| ☆4月20日浦和マージークラブライブに お越しいただきましてありがとうございました。 |
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| ☆ | 浦和マージークラブ | ☆ | ||
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| ☆はクリックすると大きくなります。(keitai)photo by mojin | ||||
昨年10月21日以来2回目のマージークラブ浦和出演! 満員のお客様本当にありがとうございましたm(__)m 20日のThe Beaishのステージは、お陰様で満員を記録しました。お客様の中には入場をお断りせざるを得ない方、座席でない場所でご覧いただかざるを得ない方もいらしゃり、大変ご迷惑をおかけしました。 申し訳ございませんでした。 |
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平成20年2月2日ライブ
昨日も沢山のお客さん越谷アビーロードに来ていただいてありがとうございました。
お陰さまで楽しいライブを行うことが出来ました。
ご来場いただいたお客さんの”行ない”が良かった為、雪の天気が1日ずれた事と思います(笑)本当にありがとうございました。
昨日のライブではBeaish初めて演奏した曲が2曲”Hold Me Tight”と”Chains”でした。
2曲ともJohn千田氏のリクエストだったのですが、”Chains”は昨年Carol Kingを見に行った記念(実際そのときに演奏はされなかった)で盛り上がるかなと採用!!
”Hold Me Tight”は聞こえにくいベースなので初期のPaulの写真で見るような指弾きに挑戦したのですがどうだったかな、自分としてはそれらしいサウンドになったと思ったのですが・・・この曲は実際に演奏すると掛け合いの所でお客さんも歌ってくれるので盛り上がりましたね。(次回も採用します!!)
演奏はリフ続きの
Rickenbackerのセッティングを変えてみました。
ステージ上ではちょっと硬めかと思いましたが、”Wait”の演奏後にステージからお客さんに硬いか聞いたら(ファミリーなライブでしょ・笑)良いとのことでした。
Rickenbackerはピッキングが要ですね。
いつものHofnerで慣れているのか、楽をしているのか(笑)途中でピッキングが失速気味になりました(苦笑)
また少しRickenbackerの使い方が分ったような気がしたので(今頃かと突っ込まれそうですが・笑)特訓しようと思った昨日のライブでしたm(__)m
平成19年10月21日ライブ
今回の場所マージクラブ浦和は9月にオープンしたばかりの新しいお店でした。
広いお店で急遽決定したライブのため満員とはなりませんでしたが、時間を作ってきていただいたお客様ありがとうございました。
お店のスタッフも親切で楽しいライブが出来ました。
今回のベースアンプはマージークラブのBassMan70、VOXと並んで私の好きなベースアンプです。
良い音でした(笑)
ハウスバンドはマージークラブバンドでほぼ毎日出演してます。
これからアマチュアバンドディーの企画も考えているそうなので希望グループはデモテープを持って相談に行かれてはどうでしょう?
浦和の新しいビートルズスポットを応援しましょう!!
平成19年9月29日ライブ
今回も立ち見のお客さんでありがとうございました。
予約いっぱいで入場できなくてお断りしたお客様には申し訳ありませんでした。
10日ほど前から腰痛になってしまい、年だね(笑)お辞儀ができなくて申し訳なかったです。
私自身も曲の終わりにお辞儀ができないのは消化不良の感じでしたね(笑)
John千田がMC一人舞台で昨年の12月のライブから9ヶ月分貯めてた話を喋り捲りのライブでした。
昨日はいつものAC-100BASSアンプでなくAC-50に45cmスピーカー×1キャビネットのファウンデーションを持ち込んだライブでした。
やはり45cmは低音がすごい分アタックが少し物足りなかったな。
Hofnerは2本持って行って、1ステージは64年製、2と3ステージはCavernソリッドトップを使いました。
両方試したのですが、Cavernのソリッドトップの方がアタック感が合ってよかったと思いました。
初めてのライブでの扱いだったのでもう少し研究の余地がありそうですが・・・
次回もよろしくお願いします。
平成18年4月15日ライブ
今回もたくさんのお客さんに来ていただいて、大盛況の内に演奏終わらせることが出来ました。
12月3日のライブから4ヶ月ジョン千田は階段で転んで足の骨折などがありMCの話題には事欠かなかったのですが、
トラブルが重なって今回のライブ前は久しぶりにあせりました(笑)
トラブルその2は忘れ物・・・
今回“I need you”を演奏するにあたってVolume Pedalが必要なのですが13日の練習最終日に探したらないのです。
最後に使ったのが12月3日の越谷アビーロードだったので考えた末お店に電話すると江口店長からありますとの返事(苦笑)・・・
ほっとしたのもつかの間、ライブ当日楽器や衣装 を揃えているとなな何とカツラが無い・・・
東急ハンズに行くしかないかと思いつつも最後に使った所と考えると12月21日にお客さんのパーティーで使ったのが最後だったのでそのホテルへ電話・・・届いてはないのですが4ヶ月も前のことですから倉庫に行って確認します・・・30分後ホテルから電話があり『ありました』
電話の問い合わせも恥ずかしかったけど、取りに行くのも恥ずかしい物ですね(カツラですから・大笑)
もうあちこちに忘れもんをするようになったのでこれからはギター忘れないように気をつけないと
ホテルも近い所で何とか難を切り抜けライブに向かうのでありました。
今回のライブは3月号のギターマガジンでPaulのギター奏法の”Michelle”を取り上げたのでステージでも3人で5カポで演奏しました。
ワンポイントレッスンはフラット10thの話しでした。
前回演奏したHELLO GOOD-BYを聞き逃したお客さんからリクエストをいただき今回もサイケのRickenbackerで演奏、やっぱり良い曲なんですね
すごく盛り上がりました。
またこれもリクエストのOb-La-Di,Ob-La-Daも思っていたより盛り上がりました。
リクエストがなければBEAISHとしては取り上げなかっただろうなと思ってた曲でしたが、また演奏したいと思いました。
リクエストをくれたキョウカチャンどうもありがとう!
そして越谷アビーロード江口店長、ご来場いただいた皆さん、
どうもどうもありがとうございました。
平成17年12月3日のライブ
越谷アビーロードの江口店長、お客様いつもありがとうございます。
今回もたくさんのお客さんに来ていただいて盛り上がりましたね。
今回は今年最後ということもありまして(大袈裟?)Rickenbackerのサイケペイントを使用してみました。
曲はYOU WON'T SEE ME、WAIT、HELLO GOOD-BY、WITH A LITTLE FROM MY FRIENDSの4曲。
HofnerとRickenbackerではアンプの調整が難しいので今回はRickenbackerのみイコライザーを使用してアンプのセッティングはそのままでやって何とかというところでした。
Rickenbackerを使ったということだけでも受けたので、また使おうと安易な考えが持ち上がる今日この頃です(笑)
でもセッティングをもう少し研究しないと・・・
それとYOU WON'T SEE MEはRickenbacker?という突込みまであり、さすが越谷アビーのお客さん侮れません(笑)
・・・私もHofnerだと思います、ステージの曲順の為あえて使わせていただきましたm(__)m・・・
大変盛り上がったので今年最後ということもありまして(しつこいか・笑)アンコールを2度もやってしまいました。
ライブの最後で『ミトラサールで見て良かったから越谷まで来ました』といってくれたお客様がいました。
(お〜、ミトラサール無駄ではなかった!)いやいやこちらこそお言葉励みになりますm(__)m
大変大変ありがとうございました。
平成17年10月1日のライブ
越谷を離れて久々の東京公演(笑)でした。
いつも来てくれている越谷のお客さんが来られなかったので広いお店で空席が目立ちました(苦笑)
しかしながら地元のお客さんや、越谷より近いということで初めてのお客さんが来てくれて新鮮なライブでした。
音響もよく演奏は気持ちよく出来ました。
吉澤店長ありがとうございました。
集客が悪かったので次回のライブは未定ですね(笑)
平成17年8月27日のライブ
いつもありがとうございます。
台風は25日だった為、27日は天気も良くたくさんのお客さんに来ていただいて盛り上がりましたね。
前回4月23日の小学生も来てくれてリクエストいただいていた”LOVE ME DO”喜んでくれました。
練習した甲斐がありました(笑)
今回はまた別に同じくらいの女の子連れの家族が来てました。
若いファン(笑)が付いてくれるのは嬉しいけどライブの音の大きさにビックリしないかと心配しました。
本人達はドラムを叩く振りをして乗っていたようでしたが・・・末恐ろしい(笑)
平成17年4月23日のライブ
今回も立ち見のお客さんが出るほどの大盛況でした。(皆さんいつもありがとうございます。)
withで話を聞いて来られたはじめてのお客さんもいらっしゃいましたが、BEAISHが錦糸町のマージービートに出演していた頃見に来てた方で10年ぶりに見に来ましたと声をかけられたお客さんが何と2組もいらっしゃったのには驚かされました。
私たちも18年もやっているから年を取るはずですよね(笑)
当時転勤があって東京に戻ってきたら錦糸町のマージビートが無くなってBEAISHも消息不明だったのがwithホームページで出演情報を知って駆けつけてくれたとこことでこちらも大変感激しました。
今回はお嬢さんと家族3人で来られたのですが、このお嬢さん(小学生だと思うのですが?)が演奏中に見るたびにほとんどの曲を一緒に歌っているのにはまたびっくり。
リクエストも”LOVE ME DO”と渋かったのですが今回ハーモニカを持っていかなかったのでお答えできなくてごめんなさいでした。
BEAISHの場合その場でリクエストお答えできない場合が多いのでリクエストがあったらライブ決定のお知らせを見たら早めにメールいただければ何とかお答えするようなシステムにするというのはどうでしょう。
メンバーと検討しましょう(苦笑)。
このようなお客さんやたくさんのお客さんにパワーを貰ったライブでした。
まだまだ頑張りましょう!!!
それと今回もBEAISHの為にVOXのベースアンプとRickenbacker325V63JGを持ってきていただいた斉藤様にも感謝m(__)m
THE BEAISHのページ

(TBSテレビ番組イカ天に出場した時のショット。)
THE BEAISH(ビーイッシュ)は1987年withのお客さんの千田さんの知人の結婚式のパーティーBEATLES
BANDの手伝いをした事がきっかけで結成されました。
気の合った4人はその年の暮れ、ドラムの平田氏の紹介で大宮の“プレイボールクラブ”のオーデションを受け、翌年から月一回のペースでLIVEを行う事になる。そこでのLIVEは45分ステージが3回と何と計45曲を演奏、アンコールとリハーサルを合わせると100曲ほど演奏していた事になる。当時の事を振り返りリーダーのJOHN(シュンチャン)千田氏はカイザーケラー時代だったといったとか言わないとか・・・。
1990年からは国立リバプールや府中フライト、鶴見ラバーソウルと活動の場所を広げ、1991年8月から1993年4月までは錦糸町マージービートに月一回の定期出演をする事になる。その後定期的なLIVEは行ってないが東京プリンスホテルでのオールディズクリスマスショウーなどに出演している。
1998年の六本木アビーロードの140歳以上コンテストに出場した時はSome
Other Guy Ask Me Why She Loves Youの3曲を演奏して優勝させて頂きました。
THE BEAISHはワシントンD.C.でのTHE
BEATLESのライブに感動し、4人で最大限の事をする事を目標にしている。従って4人でLIVEやっていた初期の頃を得意とし、そのレパートリーはデビュー前の物を入れると100曲を越える。やればやるほど難しさが分かるBEATLESサウンドやコーラスは常に新事実を発見するので大変なんだけどそれが楽しいとは全員の談。LIVEではそれを発表できればと考えてます。
メンバー紹介
JOHN・・・シュンチャン 千田(チダ)・・・会社員
PAUL・・・・・マーチャン 中島・・・・・・・・WITH
GEORGE・・・ガネチャン 大金・・・・・・・WITH
RINGO・・・・・メメチャン 平田・・・・・・・・会社員
RINGO・・・・・ミッチャン 荒井・・・・・・・・自営業
ミッチャン荒井はこの数年仕事が忙しくなってしまったメメチャン平田に替わってドラムで加わってます。
NEWメンバーもよろしくお願いしますm(__)m
THE BEAISHが1993年の錦糸町マージービートのお客さんに聞いたTHE
BEAISHのベスト10です。
1.She Loves You
2.Please Please Me
3.Ask Me Why
4.All My Lovin'
5.Honey Don't
6.Some Other Guy
7.To Know Her Is To Love Her
8.I Saw Her Standing There
9.Tell Me Why
10.If I Fell
でした。
この後、THE BEAISH結成5周年を記念してこの曲をレコーディングしましたのはご存知の方も多いと思います。
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(←THE BEAISHのステージ風景です) ご来場の皆様、アビーロードのスタッフの皆様どうもありがとうございました。 ![]() |

こだわりのWITHのBEAISHがSOUNDの質問にお答えしようと思います。
まだまだ研究中ですが、質問・情報どしどしお送り下さい、一緒にサウンド研究をしましょう。