齋藤助産院

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住所:神奈川県茅ヶ崎市

    芹沢1409-9

  メールアドレス:

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ゲストルーム(2000年7月頃)

自宅や齋藤助産院で出産されたお母さん(お父さん)たちの記念写真と感想の声です。

(ママ)思ったよりも、とっても痛くて、思ったよりも、とっても時間がかかって、思っていたよりも、とっても赤ちゃんが可愛いかったです。思っていたよりも、母乳が出てなくて、とっても悲しい気分になりました。職業的に、助産婦ですが、始めての経験で、すごい勉強になりました。

(パパ)助産婦の彼女にいろいろ聞いていましたが、思っていたよりも長く、さすっているだけの仕事でしたが、辛かったです。子どももとても可愛いです。自分もなるべく、世話をしていきたいと思います。

(助産院 2000年7月)

 2000年の夏らしい、すばらしいお産が出来ました。トトロが出てきそうな庭の横の部屋で、とてもとても充実した入院生活........きっと、忘れられない思い出となりました。ありがとうございます。また、遊びに来ます。竜輔(りゅうすけ)大きくなったら、見てください。

(助産院 2000年7月)

(歌うお産でした。ラノビアとマリアマリ。)

(ママ)初めて、予定日近くまで、持ちましたので、赤ちゃんは2900gで、ちょっと大きかったです。産む時は、そのせいもあって、大変でした。以上。

(お兄ちゃんたち)千拓(ちひろ)が生まれました。生まれた時は、ピンク色で、可愛かったです。

(自宅 2000年7月)

(ママ)今回は、1ヶ月以上も早いお産で、先に破水してしまったので、とても、無事に生まれてくるかが心配でした。夜中だったので、齋藤さんの助産院まで来て、陣痛が始まったら、ドキドキして、本当に不安で一杯でした。

(パパ)でも、無事に元気な女の子が生まれて、上の2人が男の子だったこともあり、パパとしては、非常に大満足でした。本当に良かったと思っています。

(ママ)助産院で、子どもとずっと一緒に過ごしたことが、とても嬉しかったです。

(助産院 2000年7月)

(お姉ちゃん)赤ちゃんが生まれて、良かったでした。

(お母さん)自宅の分娩だったので、皆んながいて、楽しく出来ました。

(お父さん)みんな感動しました。

(自宅 2000年7月)

 35週で破水したときは、とても慌てましたが、その後は、陣痛が来るまで、自宅でゆっくり過ごしました。36週になったとたんに、陣痛が始まり、助産院にやってきました。助産院では、お風呂にゆっくり浸かり、リラックスできました。おかげで、5時間でお産を終えることができました。当初は、立ち会うつもりの無かった主人ですが、傍で励ましてくれたり、へその緒を切ったりしました。とても喜んでおり、会社でも自慢していたようです。また、是非、こちらでお産が出来ればいいな、と思っています。

(助産院 2000年7月)

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