戒 烟 香 の 紹 介

【 振亜戒煙香に貼付されている中国語の翻訳説明書 】

喫煙は人類の健康に被害を及ぼす。喫煙という行為そのものは呼吸を通じて行われるが、健康に及ぼす被害は呼吸器の範囲を遥かに超えている。世界衛生組織の統計資料によると、毎年約50〜100万人がたばこによる病気で死亡している。

しかし、たばこによる被害は当然致命的な病気の誘致にとどまらず、喫煙者の健康状況が普遍的に非喫煙者より悪い事実も判明されている。

具体的にいえば、喫煙者の血液中の酸素量が非喫煙者よる明らかに少ないこと、動脈狭化、喘息、記憶力衰退、肺気腫、挫創、病原菌や微生物に対する抵抗力の低下、ビタミン欠乏(特にビタミンCの需要量が増加する)、粘膜と目への刺激、たばこの中の青酸化合物の体内への蓄積、たばこ中毒性弱視、胃腸機能の低下などがあげられる。

喫煙は女性に対する被害が男性より大きい。

先進国の中では20%〜35%の女性が喫煙する。途上国ではその数字は2〜10%である。世界衛生組織の研究資料によれば、女性の喫煙は生殖器の感染危険を高める。 彼女たちが子供がほしい時は妊娠障害に陥る可能性が大きい。 また、妊娠期間中の喫煙は早産、流産、死産等をもたらす。

そして、喫煙は女性の体内ホルモンのバランスをも崩し、非喫煙女性より更年期に入る年齢を早める。

第98回ドイツ内科医大会ではドイツメスト大学薬剤学研究員のクロス・オヒツ教授がこのように指摘をなされた:

一本のたばこには、ニコチン2ミリグラム、一酸化炭素2ミリグラム、青酸0.2ミリグラム、フィルターの原料の一種である放射性物質Po、その他6種類人体に非常に有害物質と3800種類の毒物が含まれている。

そのゆえ、喫煙に関連性のある疾病は全世界でおびただしい人の寿命を縮めている。

2025年にはその数が1000万人にも達するとの予測がある。

現在世界中の91カ国が禁煙法を実行している。禁煙はもはや世界の潮流になっている。

今回はたばこをやめたい方に北京振亜保健技術研究所が開発した「振亜戒煙香」を紹介したい。

当「振亜戒煙香」は中国医学科学院腫瘍研究所及び日本大阪市立工業研究所による検測を受け、人体に一切無害であることが証明された。

また、病院の臨床試験及び日本、韓国一万例の禁煙試験でも無害であることが立証。

88年誕生以来、その独特の禁煙原理と驚異的な効果性で多くの禁煙者の好評を得ている。

【構成】 天然植物精練液、化粧品原料精製香水
【禁煙原理】 たばこを抑制する成分が鼻から吸われ、口から吐かれる過程で、鼻の内粘膜の表面に抑煙受体を形成し、人体がたばこに対する依頼から解放し、禁煙の目的を達する。
【使用方法】 たばこをやめたい方は本品を鼻に近づき、深呼吸の要領で香いを鼻から吸い込み、口から吐く。喫煙したい時は連続2〜3分間吸い、または毎日一回、毎回10〜20分、3〜14日連続使用することもよい。
【注意事項】

1.本品は内服不可 2.妊婦不可 3.使用終了後フタを締め、常温で保存

4.個人差があるので、嗅ぐ時間は個人差による。効果が基準となる。