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	<TITLE>エロスの呪い（１８禁）</TITLE>
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		<CENTER><H1>エロスの呪い</H1></CENTER>
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> >＞＞＞＞＞＞＞それは、さむい冬の夜のことでした。２４歳の男が近所の銭湯に
１人で風呂にはいろうと出かけると、銭湯の１００メートル手前で、１００人の男女
の老人達にであいました軽くあいさつをすると、男は寒くてたまらなかったので銭湯
まで走りだしました銭湯につき服
> を脱いで風呂にはいってみると中は誰もいず、貸切でした。そう、さっきの老人の
団体は、近所の老人ホーム「鶴亀園」の人達で、銭湯を貸し切っていたのでした。
ラッキーとおもってはいっているととなりの女子風呂からも「やったー！貸切だわ
！」という声がしました。これはチャ
> ンスとばかりに男はおもわずのぞいてしまいました。するとめちゃナイスバディー
の２３歳の女性がいたのです。おとこがはいっていくと、女は悲鳴をあげましたがだ
れにも聞こえずに男につかまれました。服を着てないので、いきなり男は女の胸をも
みはじめ、乳首をなめ、しまいに
> は、びんびんの＊＊＊を＊＊＊にぶちさしてなんどもぬいては＊＊＊をなめ、また
さしては抜いていました。女もだんだん抵抗しなくなりあえぎだしました。「あっあ
あっ、もっと…あぁっ、いくっ、もっと強く激しくしてっ、あぁんっ！」「こんなに
しまりのいい＊＊＊は初めてだぜ
> もっとおくまでっ、ほらっ「あぁっ、ハァ、ハァ、あたってるわ、あぁっ、あたっ
てるわぁ！あぁ、いくっ！いくっ！」男は最高の愛撫をして女を喜ばせた後、暖かい
精液を女の＊＊＊の中に大量に発射し、さらに女に＊＊＊をくわえさせ＊＊＊＊＊を
始めました。数分後、女の顔は真
> っ白な精液で染められました。数時間、男の＊＊＊はこれでもかというぐらいに激
しく入ったり出たりして女のあそこもグショグショに濡れてしまっていました。激し
いプレイの後、男と女はお湯で証拠をながし、なにもなかったかのようにでていきま
した●●●●●●これを読んで興
> 奮したあなたにはエロスの呪いがかかりました。これからさき、エッチができなく
なってしまいます。３人の人にこのメールをおくればたすかるかもしれません。うそ
とおもってやらないとたすかりませんよ…／　　　早くメールをおくりましょうー。
　　　そうしないとあなたは　　
> ＞＞＞＞　　＞＞＞　　　＞＞　　　　＞
> >
>
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<P>掲載にあたり、一部を伏字にさせて頂きました。<BR>
さあみんな、これを読んで興奮してくれ。</P>
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