公開空地でビデオプロジェクション
11月18日に秋葉原のUDXと富士ソフトビルの公開空地を使ったアートイベントに参加します。屋外でのビデオプロジェクションの作品となります。詳細は こちら 。
映像メディアにおける身体性
映像メディアにおける身体性 解体と再構成 トーク
ムーサイ(ムサ美校友会埼玉支部)のイベントの一環として埼玉県立近代美術館 にてアーティストトークを行います。
2011年7月3日(日)14:00-16:00
埼玉県立近代美術館 (JR北浦和駅下車)2F講堂
主催:武蔵野美術大学校友会埼玉支部
また6月29日(水)から 瀧健太郎 のビデオインスタレーション作品展示を一般展示室1にて行います。
オールピスト HORS PISTES TOKYO 2011
VIDEO
オールピスト東京|HORS PISTES TOKYO
映像のさらなる彼方へ
パリ・ポンピドゥーセンター公式アート&イメージフェスティバルプログラム
2011年6月4日(土) ~6月12日(日)
Another Motion of Images | Art and Images Festival
June 4th ? 12th 2011
瀧健太郎のビデオスケッチ作品「鉄輪(Kannawa)」の上映と、6月9日にSuperDeluxeでライブパフォーマンスを行います。
プログラムの予定はこちら
HUMAN FRAMES
フランスのアートDVDレーベルLowave 主催のイベントHuman Frames に参加します。展覧会ツアーでまずはドイツのデュッセルドルフのKunst im Tunnerlにて。
11/6?24/7/2011
Kunst im Tunnel , Dusseldorf, Germany
デュッセルドルフのイベント詳細
瀧健太郎作品"Living in the Box-dimension-"が上映されます。
seika-EIZO.festa 2011
京都発アートシネマ上映会/京都シネマ・カレッジウィークvol.16
フェスティバルディレクター:相内啓司
期間:2011.6/11(土)〜6/17(金)
会場:京都シネマ (如月社)京都市下京区烏丸四条下 tel:075-353-4723
主催:京都精華大学メディア造形学科映像コース
企画・運営:「seika-シネマ.festa 2011」実行委員会
プログラム1(6月11日)で瀧健太郎「Living in the Box -dimention-」が上映される予定です。
Music For Video
ローマ日本文化館でのコンサートに映像上映
日時:2011年5月19日(木) 20:00 -
会場: ローマ日本文化館 講堂
イタリアのローマ文化館で開催される音楽と視覚を融合させたコンサート"Music for Video "に瀧健太郎がビデオを提供しました。
出演者: Francesco Cuoghi (ギター、ライブ・エレクトロニクス)
Gabriel Maldonado (ギター、ライブ・エレクトロニクス)
Maurizio Barbetti (ヴィオラ)
Refugees of Future Cities
未来都市の難民
インドネシア、スラバヤで開催される展覧会にゲストとして参加します。
瀧健太郎
Cache Memory Salvation Service of Kampong - C.M.S.S.K
(カンポン(密集住宅)地区の住人のインタビューを架空の会社紹介として提示するパネル展示)
日時:2011年5月6日(金) -8日(日)
会場:
Kampung Plampitan Surabaya
主催:
“Orange House Studio (OHS)” 、岸健太
Live Beam! 映像パフォーマンスat Super Deluxe、西麻布
映像×アート×テクノ×ノイズ×伝説
日時:2011年1月16日(日) 18:00 - 22:00 (open 17:30)
料金:予約:2000円(w/1 drink)/当日:2500円(w/1 drink)
会場: SuperDeluxe tel. 03-5412-0515)
東京都港区西麻布 3-1-25 B1F
映画とヴィデオの「ライブ演奏」が、スーパーデラックスに集結! 伝説的アーティストによる超レアな歴史的ライブ再演と、注目のアーティストによる最先端のエッジなライブが共演するイベント。VJ なんかよりずっと以前から、映像はライブだった。アートとしても音楽としても楽しめる、いまだ知られざる映像の衝撃的体験を目撃せよ!
出演順(予定): 大江直哉 、 doSparks( 西山修平 & 韓成南 )、 奥山順市 、 瀧健太郎 、 飯村隆彦 、 河合政之 with 浜崎亮太
DJ:中原昌也、生西康典
SuperDeluxeサイト
読売オンラインにインタビュー
下記の黄金町での映像設置作品が読売オンラインで、インタビューとあわせて取り上げられました。屋外の公共空間での作品上映について、瀧健太郎がマジメに語っております!
読売ONLINEのページ
YOUTUBEの動画
マレーシア、国立ギャラリーでの交流展に参加
マレーシアのクアラルンプールで開催されたMJVAXマレーシア・日本ビデオアート交流展に参加しました。
現地のアーティストはSharon Chin, Siew-wai Kok, Nur Hanim Khairuddin, Kamal Sabran, Masnoor Ramli Mahmud, HASNUL JAMAL SAIDONが、日本からは佐藤博昭、服部かつゆき、田中光太郎、中村明子、中沢あき、大江直哉らが参加し、
瀧健太郎は連作で作っているビルト・ミュル の新作を展示しました。
20 July- 6 Aug. 2010
at Balai Seni Lukis Negara
National Art Gallery of Malaysia / Auditorium
Follow Up ! -旧東横線桜木町駅舎 創造空間9001ファイナルイベント
Follow Up ! -旧東横線桜木町駅舎 創造空間9001 ファイナルイベント-
みなとみらい線の開業に伴い閉鎖された東急東横線の桜木町駅舎は、2007年よりアートスペース『創造空間9001 』として利用されてきました。暫定的な文化拠点として、アーティストやクリエーター、市民の活動を支援し、また情報を発信してきたこのスペースは、オープンから3年目となる今年3月をもち閉館します。スペース奥の壁面の向こう側には、今も東横線時代の改札口や地上階とプラットフォーム階を結ぶ階段が残されています。
この『創造空間9001 』の最終イベントとなる本展では、この旧駅舎を利用した映像とインスタレーション展示をおこないます。期間中には、壁の向こう側を覗き込むような試みや、将来に遊歩道などが計画されている高架軌道跡地へのツアー、そしてこの駅舎空間の全体をつかうレセプションやイベントをおこないます。
今はもう存在しない列車を想像で追い求める「Follow」、かつてのプラットフォームへと昇る「Up」、そして場を見届ける、経緯を辿る、関心を持ち続けることを意味する「Follow up」としての最終イベントです。
[開催期間] 2010. 03. 05[Fri] - 14[Sun] 10:00 - 19:00
[入場料金] 無料(ただし関連イベント @Aは有料)
[アクセス ]JR桜木町駅改札を出て右隣建物
[関連イベント]
@3月 5日(金) オープニングレセプション
A3月 6日(土) 横浜ローカルツアー・Iコース
B3月 14日(日) クロージングイベント
[企画・制作]
岸健太 (建築家/LWL・CDN代表)
瀧健太郎 (ビデオアーティスト/VCTビデオアートセンター東京 代表)
[問い合わせ先]
(公財)横浜市芸術文化振興財団 創造空間9001
TEL:045-226-5511、email:9001ekisha@yaf.or.jp
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Follow Up! 「ミトドケグッズ」募集します
上記ファイナルイベントの展示の一部として、みなさまからの様々なグッズを募集します。駅、ギャラリーという人や文化の行き来する場所の今後を、「見届ける(Follow Up)」ような様々なグッズで最後のイベントを盛り上げましょう!
グッズをご提供いただいた方には、普段は立ち入りができない旧東急線桜木町駅改札構内でのデジカメ記念撮影のチャンスが獲得できます!
ご自宅・お部屋・オフィスのなかを見渡して、創造空間9001ファイナルイベント「Follow Up!」に参加してみましょう!
「ミトドケグッズ」の条件 :「前後の向き」をもつもので、 ・桜木町や野毛など駅周辺、電車に縁のあるグッズ
・ご家庭の日用品、置物、オブジェなどで、創造空間のファイナルを見届けると面白そうなグッズ
・その他、ナニこれ?的なもの
例えば・・・東急線がまだ走っていた頃の通勤用の靴(片方だけでもOK!)。ヌイグルミ、おもちゃ、ダルマ、招き猫などにミトドケさせたい!あるいは子供用の乗り物玩具、など要らなくなったものetc.
募集期間:2010年2月16日(火)〜3月12日(金)
(展示期間も継続してグッズを集めますので、展示状況は日々刻々と変化してゆきます!)
返却期間:3月15日(月)〜18日(木)
(期間内に引き取りに来て頂けない場合はグッズを当方で処分致します)
[注意事項]
・生ものや危険物は不可。崩れやすいものや2m超の大型なものはご相談ください。
・機械類などの場合、お預かり期間中に生じた故障には責任を負いかねます。
詳しいお問い合わせは「創造空間9001/TEL:045-226-5511(10:00-19:00)」まで。
DOUBLE VISION LIVE 西麻布スーパーデラックス
2010, February 3
DOUBLE VISION Live at Superdeluxe
18時開場/18時半スタート
open 6pm / start 6:30pm
東京藝術大学 : 藤幡正樹 、荒木悠、伊藤渉、姜旻亨、田村 友一郎、内村真 以子
武蔵野藝術大学 :伊藤亜莉、貝和由佳子、 御須玲央奈 、柴 田聡子、小池浩央、黒木晃、 小室 愛、小室萌佳 、 細川比呂志 、クリ ストフ・シャルル
フランス・ナント芸術大学 : クリスティアヌ・カヴァラ ン・カルリュ 、フィリップ・ウダル、 サンディ・アメリオ 、 ブノワ・ブロワァザ 、ギオ ム・フショー、サミュエル・デルミニ、 ジェレミー・ヴォワヤ、ロマン・バロ、ソフィア・ブルク、ギオム・マゾリック
Tokyo University of Arts : Fujihata Masaki , Yu Araki, Wataru Itoh, Min H. Kang, Yuichiro Tamura, Maiko Uchimura.
Musashino Art University : Christophe Charles, Eri Ito, Yukako Kaiwa, Leona Misu , Satoko Shibata, Koike Hirohisa. Komuro Megumi, Komuro Moeka , Kuroki Akira, Hosokawa Hiroshi
Ecole regionale des Beaux-Arts de Nantes : Christiane Cavallin-Carlut , Philippe Oudart, Sandy Amerio , Benoit Broisat , Guillaume Fouchaux, Samuel Dermigny, Jeremy Woillard, Romain Baro, Sophia Burke, Guillaume Mazauric
special guests :
霜田 誠二 Shimoda Seiji
(パフォーマンスアーティスト、NIPAFディレクター)
瀧健太郎 Taki Kentaro
(メディアアーティスト、ビデオアートセンター東京代表)
フィリップ・シャトラン Philippe Chatelain
(アーティスト、LAPTOP ORCHESTRA代表)
入場料:2000円+1ドリンク (学生証持参:1000円+1ドリンク)
Entrance fee: 2000yens + 1 drink (with student ID: 1000yens + 1 drink)
106-0031東京都港区西麻布3-1-35 B1
B1F 3.1.25 Nishi Azabu, Minato-ku, Tokyo 106-0031, Japan
tel 03.5412.0515
http://www.super-deluxe.com
handy site for mobile devices >> www.sdlx.jp
emptiness/fullness 横浜創造界隈ZAIMで展示
"emptiness/fullness"
2009年10月15日-25日 at 横浜想像界隈ZAIM 、ZAIMギャラリー
瀧健太郎が、岸健太 (建築家)・松本力 (アニメーション作家)と共に、現代性="emptiness/fullness"のテーマの下、3人展を開催致します。
14日18:00よりオープニングレセプションがあり、松本力+オルガノラウンジ のライヴも予定されております。
アジアアートビエンナーレ2009 Viewpoints and Viewing Points
国立台湾美術館にて開催されるアジアアートビエンナーレ"Viewpoints and Viewing Points"に出品することが決まりました。日本からの出品者は他に、
外山瞳さん、小金沢健人さん、Paramodelさんなど。
4ヶ月に渡る長期の展示なので是非台湾にお出掛けの方は台中まで!
期間:
2009.10.24 ~ 2010.02.28
場所:国立台湾美術館(台中)
アジアアートビエンナーレ2009
協働スタジオプログラム 若手交流ワークショップ4
会期:2009年07月24日(金) - 2009年08月02日(日)
主催:財団法人東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト
協力:ロンドン芸術大学、国際交流基金(JENESYS Programme)、PMI2 Connect
会場:トーキョーワンダーサイト青山:クリエーター・イン・レジデンス
ジャンルを超えてリサーチ・対話のプロセスをともにしながら、環境への提案を行う10日間のワークショップに、グループリーダーとして参加しました。
TWS協働スタジオプログラム
期間中のブログ
日仏学院で開催のオル・ピステ・ジャポンに参加
Hors Piste Japon
2009. 06. 14(Sun)14:00 - 21:00
東京日仏学院エスパス・イマージュ
TEL: 03-5206-2500 東京都新宿区市谷船河原町15
アクセス・地図
料金:上映プログラム1回/一般1000円、会員500円
シンポジウム・カンファレンス/無料
企画WEBサイト
リヴィング・イン・ザ・ボックス スクエア
イメージフォーラムフェスティバル200 9にビデオ作品が入選・上映されます。
東京 4月28日(火)?5月6日(水)
京都 5月12日(火)?5月17日(日)
福岡 6月3日(水)?6月7日(日)
名古屋 6月17日(水)?6月21日(日)
横浜 7月18日(土)?7月20日(月)
ソウルのMove on Asia 2009に参加!
ソウルのアートスペースLOOPにて開催されております「Move on Asia 2009」に参加しております。瀧は2004年の「虚構の砦」から「Prologue」と「Protest」を出品しております。
今回は、"The End of Video Art"をテーマにキュレーターによるシンポジウムと展示が行われます。
Date: 2009. 2. 6. Fri - 3.11. Wed
Opening: 2009. 2. 6. Fri 18:00
Venue:Alternative Space LOOP
Title: The End of Video Art
Organizer: Soongsil University,Alternative Space LOOP
寒川晶子さんのソロコンサートをビデオ・インスタレーション化
2008年Apple Storeでのイベントや、横浜創造界隈ZAIMでのパフォーマンスで共演させていただいた寒川晶子さんのソロコンサートにビデオ担当として参加します。
EXPERIMENTAL SOUND & ART FESTIVAL
On Site Lab Emerging Artist Support Program Music 2008 音楽企画公募
『虚像になるとき』
1月21日(水)19:00
at トーキョーワンダーサイト本郷
entrance fee:2000yen
『虚像になるとき』コンサートノートより
この公演では、日常に存在する様々な複製品に宿る命に着目し、個人が体験する小さな世界を「ピアノソロ演奏会」という空間で展開してゆきます。
公演中に起こる出来事は、虚像という架空の姿(ファンタジー)を描きながら、
更にそれらが複製されてゆきます。また、本公演の為の広告デザインは、子供の心とおもちゃの世界の間につながるはしごのような存在を意味しており、子供の夢の世界を公演のみならず広告上でも表現しました。また、その広告における匿名性の高さは、同時にウェブ社会に存在する日常と現実が鏡となって映る事も意図しています。子供心とおもちゃの世界が創り出すファンタジーと、現代社会への問題意識が常に同居した一風変わった演奏会です。
*公演について本公演は、企画者に加え、一人のヴィデオアーティスト、一人の作曲家に全空間・楽曲を委嘱するという形で行われます。公演中、映像技術によって複製されるステージは、一つの核から物事を同時多発的に発生させる事が可能な一種の装置として機能し、音楽と共に虚構の世界を創り上げます。本公演中には、ご来場のお客様に会場内を移動して戴き、映像技術による「虚像」のいる部屋と生演奏の部屋の両方を体験して戴きます。
「演奏会」そのものの創造性はもちろん、現代美術、現代音楽の各専門分野に対する総合的かつ新しい試みとしての本公演に是非足をお運び戴きたく存じます。
公演参加アーチスト(ヴィデオ作家 瀧健太郎、委嘱作曲家 渡辺裕紀子 、企画者・ピアノ演奏者 寒川晶子
協力: 株式会社エポック社
後援: ゼノンコンサルティング株式会社