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● つさんが来た 2007年2月18日!
● 花の舞にて 2006年12月30日! ● 2006年忘年会! ● 梅酒研究会! ● 稽古覚書! ● アンチエージングおやじ! ● 2006年8月稽古風景! ● 2006年5月3日合宿! ● 2006年2月〜3月の稽古風景! ● 2005年忘年会画像! ● 2005年5月3日合宿! ● 2004年忘年会画像! ● 2004年8月〜 ● 2003年6月〜12月! ● 2001年12月23日 ● 忘年会画像 (2003年12月) ● 忘年会画像 (2002年12月) ● 越年稽古画像 (2001年12月) リンク コンテンツ紹介 夢想神伝流居合 中山博道 三船久蔵 夢想神伝流居合 (Windows Media Player用) 柔道の真髄 (Google Video) 今日道場でYamaさんからユーチューブに貴重な動画が流出、無料公開されていると教えていただいた。早速検索してみた。著作権の問題を有するが道場生の研究資料として必見だ。昔の『稽古風景』の気迫に圧倒される。われわれの研究課題として共有したい。(07/04/29 管理人) それにしてもこのような情報の流れは押し止めることができない。それをどう理解したらよいのだろうか。最早、映像の製作・編集・権利者の手を離れ、歴史的な資料として理解するべきなのだろうか。だとするならばそれは既存のメディアを突き破り広く公開されることに意義があるのだろうか。 |
■ 昇段はしても!平成20年04月12日拝受 ![]() 『ただ捕られた手をどうやって外すすかの技術ではなく。』 どこまで相手との関係が成り立っているのか、つながっているのか、身をゆだねることができるのか。それが重要ではないだろうか。・・・・その流れは気のながれとして接触する前から、そしてその後まで繋がっていく。・・・・その流れは宇宙までつながっていく。そういった美しい世界をこの道場のなかに出現させたい。 存在している者として、生かされているものとして、われわれはだれしも表現していくことを渇望している。世は対立と矛盾に満ちている。が、できることならば、たとえ一瞬であれ輝くものを、美しきものを相互に実感し見届けてみたいのだ。そして先人たちの思いとつながっていきたいのだ。なぜならそれはあなたを愛しているからだ。 そんなことを考えている間にも石原先輩は美しく道場の宙を舞っていたのであった。 栗田東 守屋徹 撮影:今戸 ■ 祝-初段取得!平成19年01月吉日 美しき道場の白梅
『忘れられよか 白梅の今日の稽古の 縁結び 堅い契りを 義理ゆえに 水に流すも 合気道 ♪』 道場窓より梅の面影あり。ただし紅梅であったか。稽古後、雑巾を絞るその手に二月の水はまだ冷たく感じられます。 女性の初段は6年ぶりでしょうか。おめでとうございます。 御夫婦でも、分けありでもありません。記念の一枚です。誤解なきように!一同拍手。 撮影:2月7日 『 では皆様にご報告申し上げます ! 』 『 思い返せば我ら苦節三年!』 『 今般、遂に念願の初段を頂戴できたのであります。!』 『 先生はじめ道場の皆様に厚く御礼申し上げます!』 『 我らに神仏の導きあり。合掌!』 撮影: 清進塾 栗田 東 |