第39屆金馬獎写真&見物記之4・パーティ篇

左:チャン・チェン以来ひさびさの台湾映画のハンサムスターかも。『美麗時光』のファン・ジーウェイ。
中:アン・ホイ(許鞍華)監督。金像奨や金馬奨ではラブリーなファッションのことが多いですが、今回は珍しく
ダンディなパンツスーツで、かっこいいです。
右:四方八方から声をかけられ写真を撮られインタビュー受けまくりでてんてこまいのアン・リー監督。

アクション指導のみなさま。今年はノミネート対象が3作品と、なんかさみしー感じもありましたが。
左から、ジャッキー映画でおなじみのマース(火星)、潘健君プーン・キンクワン(<多分彼がそうだと^^;
)
成家班出身のサム・ウォン(黄明昇)。ちなみにサムさんは「マッスルヒート」のアクション監督でもあります。
アニタ・ムイ&スタンリー・クワン。こういう場でふだんあまり長居をしないように思われるムイ姐さんですが、
今回はけっこう無防備モードで、サイン攻めとインタビュー攻めにあいつつ終始笑顔で応じてました。
左から クリストファー・ドイル、ユージニア・ユェン、ピーター・チャン、レオン・ライ、アンジェリカ・リー

『恋愛回遊魚』の監督ウー・ミーセン(呉米森)(右)と、彼の2作目『給我一隻猫』で音楽を担当し最優秀音楽賞に
ノミネートされたジェフリー・チェン(鄭偉杰)。なお、この写真のみ、授賞式の前に撮ったもの。
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