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このサイトに関して |
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| Japanese Onlyなので日本語がわからない人にはほんとうに申し訳ないと思います。 でも広報用ではないですし、テキスト中心であるために英語版を作るような余裕もないのです――なんて弁解しても、そもそもこの文章も読むことができないわけですよね。ああ……。 |
| WindowsのIE5.0以降のもので、文字のサイズを小に設定して作っています。標準フォントはMSゴシック。Menuがこんなふうに見えていたらばっちりです。 Macや、それ以外のブラウザ、べつのフォントを使っている人には見にくい部分もあるかと思いますが、ご勘弁を。 多少は体裁が崩れていても、たぶん内容は伝わると思いますので。 |
| リンクはご自由にどうぞ。ただし、バナーはありませんし、こちらのリンクページがいつ出来上がるかわからない状態なので、相互リンクの約束はできません。 もちろんここに掲載されている写真や文章の無断転載は禁じます。 |
| ブログではなるべくコメントの削除はしたくないと思っています。 流れや、いろいろな人が読む場所だということを考えて、一般的なマナーを守って書き込んでください。 |
| ぼく個人に伝えたいことならメールのほうがよいと思いますし、写真のことで質問などがある場合などは、読んでいるほかの人たちの役に立つほうがよいので、メールではなくブログに書いてもらいたいです。 メールはプロフィールのところをはじめとして、いくつかリンクを張ってそこから送れるようにしてあります。 |
| サイト内のページや個々の写真、あるいは文などを保存するようなことは、本意ではありません。 上書き更新をモットーとしているために、いつ無くなってしまうかわからないですが、残しておきたいくらい大切だと思ってくれるなら、ほかに望みたいことがあります。 でももちろん楽しみ方は自由ですし、ぼくの考えを押しつける気はありません。 |
| 写真があったら、とりあえず何か意味があるのではないかと疑ってみてください。隙間を埋めるために、ただ置いた写真など1枚もないですし、いくつかのページは写真のなかからリンクが張られています。 「写真は別の世界への扉なんだ」というささやかなメッセージとして。 |
| 門をくぐるといくつかの扉があり、それぞれの部屋で時間が潰せるようになっていたのが前のサイトだとすれば、今度のものは門をくぐると階が分かれているようなものをイメージしました。 その階ごとにテーマで括られた部屋がある美術館みたいな感じです。いま自分が何階にいるのか意識すると、見落としたり、迷ったりすることはないと思います。 |