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T.Yさん

こわい!自己陶酔してる。実際は違うんだよ。いろんな人と付き合えば、優しさなんて、変わってくるよ。新聞?おおいにけっこう。平均レベルの事だからね。一人ごとをホームページに載せるのは、どうかと思うよ。固定概念を持たすのは危険だよ。一人ごとは、一人ごとにしとこうよ。人間って理屈じゃないんだよ。表に出ていろんな人と付き合ってみよーよ
 
(飯島麻夫):ながらくこういうことをやっていると自己陶酔することもあります。
まあ、他のも見てやって下さい。一つだけで決めつけてしまうのはやめましょうね。
なんだか私が家に閉じこもっている人間のように思われているようですが、そういう風に決めつけられちゃかないません。
文面からまだ相当お若い方とお察ししますが、たぶん貴方よりははるかにたくさんの人を知ってますよ。
 
他のも、見させていただきました。お返事ありがとうございました。自分は、20代の者ですが、若いとまでは、言えないです。参考になる文章もありましたが、否定するわけでもない。あなたは、おそらく、心を閉ざしてるのでは?どうかな?
 
(飯島麻夫):全然自覚がありません。
 
自閉症って自覚がほとんどないんです。他人に言う事ができないんです。申し遅れましたがカウンセラーやってます。そんな患者が今多いです。あなたも、早く気づきなさいよ!重傷になる前に。
 
(飯島麻夫):カウンセラーなんですか?呆れてものも言えません。廃業することをお勧めします。


Y.Oさん

「人間は邪魔!」拝読しました。
ある意味、そう言えるのかも知れませんが、絶対に排除できないものだから、「余計」でも「余分」でもなく「邪魔!」なのかも知れません。
つたない感想で、すいません。
 
(飯島麻夫):「排除できない」と誰もが想っているのに、あえて排除してしまえ、と言っているところが彼の論旨の恐ろしいところだと思います。


Kさん

私は、従軍慰安婦の問題は、大昔のことだと思いません。
なぜなら、いまだに、多くの被害者は現実いるのだし、
もしかしたら、その人達から生まれてしまった父親のいない子供達も
また被害者だと思うからです。
それに、日本政府は謝っているといいますが、
本格的に言葉としてあらわしたのは最近のことであるし、
被害者達に保証も何もしていない。(これで経済大国といえるのでしょうか?)
それに、彼女達が、いくら謝られていても許せる気になれるとあなたは
本当に思うのですか?死んで行くからわすれろ、はあまりにも短絡的思考では
ないでしょうか?
どこのくにでも、良い所や悪い所はあります。
大げさな報道も少しは、絡んでくると思いますが、
それを、大きな理由としてとるのは、またどうでしょうか?
それは、日本の(世界中の)メディアも同じだと思います。
どこの国にも、素敵な人達がたくさんいると思いますし、
たくさんの素敵な外国人に私は出会ってきました。
また、他の先進国と比べて日本は戦争の保証を自分たちの
経済発展にかまけて、見てみぬふりをしていたと思います。
いまこそ、世界から認められるような、戦争の清算をして、
韓国人の人達と友好的に付き合って行こうという姿勢をみせれば、
私は自然と彼らも友好的になって、理想の関係が隣国と保てると
思うのです。それだけのことを、日本はしなければいけません。
なぜなら、それだけの事をしてきたのですから。
 
(飯島麻夫):そうですか。 政治的なことで突っ込まれると困ってしまうのですが。


Y.Sさん

食べていくためにも仕事はしなければいけませんが、自分の人生の意義、自分の存在の意義を
生きているうちに自分で認識したい、結果的にそれが仕事につながる、それが私の理想ですね。
思うようにいかないこと、時期を待つしかないときも幾度となくありますが、
常に前進する気持ちを忘れずにいたいと思っています。

真剣に生きている人が少な過ぎるのか、私が気がつかないだけなのか、ときとして寂しく感じるときもありますが、そういうときには、また「愛に不審を感じたとき……」を開かせていただきたいと思います。

「日本人と色彩感覚」、私もそう思います。
私の現在の車は、水色のメタリックのステップワゴンで、ボディの横には純正ですが、大きなステッカーを張り、窓はミラーです。この水色という色も、なかなかいいですよ。
結構、ハデだなと最初、戸惑いましたが、今では他の車が味気ないものに見えます。
ほとんど同じ車に出会うことがないことも、また快感です。
 
(飯島麻夫):有り難うございます。日本をもっと美しくしましょう。


Nさん

「雑文」にはかなりドキッとさせられました「雑草という名前の草はない」と言ったのは昭和天皇でしたっけ?そんなことを思い出したりして
俺は自分のページで公開している文章を、こだわりを持って「雑文」と呼び続けていこうか、などと変に対抗意識を燃やしてしまいました・・特に意味は無いですよ
クリープの無いコーヒーはコーヒーではない。
刺激の無い文章は雑文ではない。
・・これも特に意味は無いです
 
(飯島麻夫):「愛に不審...」は「雑文サイト」とは次元の異なるサイト、と自分では思っています。


Y.Sさん

飯島さんの文章を読んで、あ、仲間だと感じました。
知的水準に関しては全く追いついていけてないのですが。
ある事柄が頭について、後から、そうかな?本当にそうかな?て考え直して頭の中で議論して結論が下るんですよね。
違いますか?違っていましたらごめんなさい。
 
各文章の要旨にも「全くその通り」と言ったかんじで、特に
 
「嫉妬心」についてははぁ〜確かに、と教えられた気がします。
これから友達に受け売りで教えを広めるつもりであります。
 
それから「氷山の一角」は逆説から前向き志向っていう私が一番好むトコロの考え方なので気に入りました。これも友達に広めていくつもりであります。
 
「雑文サイト」にはギクッとなってしまいました。
私も飯島さんへの前のメールで自分の文を日本の文化に忠実に「拙文」と言ってしまったので。飯島さんがそのような考えをお持ちの方と分かっていたら、「よくわかったね。」くらい言いのけてましたので許してください。
 
ただ、飯島さんは皆が卑下のニュアンスで”雑”というコトバを使っている事に対して書いておられるようですが、私はそもそも”雑文”というコトバが、テーマも方法も決まってなくあらゆる事に関していろんな手法で書いている文、という意味で”雑文”というと思うので、それはそれでいいと思うのですが。
 
(飯島麻夫):「教え」って何だか教祖さまになった気分です。


ハッピーバースデーさん

『愛に不審を感じたとき...』大変面白かったです。
 
飯島さんの文章、洗練されていて読みやすく、構成も優れていますね。
かなり推敲を重ねているのではないかという印象です。
更に驚かされるのはその興味の広さです。
内容がバラエティに富んでいて、続けて読んでいても、全く飽きることがありません。そして疲れません。
これは技術云々の問題ではなく、生まれ持った才能でしょう。
羨ましい限りです。
 
中でも私が好きなのは、『猫と暮らした日々』です。「恩返しに来ないかな」というところが気に入っています。
他には『八百長』や『恐怖の蛆虫』などが好きです。いずれも著者の体温が感じられる作品ですね。
また、『忙しい』や『根性なし』には大いに共感します。あるいは私自身、飯島さんに似ているところがあるのかもしれません。
 
長くなってしまいましたが、私が申し上げたかったのは、数年前、北欧の作家(確か彼は、当時高校でphilosophyの教師をしていましたね)によって書かれ、世界的なブームとなった本(なかなか楽しい本でしたが、それでも半分は、言われていたよりやっかいでした)に、ところかまわず出てきては主人公を混乱させる、あのフレーズなのです。
もちろんnoonはmorningですし、handはtailなわけですが。
もう・・・おわかりですね。
 
(飯島麻夫):有り難いコメントなのですが、この方、どなたなんでしょう。


Yahoo! Internet Guide Japan 七月号

ライター二人によるエッセイ。
テーマは「愛」にとどまらず、うみへび、結婚、寄生虫と様々な事象に及ぶ。日々綴られていく作者たちの独り言に、貴方も共感することがあるかも。相棒が寄せる一言コメントもイケてる。
 
(飯島麻夫):どうせならもっと誉めて下さい。


Y.Iさん

あさおくんって頭の悪い人を馬鹿にしてない?  
 
(飯島麻夫):はい、馬鹿にしてます。

 


T.Oさん

色々感銘を受けたエッセイもありました。
 
思うんですが、もしもご自分の発言に対して自信があるのでしたら、最後に、「きつかったかな?」とか申し訳なさそうに書かなくても良いと思います。
 
逆に書くのでしたら、よほどレスを覚悟したほうが良いと思いますよ。
結構学生さんとかもご覧になると思いますが、ショックというか、かなり憤慨を覚える人もいるはずです。 特に就職試験に関しての事なんか。
 
確かにアドバイス的に言っても全然良いと思いますし、また内容ももっともだと思います。ただ、いったい誰に書いた文章なのか?が気になります。
書くとしてももう少々柔らかく書くなども方法もあったと思いますが...
 
見てて、ちょっとドキドキしてしまいました。
 
(飯島麻夫):信じたくない気持ちは分かりますがあれは本当のことですよ。


Y.Sさん

「天才と凡人」を読ませていただきました。本当に世の中、不公平だと思います。
男女共同参画社会とかなんとか言いながら、結局、女性はいろんな制約からは逃れられないのが現実です。自分の才能とかなんとかいう前に、周りのことを考えてしまう、考えざるを得ないのです。
女性が男性と同じ成果を出すためには、何倍もの努力と不本意ながらコネが必要なのでは……と思っている昨今です。
 
(飯島麻夫):日本の女性ってまだマシなんですね。


Y.Sさん

おもしろい、とってもおもしろいです。
私が今まで一人で感じていたsohoの変なところ、みんなおっしゃるとおり、私も感じております。
 
「愛に不審を感じたとき」、ファンになってしまいそうです。


N.Hさん(フリーライター)

「読めば面白いけれど、トップページを見ただけではなんだかわからず、そのまま通りすぎてしまう」というのが、反応の少ない理由なのではないでしょうか?
たとえば、日記なら「日記」とか書いてあって日付順に、あるいはアトランダムに読めばいいのだ、ということがわかりますが、『愛に不審を…』の場合はその辺のハードルがちょっと高いのではないですかねえ。
全部ではないのですが、何本か読ませていただきました。トップページの怪しさとはうらはらに、読みやすくて面白かったです。1本があんまり長くないのもよかったですし。特に、「SOHOの未来は暗い」は非常に読み応えがありました。
 
(飯島麻夫):SOHOなんて、もはやどうでもよくなりました。


Mさん

「日本人と歌唱力」を読ませていただきました。
「アーティスト」という言葉を出して語る以上は歌唱力だけではなく、詩、そして曲にも注目するべきだと思います。
そして、もしその「アーティスト」が詩で伝えようとしていることを載せるのに適切な曲のジャンルがポップスであるならば、それはそれでかまわないと思いますし、商業主義だけに走りたいのなら「アーティスト」を目指せと言うのはちょっと短絡すぎではありませんか?
 
(飯島麻夫):音楽は専門外なので...よくわかりません。


Y.Nさん(病院経営者)

各文章は面白く読ませて頂いています(まだ半分くらいしか読んでませんので。。)むしろ市販の「本」のかたちのエッセイ集よりも完成度は高いと思います。
これは貴方が「歴史の教科書くらいおいてねえ本屋はだめだ!」と昔言っていた事あたりとかなり関係している事だと思っています。見識の高さが文章からにじんでいるというと誉めすぎですかね。
HPの構成者にこんな事をいうのは申し訳無いのですが、始めから読むかどうかわからんサーファー相手なら、表題の下に、本文の書き出し1行を入れてみてはいかがかしら?
 
 
(飯島麻夫):おっしゃるとおりに致しました。


Y.Iさん(フリーライター)

『愛に・・・』は共感できるところもたくさんあったけど、私は猫が好きなので、もう猫を二階から投げるのはやめてね。
 
(飯島麻夫):ネズミは空の上の飛行機から落としても死なないそうです。


Nさん

「愛に不審を感じたとき」のページを見させてもらいました。
少し前のYahoo Japanのおすすめに選ばれていて、このページのことを知りました。最初はタイトルに惹かれて遊びに来たのですが、その文章の内容、そして切り口、物事に対する視点など、たいへん衝撃を受けました
...
人に読んでもらうための文章というものは、こうあるべき!というお手本のように感じました。


M.Oさん(会社員)

飯島さんのシニカルなかきっぷりがよく出ています...(?)
書いている本人を知っている、というのがベースにあるから、おもしろい、と思えるのかもしれません。
顔を出さないまでも、飯島さんのpersonal profileをカンタンにでも載せていれば、文章中の体験談とまじえ、飯島さんの「キャラクター」と、テンポのいい短い文章と、言葉づかいが、いきてくるとおもいます。(PC WEEKの「キャット」氏のコーナーを彷彿とさせます。)
 
(飯島麻夫):私ってそんなにシニカルかな。


S.Fさん(自由業)

それぞれのページからすぐに返信できるような仕組みをつけておくと多くの方から感想をいただけると思いますが。掲示板のようにしたらおもしろそう。。。
”SOHOの将来は暗い”は、現実を言いえていますね。PCをもっている主婦が自宅で大変安い料金で入力をしたりする程度なのかもしれませんね。まっ、懸賞に応募して賞品をねらうよりは、すこし効率がいいかもしれませんが。
 


T.Yさん(会社員)

とりわけ女性に関係するコラムが興味深かったです。
 
(飯島麻夫):もうちょっとましなコメント下さい。

 


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