| A Day In The Life 2007年よりはじめた中島のブログです。 2007年はSomethingNewに掲載してましたが、長くなりすぎて新製品を探し難くなってしまうと考えて2008年より分けました。 |
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Pyramidのロングスケール弦の注文を昨日沢山頂きありがとうございました。 申し訳ありませんm(__)m 残りがわずかになりましたのでロングスケールベース弦だけセールのセット売り中止とさせて頂きます。 データーを取って発注したのですが、想定外でした(-_-;) 1999や4001Cシリーズの影響か! 1Set¥8,000になりますがよろしくお願いします。 |
お待たせしました。 品切れになっていたベース弦やショートスケール.012〜が入りました。 今回もセールしますのでよろしくお願いします。 |
をやってますか? 最近の楽器やっている人はほとんどチューナーもお持ちですね。 チューナーがあれば簡単に出来ますので自分の楽器のチェックしてみましょう。 ギターは1オクターブをフレットにより12で割った平均率で作られてます。 1オクターブがあってないと半音が少しづつずれてしまうんです。 やり方は12フレット上でのハーモニックスと12フレットを押さえた実音が同じになるようにブリッジの駒の位置を変えます。 実音が高い場合は12フレットとブリッジの間隔が狭いと言うことなのでブリッジ駒を後ろに、反対の実音が低い場合は駒をネックよりにします。 弦を取り替える際には是非行ってください。 ブリッジの駒が無いGretschやHofnerなどはブリッジごと移動させますが、各弦ごとの微量調整はできませんので全体的なバランスで調整してくださいm(__)m |
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本日常連W様もRickenbackerのカタログ(80年代と90年代の頃・・・プチ懐かしm(__)m)とTHE BEATLES SHOWと言うタイトルの小冊子を持ってきてくれました。 それには見た事がある63年初頭の4人の写真(全体写真はBEATLESの顔が写ってしまいますので肖像権を考慮してギターの部分だけにしました・・・マナーは守る・笑)でしたが、2人のJ-160Eの先にホームベースのピックを発見! 分り難いかもしれませんが、上の写真はJohn、下の写真がGeorgeです。 Johnのは弾く部分が先になって弦に挟んでありますが、Georgeは持つ部分の方が弦に挟んであります。 そういえばデゾ・ホフマンの写真集でもGeorgeがDuo Jetに挟んでいるのが見えるのですが、やはり持つ部分が弦に挟んでありました。 私もそうですが、普通は上のJohnのように挟むはずですがGeorgeは??ひょっとすると持つ部分で弾いているのかと思ったのですが(笑) いやいやGeorgeは一旦左手に持ち替えて挟むのかと思いつく・・・そんな仕草はGeorgeらしいと一人納得した一日でした(^_-)(笑) |
GeorgeファンのK氏がDuo Jet見に来ました。 今回Jet Firebirdも揃っていたのでGeorgeファンにはめったに無いチャンス! Duo Jetはイメージどおりで良い!とのことでしたが、ためしにJet Firebirdも弾いたところネックの握りやその音にちょっと驚く! 弾き比べている間にどんどん気に入り(笑)絶賛して帰られました。 どうしてもこの2本ではDuo Jetのイメージが強いですが・・・ 再度・・・侮れないぞJet Firebird!! |
昨日から1999の問い合わせ多いです。 皆さんブログ見ていただいてありがとうございます。 今日も何年ぶりにK様からまでもお電話頂きましたm(__)m 早々HOLDの声がかかりましたのでFor Saleに掲載されることは無いと思います。 1964年製CasinoとDuo Jetは載りますのでよろしくお願いします。 |
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50年代にGeorgeが使ったGretschが2本揃うことなんか無いんだろうな・・・今までも記憶無いけど、これからも(-_-;) JetFirebirdは1月に入荷して紹介しましたがまだ売れ残っているのはやはりGeorgeのGretschだとDuo Jetのほうが馴染みはありますね。 しかしJet Firebirdも生鳴り良いですね(アームが付いて無い所為もあるのだと思いますが・・・) ピックアップも違うのでぜんぜんキャラクター違うギターです。 侮れないぞJet Firebird(^^)v 2本とも 珍しい!美しい! |
5日のGrecoのVBの件ではK様とT様から写真やお持ちの資料(当時のGrecoカタログ)からの情報頂きました。 皆さんGreco話は同じようにお持ちなのですね・・・Greco経由Hofner行と言うことです(笑) 写真はお持ちの楽器ではなくオークションに出ていた物との事なのでこのブログでの掲載は止めておきますが、確かにトップにはバックと同じようにトラ目が・・・ スプルーストップではないようです。 写真は2人で3枚送って頂きましたが、な・なんと3本とも違う!! 作った本数は見当もつきませんが、あまり多くないと思いますので3本も出てくるとは・・・ しかしK様もT様も実物は見たことないそうです・・・幻のVB165です(笑) |
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昨年の暮れに限定で発売されたRickenbacker1999FGがありますが、写真は1964年製の1999です。 この10年位オールドのBeatles Gear少なかったのですが、今年は初めから珍しい情報が入ってますね。 他にもCasinoの64年製とGretsch Duo Jetも入荷しました。 現在メンテナンスしてますので連休明けにはアップできることでしょう。 乞うご期待! |
Y氏から3月3日の太字部分の訂正連絡。 VB450のピックアップはこの前に発売されていたVB400から搭載されたとプチ情報頂きましたm(__)m Y氏は最後に「まあどうでも良い情報ですが」と締めくくる(爆) |
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2日前のカタログ繋がりではないのですが(笑)90・91年の楽器カタログブック(立東社)を見ていたらグレコのエレキベースの所に2台のVBが載っていた・・・懐かしい! withの資料でこの立東社の楽器カタログ(本)は81年版と90・91年版があるこの間はあるのだろうか? 10年ごとの発行(10年刊誌)だったのか(笑)ちなみに2000年は無い(>_<) 左はVB165、当時Hofnerで作られたのではとの話もあった(多分そうなんだろうと思う)ほどその頃のHofner500/1と同じ仕様でヘッドだけGreco(81年のカタログには掲載されてないので80年後半にあったのだろう) 値段も¥165,000で当時のHofnerとおなじくらいです。 私はカタログでしか見たことないのです・・・現物は見たことない(-_-;) 右はVB650、先日の450の後期型なんでしょうがセットネックになっているのかな(カタログに表示なし)ヘッドは黒くなってます(グレードアップ!) 先日のY氏曰くVB450はそれでもボディーシェイプよかったと言ってましたが、やはり左と較べると(-_-;) 見たことないことから思い出しましたが、カタログのスペック紹介ではVB165はフレイムメイプルトップとフレイムメイプルバックとなっている。 写真では分らないのですが、Hofnerのものはスプルースですから??? 現物を見てみたい(>_<) |
音源は全部カウントが入っているのが楽しいです。 不思議な緊張感がありますね、カウントって・・・なんかライブのような錯覚になるのかな? フェイドアウトの曲も(これは編集が入っているような気もしますが、興味深く聞けました(^^♪ I Saw Her Standing Thereはベースがよく聞こえるような気がしたのですが・・・ 画像は全部見終われませんでしたが、動きも中々研究されてて面白いです。 |
昨年8月にwithのオープン時の葉書を持ってきてくれたYさんが懐かしい物を持ってきてくれました(笑) Hofner好きのYさんも最初はGrecoのバイオリンベースからのスタートだったとの事、多くのビートルズファンと同じ(私もそうでした・笑)Grecoのベースからのスタートですね(^^♪ GrecoVB450でしたが私はVB300だったのでここでジェネレーションギャップ(笑) 私の時代はVB200かVB300でVB300を買いましたが、YさんはVB360とVB450で悩んだ結果VB450にしたとの事。 VB450にしたのはピックガードがパール模様だったのとテールピースがHofnerのようになっていたからとの事。 他にもトラスロッドカバーがそれまでの白とは違い黒というメーカーの研究が見れました(笑) ただしVB450からピックアップは変わって小さなポールピースが8つあるタイプでしたので、ピックアップはVB360の方が良いのでは?との質問にYさんはルックスはそうなんですがVB450の方が若干小さいかったからと拘りを弁を語る(笑) 私の時のVB300とVB200の違いはボリュームノブの間のスイッチがVB200だと2つしか無かったからでした(大笑) コピーを買う時でも少しでも彼らの持っているものに近いのを買いたい気持ちは同じなんですね(笑) 他に古いカタログもどっさり持ってきてくれたので懐かしかったですm(__)m |
こちらは昨年の10月にRockBandのゲームを購入したM氏ですが、ご好意で音源と画像を貸していただきました。 ありがとうございます。 15日のブログ見ていただいたのですね(^^♪ 明日の休みにゆっくり見させて頂きますm(__)m |
昨日のブログを見てM様からわざわざお電話頂きましたm(__)m M様も昨日のK様と同じMUSIC LIFEを持っていらっしゃっるそうで、26日のブログを見て連絡入れようと思っていたそうです。 昨日のブログで私がステージ上のアンプはベースアンプではないのでは?をを引き継いで、クラウンのパワーアンプはPAとして当時有名だったのでM様もPAではないかとの意見を頂きました(^^)v ありがとうございます。 またM様も言ってましたが、その後のブロードストリートやSPIES LIKE USではFender BASSMANを使っているので色々試してBeatles時代の屋上で使っていたFender戻ったのかと話に花が咲きました(笑) しかしその後でビックリ、SPIES LIKE USのベースアンプはBASSMAN135のようでした(驚) So Badも分り難いのですがあのBASSMANアンプではないようですよ・・・(>_<) M様もこのブログ見てビックリすることでしょう(苦笑) |
先日のK様より追加の情報メール頂きました(^^)v 中島さん、ブログへの記載有難う御座いました。 楽しく拝見させていただきました。 ブログの中でも取り上げていただいた、Wings Over Americaの音についてですが、私の所有する music life増刊号にて直前のオーストラリア公演の使用機材という記事が載っておりましたのでご報告いたします。 PAはショウコの12,000W(RMS)のシステムと同じくショウコのパラメトリック・イコライザー付きの30チャンネル・デスクを使用ドラムとキーボードには各々専用の4チャンネル・ミキサー(ウェム)を使用しています。 ステージ上の機材はポールがリッケンバッカーベース(もちろん4001S)とジャズベース(セカンド)オベイション、アンプはワトキンスのプリアンプとクラウンのDC−300Aパワーアンプにゲルフの4ウェイ・クロス・オーバーシステムを用いて、JBLのスピーカーを鳴らしていると記載がありました。 情報ありがとうございましたm(__)m、しかしアンプは意味不明ですね(笑) アンプはワトキンスの〜の文章でベースアンプと書かれてないのでそれがベースアンプなのでしょうか? 確かにコンポーネントアンプと言っている人が以前居りましたが・・・? 当時の音楽雑誌だと楽器も詳しくないから、アンプは〜の件はひょっとしてモニタースピーカーのことを言われて記事にしたということはないのでしょうか・・・ PAがそこそこ詳しく書いてあるのに対して楽器はあまりにもお粗末(苦笑) ジャズベースはモデル名なのでよいとして、オベーションは無いでしょう(笑)品番とかレジェントとか12弦もあることだし、その割にはPAが詳しいのが不思議(笑) Over Americaの映像では見えませんが、他の写真ではジャズベース(左用)のサブが置いてある写真は見た事ありますね。 その写真でもステージ上でベースアンプらしき物は見当たらないし・・・ますます謎は深まる(笑) RED ROSE SPEEDWAYのレコードの見開きや初期のWINGSのTourではステージ上にAcousticのベースアンプがありました、確かに当時流行リ始めていたアンプです。 何故America Tourで使わなくなったのかも不思議ですね。 |
withCustom加工したK様から感想メール頂きましたので、From Us To Youに掲載させて頂きました。 それぞれ感想は個人差はあると思いますが、ミュートを使ったRickenbackerベースはPaulの音に近づくと思います。 Wings Over Americaの音はK様にも聞かれましたが、ハイゲインの問題と不明のアンプの為解明は出来ません(苦笑)、 しかしOver Americaを見るとデニーやジミーがベース(Fender)を弾く時でもスポンジのミュート付けてます(Paulの指示だと思います・笑)のでPaulはミュートサウンドが気にかなり入っているのでしょうね。 生音で弾くとただでさえソリッドボディーで音が出ないので物足りなく思いますが、アンプを通した時はグッときますよ。 大きな音を出せない場所でしたらAmplugを使うとミュートサウンド楽しめると思います。 |
早速売却中止の情報をW様から頂きました。 W様も私と同じ意見でPaulが買えばよいのにと思ったそうですが(笑) 英国政府が歴史的建造物として指定したので今後もstudioとして残っていくようです。 やはりそうでなくちゃね・・・ホッとしました。 |
新品の500/1を購入すると付属されるHofner社の専用ストラップ(¥9,450)があります。 先日取り付け販売した際に取り付けようとしたら表面がパリパリとヒビが入りました(-_-;)。 表面に着色した塗装が割れてきただけなのですぐ切れることは無いと思いますが、ちょっと驚きました(>_<) そろそろwithオリジナルストラップの需要が出てきそうかな(笑) J-160Eがそろそろ無くなりそうなので次のストラップも考えないといけないのですが、景気もイマイチで予算が・・・(苦笑) |
昨日メールがありオーナーのmaoさんがベースで率いるBe-Bornバンドが出演するとの事で見に行ってきました。 オールディーズは私の音楽のルーツになってますので(笑)楽しめました。 「悲しき片思い」(ヘレン・シャピロ)のコード進行 |C /Dm7 |Dm7 /G7|とやはり演奏してましたが、不思議な使い方です。 合っているのかと思うくらいなのですが(笑) 2小節目はG7だけにするのが自然かとも思うのですがDm7を入れてツーファイブにしているのはジャズコード進行の使い方なんでしょうね。 ただその前がDm7なので微妙です・・・う〜ん 奥が深い! この曲のもう1つの不思議は最初のサビはすぐに入るのですが、2回目のサビの前は1小節長いんです。 自由だな(笑) |
対イギリス戦盛り上がりました。 ストーンの投げ方?はHELPでGeorgeがやっていたのとは随分違いますが(笑) 細かなルールや狙いどころがイマイチ分らないのですが、これからちょっと面白くなりそうなので研究します。 |
高橋選手も4回転は惜しかったですが、その後のステップ?スケーティングはフィギアスケートを見ることが少ない私ですが一番楽しく見れました(感動) 3回転にして決めればもう少しよかったと言う声もありますが、私としては4回転に挑戦した姿勢に大拍手です(^o^)/ |
朝起きると窓の外が白い(驚) 今年に入って雪がちらついた日は何度かありましたが積もったのは初めてです。 午前中にほとんど融けてしまいましたが3cmくらい積もってました。 |
W様からも朝一番のメールを頂きましたが、売りに出たそうです(あのEMIも厳しい時代ですか) John Lennon Museumも今年の9月で閉館の発表があったり・・・時代は変わっていくのでしょうか? しかし昨年のMONOBOXやデジタルリマスターCDの売れ行きは凄かったようだし。 先日のゲームのようにBeatlesの人気は形を変えて続くのでしょうか。 withはどうなるんだろう(笑) |
先週メール頂いてBeatles Rock Band が最近YOU TUBEにアップされたとのことです。 プレステーション?WiiやXBoxのソフトの画像で、なかなかよく出来ているそうです。 私もチラッと見ましたが確かに動きとか研究されてます(笑) 音源は私もBeatlesのアウトテイクだと聞いたことがありますが、どうなんでしょうね。 明日ゆっくり聞いてみたいと思います。 |
しました。 いきなり事故があったり、開会式でのトラブルがあったり(-_-;)と幸先不安ですが、皆さん頑張って欲しいです。 冬季は夏に較べてイマイチ盛り上がらないのは、得点の分り難い競技が多いからなのでしょうか(苦笑)・・・私だけか? |
ヘッドライトが昨日の帰りに消えていたようで、パトカーに捕まった(苦笑) 道が明るいので気が付きませんでした(-_-;) ライトの上下スイッチで点いたり消えたりスイッチ部分で接触が不良だったようで、その場ですぐ点いたので許して頂きましたが、もう10年も乗っているからあちらこちらガタがきている愛車Majestyです。 |
朝一番で(^^)vギターベースの調整に来られました。 wingsのコピーバンドを今晩やるとの事で、場所は大塚Welcomeback! Welcomebackさんには一度行きたいと思ってましたのと、K様の出演は最後の9時ごろとのことでしたので行ってきました。 セットリストを聞いた所Rock Show 〜 Jetで始まりSilly Love Song、 My Love と名曲ぞろい(笑)これも見に行く気にさせられた要因です(^^♪ K様のバンドなかなか良かったです。ドラムも良かったのか全体にリズムが良かったので心地よく聞けました。 今日は昨日の影響でWingsライブ聴いたり、YOUTUBEの画像を見てしまいましたが、この頃のPaulのボーカルどうなっているんでしょう・・・凄すぎです。 幻になった1980年の日本公演はほんとに悔やまれます。 |
が休みの前に届きました。 迷ったのですがSONYのMDR7100にしました。 以前使っていたMDR3000今は壊れていて聞き比べは出来ないのですが、音が良いと思いました。 またCD-BT1でコピーに励もうと言う気力が湧いてきました(笑) |
が休みの前に届きました。 迷ったのですがSONYのMDR7100にしました。 以前使っていたMDR3000今は壊れていて聞き比べは出来ないのですが、音が良いと思いました。 またCD-BT1でコピーに励もうと言う気力が湧いてきました(笑) |
Devil In Her Heartの歌いだしで苦労をされているバンドの方はいませんか。 Johnはド Georgeはミ Paulはソになります(KEYはGなので実音はソ シ レです) 練習の際(本番ではダメですよ・笑)はGをならしJohnからド・ミ・ソと声を出しその音を意識してShe's got〜でどうでしょう? |
最近のコマーシャルでで可愛い女の子が頑張ってますね・・・残念ながら音程は(笑) 昨日の相対音感練習続きになりますがこのシ・ファ・ソは確かに難しいですね。 シの次のファとはフラット5thの音程になるからで、あまり使われる音程ではないので耳慣れないからなのでしょう(絶対音感向きなんでしょうね?) |
唐突ですが、絶対音感を持っている人は、あると便利だと思う人は多いと思います。 メロディーを聞くとそのまま譜面に書くことが出来ますからね。 不便な面もあるようで、知り合いの絶対音感のギタリストはカポタストをすると変な感じになるそうです。 そして残念ながら絶対音感は小さい時から訓練しないと身につかないようです。 相対音感は今ギターをやっている方ならそこそこ出来るように訓練すればいつからでも出来るようです。 ありがたいことですが(笑)ギターをやって行くには相対音感の方が必要なのです。 皆さんもドが決まればミ・ソは分りますよね。 Twist & ShoutでAコードを弾きながらアー ア- アーがドミソですね(楽曲としてはソシレですが) 1度 3度 5度が分る人は多いと思いますが、では4度(ファ)や6度(ラ)を出せる人はどうでしょう。 また7度や長7度は? これを意識して練習するとギターやコーラスに役に立ちますので、私は相対音感の訓練やってます。 |
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が今日から始まるそうです。 北海道の常連Y氏よりメール来ました。 案内しますので是非遊びに来てくださいとのこと・・・行きたい気持ちはやまやまありますが、ちょっと行って来ようと言う距離でもなく・・・(笑) 人の何倍あるのかちびまる子ちゃん(驚) 一度行ってみたい物です。 他数点の写真のなかにどういう意味か海鮮丼が・・・一番気を引かれる(笑) |
日曜日の詰めは2四桂馬で桂馬を捨て2三に角を打ち込み、金を取ってばらばらにする手で13手詰みと思ってましたが、4三に角を打ち込んで同銀、同桂成りからまた手持ちの桂馬を打てば9手で詰まりますねm(__)m まだまだ修行が足りない(笑) |
3月号(P168)の「いにしえロック de 温故知新」はPaul McCartneyです。 KAY Bassをを構えた写真ですが、カッコよいです(笑) 気になるのはこの時使っているストラップ・・・最近ストラップが気になる若干職業病のようです(笑) Paul McCartney アンソロジーのJUNIOR'S FARM のリハーサル(Paulのシャツが違う・・・McCartneyの中でTelecasterを持ってる時の写真で着てますね・・・お気に入りの私服のシャツなのかな?)のようですが、ビデオには無いショット。黒の幅広ストラップで中々渋い! 気になるPaulの言葉は「ビートルズでさえ1日8時間の一緒に演奏する生活を1年くらい続けてようやくバンドとして固まった」と言ってることでした。 昔達人になるためには3000時間の練習でなれるという本?を読んで(達人はオーバーだが)なるほどと思ったことがあったが、1日8時間×365日で確かに約3000時間です。 クリームのジンジャー・ベーカーもラスト・ライブ(クリーム)の中でバンド練習8時間、個人練習8時間やっていると言ってましたね(驚) 1日1時間位じゃ10年か(笑) |
先日ブーツをお送りした東京都のK様から感想メール頂きました。 鼈甲のピックも気に入って頂いてこちらも嬉しいです(^o^)/ From Us To Youに掲載させて頂きました。 今日はこれから雪が降りそう(渋谷方面ではちらついているようです)なので、定時でさっさと帰ることにします(^^)v ・・・日本テレビの”世界1のショータイム”にいっこく堂(ファンです)を見ないと(笑) |
観に行ってきました。 人間に代わって働いてくれるロボットの設定やそこから始まる殺人事件は面白そうでしたが、結末が?ですかね(笑) しかし働いているロボット達が充電に入る時はフッと人形のような表情(メイク?CG?)になる細かさにちょっと感動・・・変な所ですが(笑) |
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水曜日に将棋道場に行って更に将棋熱上がる(笑) 言い出したのに一緒に行けなかったwith将棋同好会(笑)メンバーのN氏も昨日、一昨日と将棋道場の話を聞きに来て勝負が始まる(笑) N氏は来月から忙しくなるとの事で将棋道場への参加はまた難しくなるので、今月は駆け込み勝負と言うことでしょうか(苦笑) 写真は最終戦で昨日好調な私はこのあと即詰みに決める! 13手詰みです。 |
を鑑賞された神奈川のK様より感想メール頂きました。 「近未来の異性人とのコンタクトや、攻撃ヘリコプターやロボットの派手なバトルシーンなどいかにもアメリカ的でジェームスキャメロンらしいSFでした、 ストーリーも悪く言えば単純でしたが、それなりに美しい映像ファンタジーとしてはよく出来ていると思いました。3Dグラスは近眼&老眼めがねの私には疲れました。 一度ご覧になっても損はないと思います。」 詳しいレポありがとうございました(^o^)/、気が変って観に行きたくなりました(笑) 3Dメガネは知人も重たかったと言ってましたし、はなまるマーケットで岡江さんが鼻に当たる所にティッシュを挟んだ方が良いと言ってましたのでその際は用意していきましょう(^_-) |
行って参りました将棋会館の将棋道場! 私は国立競技場前(大江戸線)から行きましたが、千駄ヶ谷駅からでもOK!5分くらい歩くとあのテレビで見た将棋会館に到着。 いや〜皆さん強い! 雰囲気にのまれた所為もありいきなり2連敗、そのあと2連勝させて頂いたので今回は引き上げてきました(-_-;) まだ何級になるかは試合数が少なかった為か言われませんでした、近々再挑戦行きたいと思います。 しかしとても楽しかったです。 |
の高野さんは以前浦和のマージークラブのオーナーです。 昨年10月に開襟シャツのオンラインショップを始められたそうです。 ホームページシュガ・プラム・フェアリも中々興味深いので覗いてみては如何でしょう ショップ名のシュガ・プラム・フェアリの由来も面白いです。 |
のアバター見に行った人いますか?(ちょっと気になる映画です) さて、昨夜だったかテレビでお金を出しても見に行きたい映画というのをやってました。 ”サロゲート”と”エクトプラズム”同点で好評だったのでブルース・ウィリスも好きなことだし久しぶりに見に行こうかな。 エクトプラズムのようなオカルト系は得意ではない・・・尚且つレイトショーで見に行くことが多いので帰れなくなってしまいそうである(苦笑) アバターは見に行った人から3Dは迫力があり面白かったと聞いたのですが、ストーリーに展開がなさそうなので今回はパスしようと思いますm(__)m |
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昨年の暮れ1本目が入った後1ヶ月待ちでしたが・・・ 今回の1999もワンピースネックだったのでホッとしました。 あのC64Sが2ピースネックになったのはどうしたのでしょうね。 1本目の1999FGを買っていただいた神奈川県のN様より 感想メールを頂いていたのでFrom Us To You紹介させていただきました。 やはりCシリーズのグレードは高い! |
昨日、日馬富士負けて困ったと思ったが本日なんと魁皇に負けて3敗になってしまった白鵬(-_-;) 少し前までは1敗が多く面白くなってきたと思ったがこれで朝青龍で決まりかな。 |
福島のS様より「居眠り磐音」の新刊を読み終えたのメール頂きました。 31刊32刊の上下となっていること、これまでの事に区切りがつきまた新たな展開が始まる気配とのこと・・・楽しみです。 |
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新年初と言うか久しぶりです(苦笑) 指のストレッチにも良いので皆さんも如何でしょう。 Till There Was YouのF#-10thに似てますが、小指の6フレットがもうちょっときつい(笑) ダイアナ・クラールの”P.S. I Love You”のエンディングです。 プレーヤーはラッセル・マローン大先生です(笑)6弦より2F 4F 3F 3F 6F 6Fです。 JAZZギタリストのI氏は良い響きなので3弦〜1弦を6フレットにして使うと言ってました。 大きな違いは写真の抑え方だと3弦と4弦を中指1本で押さえなければならないのです・・・これがキツイ(笑) あちら(4弦)を立てればこちらが立たず(3弦)となるわけです(笑) 実際のプレーはアルペジオ風なので中指はバランスをとりつつごまかす(笑)わけです。 コード名は分りますね。 正解は後日! |
ついに壊れてしまった(-_-;) 2004年にSomethingnewで紹介したTASCAM CDトレーナーで使ったAudioTechnicaに気をよくして、もう少し良い音でと思いすぐSonyのコードレスを買ったので5年間の使用でした(ちょっと早っ!)・・・それほど酷使したわけではないのに。 昨年末ヘッドホーンへのバッテリーチャージだけしか出来なくなったので、AudioTechnicaの送信器を使って(互換性あったのには驚いた)ごまかしごまかし使っていたのだがそのチャージもできなくなってしまった。 直すより新しくてよい物が出来ているのだろうな・・・よし、明日はヘッドホーン物色に行くか! |
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もう一台はJ-160Eの1963年製です。 Johnの持っている2本目?(後にナチュラルにしたJ-160Eと同じ仕様です) ボディーバックに少しバックル傷はあるものの美品といってよい状態だそうです。 75万円です(ケースはオリジナルではないそうです) |
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送られてきたBeatles Gearです。 Gretsch TENNESSEAN1963年製オリジナルケースで目立つ傷なし。 色も濃い目(ネックの裏は少しはげている)で状態も良いとのことです。 希望者がいれば送ってくれるとのことです。 あるところにはあるのですね(驚) 53万円です。 |
ありがとうございました。 11日に紹介のRickenbacker4001C64SMG早速売れてしまいました。 |
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1本が入荷しました。 Gretsch Jet Firebirdです。 一時期Georgeが持っている写真を見た方もいるでしょう。 白黒の写真が多い頃なので赤だと気が付か無いかもしれませんが、マニアはご存知かと思います(笑) Duo Jetより少し後になるのでフィルタートロンピックアップ仕様です。 一見レスポールのように見えますがレスポールのようにSolidではありません。 特にこの頃の物は中の空洞が大きいのか生鳴りがアコースティックっぽく良く響きます。 アンプを通しても独特の良い音がしますよ(^^♪ Georgeは1990年頃の雑誌ギタープレーのなかで自分のギターコレクションの中に同じような仕様の6121(6121はゴールドパーツ)を持ってました。 カールパーキンスのパーティーでは6120も使っていたし、やっぱGretsch好きなのですね。 私もGeorgeにはGretschが似合うと思います(^^)v ¥483,000です。 |
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昨年生産中止モデルになったRickenbacker4001C64Sが入荷しました。 最後の入荷には2ピースネックになった物もあったようですが、入荷は1ピースネックです。 勿論withCustomです。 よろしくお願いしますm(__)m |
Somethingnewを見てビックリしたのですがこのネームで販売されたのは2001年だったのですね・・・4年くらい前だと思ってたのですが(笑) 確か楽器フェアーで見たので11月頃〜少し作った後またTENNEESEROSEに戻ったのでした。 今回TENNESSEANロゴが入荷しました。 写真はFOR SALEでどうぞ! |
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でJ-160E用のストラップのヘッドに巻き付ける部分を作ります。 これがストラップを私が作る原点になったのかもしれません(笑) 以前は皮で作ってもらってましたが、皮は何年か使っていると切れてしまうのです。 特にこの部分は細いのでパサパサになった後に切れることが多く、数年前からナイロンの紐で作ることにしました。 1年半くらい前に80本程作って頂いたJ-160Eストラップも残り10本になり、今日は10本分の紐をまとめて作りました(^^)v 昨年末にHofner用も完売し、Casino用バックル付きストラップも売り切れたので現在編み込みストラップとJ-160Eだけになりました。 なんせ注文の場合本数をまとめないといけないのである程度売り切った今再注文に踏み切るのは勇気が要ります(苦笑) 今度の予算では何を作ろうか・・・ストラップの仕分けも悩まされます(笑) |
インデックスを間違えていたので新年のブログの更新が2009年後半と逆になってました。 挨拶送れて申し訳ありません。 |
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を行う(笑) 今年は5勝5敗で始まった。 始めてから15年(笑)同じ相手なのでそれなりに傾向と対策がなされてしまう(苦笑) 今年はN氏と将棋道場に他流試合をしに行こうという事になった! どのくらいの棋力があるのか後日の発表乞うご期待! |
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本日より2010年の営業開始です。 今年の正月も天気がよく暖かかったですね。 5日もあっという間でしたが、ついこの間平成生まれが成人式と言ってたのに、それから2年も経ったのもビックリです。 今年はどれだけギターのレパートリー増やせるかな(笑) |
2008年後半のa day in the lifeをみる・・・2008年7月〜12月までのページです。
2008年前半のa day in the lifeをみる・・・2008年1月〜6月までのページです。
2007年のSomethingnewをみる・・・2007年11月〜12月まではSomethingnewでブログはじめました。