2001年宇宙の旅

 Aptibaを入れて、すぐに音声認識に興味が湧いて、「ファイル」・・「開け」とかなんとか練習している
うちに、その技術が相当進んでいることに気が付きました。2000年を前にして 「慎吾君」のTVコマ
ーシャルもあまり見かけませんが、もっともっと進化してきているようです。
これは、HAL9000モデルのコンピュータに相当、近いぞ!2001年宇宙の旅の世界が、夢ではな
く本当のことになりそう。..!と、うれしさが込み上げてきました。
幸い、ホームページのネタにあれこれ迷っていた当時です。2001年も近い。なんてったって、会社
の名前が「HAL建築研究所」なのだから。
という訳で、20年前アーサー C. クラークに感動し、又、実務の面でも、コンピュータなしには生きて
いけなくなるぞ、と硬く決意をしたことを再認識した次第です。
2001年マニアの人達の「うんちく」には、足元にもおよびませんが、熱心なファンの一人としてテーマ
に取り上げさせていただきました。

注釈: 「黒い板」とは  最初から最後までストーリー展開で重要な役割を持っています。人類が道具
         を使うことを覚えるパワーを与えたオブジェクトです。専門家ではありませんので、「ああ、そうか」
         程度で聞き流してください。

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