Bodyboardのフィン特徴を掲載しましたので購入する際のご参考にして下さい。
ビギナーにありがちなのは試着しないで購入する人がいますが、フィンによって形状や硬さも違う為
フィンソックスを履いて試着するのをお勧めいたします。
足の甲がしめられずにフィットし、足を振った時にグラグラしないのがベストです。
最近では、日本人の足に合わせた(幅広・甲高・外反母趾)フィンも続々と出てきています。

目次 フィンの形状編 フィンの硬さ編

フィンの形状
フィン画像形状・特徴
左右対称
フィンの先端の形が左右同じ形であり、左右どちらに履いても問題はない。
写真:Ceedex
値段10,290円(税込)
XS(約21-22.5cm)、S(約22.5-23.5cm)、MS(約23-24cm)、M(約23.5-25cm)、ML(約25-26cm)、L(26-26.5cm)
説明:CEEDEXは、従来のブレード型のフィンとは違い、水を押すのではなく、切って進む(揚力=例ヘリコプターが風を切って機体を上空に上げる力)ため、少ない力で効果的に推進できる。
画期的なデザインと7つのシステムであらゆるライディングをカバーする。
左右対称
フィンの先端の形が左右同じ形であり、左右どちらに履いても問題はない。
写真:VIPER
値段8,778円(税込)
サイズ:XXS/XS/S/M/L/XL
説明:VIPERは、一見この形状が独特なため推進力が無いように見られますが、左右対照で長めのブレードが大きな推進力に変えてくれます。
一度この推進力を体験して下さい。
左右非対称
フィンの先端の形が左右異なった形になっており、イルカの尾ひれをヒントに作られた外側の先端が長い形状(例:HydroTech2、REDLEY、SHRCHILL SLASHER FIN etc)と内側の先端が長い形状(例:Manta PROPEL)の2タイプがある。
写真:HydroTech2
値段9,240円(税込)
22cm-XS、23.5-24cm-S、25cm-M、26.5cm-ML
説明:HYDRO TECH2はシリコン素材を使用し水をしっかり捕らえ推進力もあり履き易く、裏の排水穴も大きくので砂抜けが良いです。
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フィンの硬さ
フィン画像形状・特徴
ソフトフィン
フィン先端部分が柔らかいのが特徴。脚力がない人向け
写真:HYDRO TECH
値段9,240円(税込)
22cm-XS、23.5-24cm-S、25cm-M、26.5cm-ML
説明:オーストラリアを代表とするHYDRO社のHYDRO TECH。ポケット部分も幅広、甲高でサイズも豊富。フィン先端の水抜け穴、ブレード部分のしなりが良く長時間履いてても痛くない。(HydroTechのブレードは、色によってソフトとハードが違います。)
ミディアムハードフィン
フィン先端部分が硬いのが特徴。昔水泳やってた人や脚力が強い人向け
写真:HYDRO TECH2
値段9,240円(税込)
22cm-XS、23.5-24cm-S、25cm-M、26.5cm-ML
説明:HYDRO TECH2はシリコン素材を使用し水をしっかり捕らえ推進力もあり履き易く、裏の排水穴も大きくので砂抜けが良いです。
ハードフィン
フィン先端部分が硬いのが特徴。昔水泳やってた人や脚力が強い人向け
写真:KPALOA
値段9,240円(税込)
説明:KPALOAはアマゾンのナチュラルラバーを使用する天然素材は全世界のBBライダーに受け入れられ、愛用されている。スーパーソフトや豊富なカラーコンビネーションは日本用にアレンジされ、どのライダーにも対応可能。(カパロアのブレードは、ソフトとハードの両方あります。)
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