renewal 30 Aug. 2010
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Art Project
 

MJVAX Malaysia-Japan Video Art Exchange

2010年7月20日−8月6日
マレーシアの国立ギャラリーで行われたMJVAXでの展示の様子

Bild:Muell#6の展示風景


 

創造空間9001ファイナルイベントFollow Up!

2010年3月5日−14日
建築家の岸健太さんとの共同制作し、東横線の旧桜木町駅を利用したギャラリー9001の、展示壁面や、以前のプラットフォームに向かう階段など、建造物の特性を利用した展示を行いました。

またギャラリー閉鎖に伴って、この空間を見届けるマスコットとして、地元の住民から集めたミトトケグッズと命名されたオブジェが展示された。

制作途中の様子

プロセスとオープニングイベントの動画


 

第一回所沢ビエンナーレ 引込線

シリーズで制作しているマルチ・プロジェクションの作品ビルト・ミュルシリーズの第四弾を発表します。これまでは大掛かりなインスタレーションでしたが、今回はオブジェとして廃工場に吊り下げました。

映像作品と言えば、モニター上映か暗い部屋での投影ですが、今回は昼間でも見ることができる作品を実験的に目指しております。

イメージを蔓延させる装置としての都市空間を再現してみたつもりです。

参加作品のプロセスはこちら
1/2/3/4/5/6/7/8/


 

Media Assamblage in Mexico

2009年3月3日−4日 
日墨交流400年の今年、メキシコのセントロ・マルチメディアにて、現地の市民、アーティストと協働ワークショップを行いました。

「メディアアッサンブラージュ」のテーマで、デジカメ、携帯電話、ビデオカメラをはじめとした現代のコミュニケーション・メディアと、その場で手に入る様々な道具を使ったアッサンブラージュ(=有り合わせの物で創作)を行いました。

二日間のセッションで、最終的には"Dialogo Fractal de una Mosca"(『蝿のフラクタルな対話』)と題されたライブ性のあるビデオ・インスタレーションを制作しました。

Aviso Especial 近藤哲さんとの二人展の様子

 

Bild:Muell#3 Katarakt

ビルト・ミュル(イメージ・ゴミ)シリーズの第三弾の記録映像。美術館の階段踊り場を利用し、縦に長い空間を使って、映像と彫刻のハイブリッドのような作品を目指した。

(下段は制作途中の様子)

目黒の新進作家 -七人の作家、7つの表現 - at目黒区美術館


 

Videoscape/Cityscape

アップルストア銀座で開催されたbicameral worldイベント内で演奏された映像と音楽のライブ演奏。 細切れにされた都市のイメージと、その中での時間を感じさせるパフォーマンスになったかと思います。

構成:瀧健太郎
作曲:渡辺裕紀子
ピアノ:寒川晶子
笙:中村容子

 


Anemic Disk
Tic Disk

2007-2008 video installation

RhizomeTV
のお三方(大江直哉、大槻竜二、工藤泰士)とは下記のメディア・アッサンブラージュをはじめいくつかのセッションを行い、実験を繰り返してきました。今回、いくつかの作品としてまとめることが出来ました。

今後も映像実験を繰り返しながら、アート作品につながっていくようなゆるやかな連係を取って行くつもりです。

Anemic Disk (Sound & Vision展vol.2 横浜創造空間ZAIMにて発表)

Tic Disk(ひかり祭りにて発表)


 

映像モニュメント実験

JR川口駅前キュポ・ラ広場で行われた映像によるイルミネーションの実験の記録です。川口商工会議所と早稲田大学川口芸術学校の共同で行いました。

映像デザイン: Rhizome TV (大江直哉、工藤泰士、大槻竜二)、瀧健太郎、こづつみPON(アニメーション作家)

実施期間:
2007年の12月18日(火)-12月24日(月)
主催: 川口商工会議所
協力:川口市、川口中央図書館、早稲田大学川口芸術学校、パナソニック SSマーケティング(株)

"UG" Video Project 2006-

 
"MEDIA ASSEMBLAGE" first session
15th April 2006 at Space Neo





 
 
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