岩下志麻と木の実ナナ

投稿者[ たかとり ] 発言日時 [7月9日(火)19時27分07秒]

元の発言 [ Re: 豚とアワビ ] お名前 [ キムイルボン ] 日付 [ 7月9日(火)06時28分42秒 ]

 キムイルボンさん、今晩は。

 岩下志麻は北方系、木の実ナナは南方系という意味で仰有ったのでしょう。
 好みからしますと岩下志麻ですが、客観的には木の実ナナが妥当かも知れませんね。
 周囲の男連中が黥面文身していたとすると、岩下志麻ではイメージにそぐわないですね。
 岩下志麻が最も似つかわしい古代史上の人物といいますと、やはり、額田王でしょうか。

 木の実ナナそっくりの体型をした女性は、ジョギングをする女性には珍しくないのですが、覆面をしていたとなると、木の実ナナ本人かも知れませんね。

 「倭迹迹日百襲姫のタタラ儀式」というのが解りませんね。
 製鉄では「女はタブー」だったことをどこかで読んだ記憶がありますが・・。

 卑弥呼が纏向にいたか八女にいたか、まだ未解決だと思いますよ。

 卑弥呼の好物のもう一つの候補に「なれ鮨」が考えられますね。
 当時、既にあったのではないでしょうか。なれ鮨はハレの日の食べ物ですが、卑弥呼の館は毎日がハレの日だったかも知れませんね。

 それと、塩辛。
 豚、アワビ、なれ鮨、塩辛と並べて、結局、自分の好物を列挙しただけということに気付きました。このツリーのテーマは「汁物」でしたねぇ。



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