のはざま亭)
もうこんな遠くまでそのうわさが届くなんて・・・ 本当にうわさって奴はどうしようもないものだな。
きっとその続報には、犯人がシルバーブロンドの髪の剣士だってことに なるんだろう・・・

To:ヴィーナ
(風の精霊に声を運んでもらってる)
 このペンダントのことを聞きたいかい?こいつは俺の幼なじみの物だった。 俺が手にかけたメアリーのな。長い年月って奴は人を変えてしまうものだって よくわかったよ。変わっていなかったのは俺だけだったのかな。

To:ガル
 復讐を果たしたって言うのになんでこんな気分になるんだろう・・・ そのまんま俺の国を取り戻してしまえばよかったのかな?・・・こんな俺じゃ、 騎士として失格だな。今の俺には一国を治めることなんてできないし、 ただ親父が愛した領民を救ってやったんだと思いたいけどな。 失ったものがあまりに多すぎるよ。
こんな時、フーマだったらなんて言ってくれるんだろう・・・

●From:アイビー(時のはざま亭)

To:ファランクス、レイド
 ……薪割りのバイトの件だけどな、レイドにやってもらう事にしたよ。
悪いな、ファランクス。でも、あんただったらすぐに仕事なんか見つかるって(笑)
(軽く言い放つアイビー…(^^;)
 で、レイド。1日2時間だけ宿の裏庭で薪割りを頼む。―――その他の仕事? いや、すまない。薪割り以外の人手は(充分過ぎるほど(^^;)足りているんだ。 あんまり金にならない仕事で悪いな。

To:ローレル
 おい、ローレル!聞こえるか?今、風の便りで物騒な話を聞いたんだ。
(ローレルなら大丈夫だとは思うけど)注意した方がいいからな。

 なんでも、北の方の地方領主が一家全員惨殺されたらしい……。
まだ、犯人はつかまっていない。でも…一家全員惨殺って事は、 強盗とかじゃないだろう…。”怨恨”によるものだろうな、きっと。―――と言うのも、 その領主ってのが、どうやら領主としてはあまり良くなかったらしいんだよ。

 ま、風のうわさだけどな、ちょっと気になることがあったから、一応知らせておくよ。

●From:ファラ(時のはざま亭)To:エミリア・サラ(同)
 ははははっ、ありがとうございます・・・。(ちょっとくらい顔になる)
はぁっ、昔、好きな娘に「私より綺麗な人となんてつき合えないわよっ」 ってふられたんですよ・・・はははっ・・・・。
あっ、本ですか・・・好きなだけ見てください・・・。

●From:ファラ(時のはざま亭)To:ミンク(同)
 (女言葉で)そうよお嬢さん、うそみたいでしょう。にっこり(すまいる0円)
おねーさんでも、おにーさんでもどっちでもいいわよ。にっこり(すまいる0円)
そうだ、あいだをとって、“おねにーさん”なんてのはどう? くすくす(かわいい笑い)>なりきってる・・・・

●From:ファラ(時のはざま亭)To:ホーク(同)
 あっ、ホークさん。そのせつはどーーも・・・ おかげで飢え死にしなくてすみました。
お礼にキスでもしましょうか?

●From:ホーク(時のはざま亭)
 結局、サイラは助けられずじまいで行ってしまったか。私はどうも、 いつも中途半端で役立たずだなァ...ふう...

To:甚五郎さん、蝶子さん
 あ、戦士の部、第一回戦の相手をさせて頂きます、ウィリアム・ホークと申します。 大会では、お互い頑張りましょう(^^)。

●From:レイド(時のはざま亭の前)To:アイビーさん
俺は、トレジャーハンターを目指しているんだけどその第一歩としてここで 働きたいんだ。それに体力もつくし、いろんな人と会ってお宝の話もできるかも しれないしさ。
けどほんとのところは、お金がないんだ。
お店の掃除、巻き割り、店番、お使い、とか何でもAnythinng O.K!!
これもエターナルランド1のトレジャーハンター目指すためだし、 お店のためにがんばるからお願いします。

●From:ガラーディン(時のはざま亭)To:メース(時のはざま亭)
 ガンッッ!!
 (飛来した盆が、ガルの顔面にHit!(笑))
 い、痛ぇ……只のお茶目じゃねぇか。そんなにムキにならんでも……
 けどよー、どーせならそっちの木製の盆にして欲しかったな。
 流石の俺でも金属製は……いかん、記憶が混乱してきた。
 さっき「見た」モン、忘れちまいそうだ……

●From:ミンク(時のはざま亭) To:ミント&メース(同)
 あ、そうなんだ?だって、お話しただけじゃわかんないし。年上かなって思って。 じゃ、ミント、でいい?でも、私と1字違いなんだ・・・よろしくねっ、ミント。
 (小声で)でも、メースさんの方が年上っぽいのよね。

●From:ミンク(時のはざま亭) To:ジーマ(同)
 え〜〜〜っ。そんなぁ、愛らしいだなんてっ。ふふ〜んっ。いいよっ、お話相手な らできるからっ(にっこり)。アイビーさぁん、こっちモーニング1つでーすっ。る んっ。
(愛らしいの言葉がよっぽど気に入ったらしい。)

●From:ミンク(時のはざま亭) To:オリヴィア&ペリエ(同)
 はぁいっ!いらっしゃ〜いっ!時のはざま亭へようこそっ。
(来る人来る人手当たり次第声をかけていますね。)
 お酒ですか?じゃぁ、カウンターへどうぞっ。相談だったらとりあえずマスターの アイビーさんにしたらいいよっ。
 え?ええ?きゃ〜〜〜〜〜っ。かっわいいっ。おねーさん、この子おねーさんのお 友達?うっわぁ〜〜〜〜。ペリエっていうんだ?私ミンク、よろしくねっ。
(といいながらペリエの手を握り激しく握手するミンクであった。)

●From:ペリエ(時のはざま亭) To:はざま亭の皆さん
はじめまして〜☆ペリエでーっす☆
んーっと、あたしでも呑めるグラスあるかなぁ?なかったら指ぬきかなんか でいいです。果実酒くださいな☆オリヴィアの呑むお酒は強くって 呑めないんだもん。
・・・・・・ん?何?お祭り?何かあるの?うわー、いいな、いいな、 屋台とか出るの?賭けは?んーん、いいなぁ、楽しみだなぁ〜☆

●From:オリヴィア(時のはざま亭) To:はざま亭の皆さん
はじめまして皆さん、オリヴィア・アイルといいます。早速 御相談事で恐縮なんですけれども、私、この町に施療院を建てようと思って 参りました。この町のどこかにいい土地はありませんか?皆さんに知ってもらえて、 急な患者さんもすぐに運んでもらえるような開けたところがいいな、 って思ってるですけれど。
あ、マスターさん、冷酒ってありますかしら?なければ、そうねぇ、ラム酒、 いただけます?(にっこり☆)

●From:天魔
(風の精霊よりリューンさんの勘違いのことを聞かされて)
あっちゃ〜、リューンさん勘違いしてるよ、あ〜あっリューンさんを迎えに行か ないとね(T-T)、(とリューンさんが向かった北側の森へ歩き出す)でもどうし て勘違いなんかしたんだろう?
まっ良いか、たしか北側の森って精霊の森じゃなかったけ。(やばいと思って走り出す(^^;)
To:アイビーさん(風の精霊を使って)
マスター、マスター、たいへんだよリューンさん精霊の森方面に向かっているよ、 誰でもいいからリューンさんを追いかけて、私もそっちへ向かいますから。

●From:ヴィーナ To:リューンさん
あらら。リューンさんってルッドの森めざしてらっしゃるんですね。 うーん、森違いだったんですか。
よしっ!それじゃぁ、とりあえず地球屋さんまでご一緒しましょう。 それからあとは、そうですね、ちょっと森の精霊さんに呼びかけて聞いてみます。 地球屋さんからなら、精霊さん達に声が届くかもしれないですし・・・ 実は、おまもりなくしちゃって、今、力がうまくつかえないんですよねぇ。 さっき、地球屋さんで「精霊の森に届いてる」って言われて・・・ それで、精霊の森に行きたいと、まあ、そーゆー訳なんですよ。

●From:リューン(地球屋への道中)
(あいかわらず天魔さんが待っているのは精霊の森だと思っている(^^;)

To:ヴィーナ
ヴィーナさんは、精霊の森に何しに行かれるんですぅ?私は剣の稽古つけて もらいますんで、時間がかかります。行くときは一緒ですけど、帰りは一人に なるかもしれませんよぉ?それとも待っててくれます?
あ、ところで、ヴィーナさんは多少は戦えるんですよねぇ? 私は方向感覚は ともかくとして、戦いは思いっきり苦手なんで、森のなかで何かでてきたら お願いします
ねぇ。

To:アリーシャ
アリーシャさぁぁん! 来るんなら急いでくださいねぇぇ。おいて行っちゃいますよ ぉぉ。 あぁ、それと地球屋さんによりますんでぇぇ、森に直行しないんですけどそれでも いいですかぁぁ?

●From:マグレガー (中央広場) To:ファムさん、アルバートさん、ゴーゲンさん
(心地よい音色が聞える。)
久しぶりに楽器の音を聞くな。
だが、清らかさの中に淋しき旋律が混じっているような気がする。
(ゴーゲンの方を見る)あのご老体、何か落としたのかな?
かなり多くの精霊を引き連れているようだが、精霊使いか・・・
少しここで休むとするか。(最近、休んでばかりいるような気が・・・)

●From:甚五郎&蝶子(町へ戻るとちゅう)
(イベント#02の話)
甚五郎:そうか、お前を使っちゃやばいよなぁ。
蝶子:そうそう、そうね。
甚五郎:じゃあ、誰かから木刀でも借りるか。
蝶子:それがいいわ。(私も、戦闘は苦手だしね。)
(と言うわけで、どなたか木刀を貸して下さい。(^^))

●From:甚五郎&蝶子(岩山にて)
甚五郎:ここだな、アイビーさんの言ってた岩山ってやつは。 よし、蝶子!刀に戻ってくれ、今から岩を切り出すぞ!
蝶子:は〜〜い。(言うが早いか、 あっというまに刀に姿を変える。)
甚五郎:そりゃ!(ガシッ)よっ!(キーン)はっ!(ズバッ) よし、切れた!(と同時に、岩に切れ目が入り、目の前にズズーンと音を立てて 長方形の岩が転がり落ちる。)

そういや考えてなかったな。
蝶子:何を?
甚五郎:これをどうやって神殿まで持っていくかって事をだよ。
蝶子:(はーっ、また町に逆戻りね。)

●From:カナ(?) To:ミフネさん
 ミフネさん、そんなに大きな声で言わなくても、ちゃんと届いてますよ(^^)。

 家を建てるために木を切る事を許します。生活の為に、エターナルランドの資源を 使うことを許します。  今後は私に聞かずとも、自由にお使い下さい(^^)。

●From:ミフネ(渓谷の支流を下った所)
 ふ〜む,この辺り一帯は気持ちの良い場所が多すぎて,聊か悩み申すな。彼方 も涼しげにござるし,此方もなかなか・・・む? あれに見えるは?・・・
 (支流の先の茂みの奥に何か光るものを見つけ,少し奥に入る)
 ほほう! この様な所に淀みがあるとは! 良し,決めた。拙宅はここに建て ることと致そう。ここなら十分な広さの稽古場も建てられそうにござるし,何よ りも何時でも釣りが出来るというものよ。さて,後は木材を何処から調達するか だが。
 カナ殿,何処においでかは存じませぬが,拙者の声は届いており申すかな? さて,此の辺の木々を拙宅建設に必要な分だけ頂戴致したいのだが,どなたにお 断り申せば良ろしいかお教え頂けまいかな?

●From:ローレル(東の渓谷) To:ガラーディンさん(時のはざま亭)
 ギルド…?暗殺者のギルドの事ですよね?
 そうですか…手配書が…。でも、もう立ち去ったみたいです、姿が見えません。

●From:ガラーディン(時のはざま亭)To:東の渓谷いるみんな
 おーぃ、みんな。そこにサイラはいるか?
 今、ギルドの方から手配書が回ってきたんだが…奴に賞金が懸かってやがった。
 何、いなくなったぁ?
 ちくしょうめ!折角借りを返せるチャンスだと思ったんだが……

●From:ラジェンドラ (東の渓谷) To:ローレルさん
みみがピクッ。(飯だ!! )
心の中で、(できれば焼き魚が・・・でも、熱いのはパス・・・一応ネコだから) うるうる <- 最近、くせになっている。

●From:エーリアル(時のはざま亭)
(頭部の大破したホオジロザメを抱えて入ってくる)
 ちーっす、ただいまっす!他のやつらよりひとあし早めに帰ってきたぜ。奴等の荷 物とか運ぶんでまたもどるけどな。アイビー、これどっかにおいとけないかな??あ 、いやこれ重いから(人ふたりぶんぐらい)場所指定してくれたら俺がそこまで持っ てくよ。

To:ボッシュ
 おッ、サンキュー!!うん、背中に隠し持つには調度いいサイズだ。これならいつ 喧嘩にまきこまれてもこいつでペシャンコだな。ありがとうよ。加工はいいや。

●From:ファイ(時のはざま亭)

To:ボッシュ
お〜っ、Mr.ボッシュ!サンキュ。それにしてもかなりええもんやったんやね。 けど、どんな魔力なんかね、なんかこうパ〜ッとはでなやつがいいね。
(手品かなにかと勘違いしてんじゃねえか?)
まあ、いつかはどんな力か発揮してくれるやろ、のんびり待ちまひょ。 これ、あずけとくからまたなにか分かったらおしえて。
あ〜それはそうと、ボッシュさん(久々の真顔に)代金やすくしといてね。(←つっこむ所)
(【天の声】今日のオチはこれかい、全然オチてねえじゃん。)

To:ミスチフ
エラ〜〜イッ!!!!!!!お兄さん感動したよ。(かなりナチュラル・ハイ状態) そのやる気、う〜っ見習いたい。
まあなんやね、教えられる事なんかあれへんけど、まあ一応あてにしてもらってええよ。
(「受付中」剣さばきなら少し、気づかれず、さらに非難をあびない逃げ方ならかなり)
あと、それからそうゆうやる気のある奴には、こいつをあげよう。
(あれっ?たしかここに入れといたんやけど・・・・おっ!あったあったと。)
さて、ここに取り出しました水晶球【直径4cm】(芝居じみた口調) (←つっこむ所Vol.2)
北の方の町のいけすかない魔法使いからいただいちゃた精霊を封じ込めたもんです。 なにが封じ込めてあるか・・・・それは自分で調べること(本物か偽物かも含む)
(【天の声Vol.2】ちゃんとしたルートで手に入れたもんあるんか!おまえ←ファイの 事ね)

●From:レナ(聖フレア神殿)

To:ボッシュさん(鍛冶屋ボス)
(風の精霊に運んで貰ってます)
あ、ボッシュさんお帰りなさい。儀礼用のメイスはまた別に持っています。
それよりも、モール・・・ですか。(そのときの自分の姿を想像している。)
あ、あの、アルフレアの神官戦士は左手に盾を構えますので 両手持ちの武器はちょっと・・・・(少し焦ってます。)

To:シャンティさん&集まった町の人(聖フレア神殿にて)
(しばらく信仰とは何かという話が続き、やがて教義の話へとうつっていく)
 アルフレア神がもっとも価値のあるものとしているのは「秩序」です。 そのために女神は「法」と「裁き」とを司っています。 つまり守るべき「法」とそれを破りし時の「裁き」とを道しるべとし、 女神はこの地に「秩序」ある世界を体現しようとしているのです。
 さて実際に女神の教えとはともうしますと、多くの聖典がありますが その本質は簡単なことなのです。
「汝、邪悪に染まるなかれ。汝、邪悪を許すなかれ」
つまり邪悪なる者の存在を許さないこと、ただそれだけなのです。
(その後また彼女の話は続いていく・・・)

●From:メース(時のはざま亭) To:ガラーディンさん
 えっち!
 ぶんっ!(手近にあったお盆をガラーディンさんに投げつける(^^;))

●From:ミント&メース(時のはざま亭) To:アルカードさん
ミント  吸血鬼!? ……おもしろそぉ……(^^)
 ねえ、メース! 次、こっちおねがいっ!!
メース  もぉ……このカード、占い用じゃないって言ったの姉さんでしょお!
ミント  気にしない、気にしない(^^) カードの研究だと思って!
 ……とりあえず、幽霊さんは結果不明、と……
メース  まったくぅ……わかったわよっ!
 それじゃあ、アルカードさん、そこに座って。
 …………んっと……まず、1枚目は……
ミント  あ……
メース  “交差する2つの剣”……?(十字に交わった剣の絵が描かれてるカードをめくる……)

●From:ミント(時のはざま亭) To:ミンクさん
 “おねーさん”じゃないって(^^;) あたしとミンクさん、歳同じなんだからぁ(^^;)

●From:ジーマ(時のはざま亭)

To:ミンクさん
 これは可愛い幽霊殿、久しぶりじゃのぉ〜。 しばらく見ぬ間に、一段と愛らしくなったではないか。 どうじゃ、じじいと一緒にお茶でもせんか? わっはっはっは!逃げずとも良いではないか、ほんの冗談じゃよ。
 今日は早起きしたでな、食事をするのを忘れておったわい。 何か食べる物を頼みたいんじゃが、いいかのぉ〜。

To:アイビーさん
 アイビー殿!借金の形は元気かのぉ〜。 久しぶりに職があったでなー、まとめて払っておくが、 足りん分はこれで許してくれんか。 旅の娘達を送った謝礼に貰ったもんじゃが。 (背負い袋から次々と物を並べ始める。)
 エッダ豆に旨味キノコ、ソーミとそれから....。

●From:ミンク(時のはざま亭) To:デューラ(同)
(手慣れた感じで裁縫しているデューラを見て)
 ・・・・・・じょーずぅ・・・・
 デューラさん、裁縫もできるんだぁ。すごいなぁ。私なんて家事関係な〜んにもで きないもん。・・・・・すごいなぁ。
(デューラの前に座ってじーーーーーっと手元を見つめています)

●From:ミンク(時のはざま亭) To:ファラ(同)
 お、男ぉっ?!ホントにっ?だって、おねーさん、声も女声だし・・・あ、おねー さんじゃなくって、おにーさん・・・か。すっごぉぉいっ。
(なんか良く分からないが感動しているらしい。)
 あ、あれ?この本って・・・ひょっとして・・・

●From:ホーク(時のはざま亭)
 ただいま帰りました(^^)。アイビーさん、ありがとうございました。お蔭で虎竜の 長旅の埃をとってやれましたよ(^^)。

To:ファラさん
 大分具合がよくなったみたいで、よかったですね。 (あ、あの本はもしや...(汗))
何か困ったことがあったらおっしゃってください。 できるかぎりお手伝い致しましょう。

●From:エミリア・サラ(時のはざま亭) To:アイビー
 あら、残念。夜のアルバイトだったら喜んで応募したのに〜。
薪割りも悪くないけど、私のイメージにはちょっと合わないわね。(笑)

To:ファラ(時のはざま亭)
 それにしても、あんたファラだっけ?ほんとに男なの? 私よりきれいな顔してるじゃない。(皮肉たっぷりに)
 それより、そのあんたの持ってるボロボロの本だけど・・・ 南の方の島にいるっていうモンスターのことはのってるのかい? ちょいと見せておくれよ。えっ、なんでそんなものに興味があるって? それは言えないね、ひ・み・つ。

●From:ファラ(時のはざま亭) To:アイビー
 はいっ、1番ファランクス立候補します。
食費と宿泊費のためなら大抵のことならします。薪割り、水くみ、掃除、 氷造りから(葵)、お湯わかしまで(紅)、なんなら女装してウエイトレスだって やってみせます。
・・・経験あるし・・・言葉遣いも直しますからやとってくださいーーっ。


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