齋藤助産院

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電話:0467-54-881

住所:神奈川県茅ヶ崎市

    芹沢1004-10

  メールアドレス:

umu-umu@cg.netlaputa.ne.jp
ゲストルーム(2009年10月頃)

自宅や齋藤助産院で出産されたお母さん(お父さん)たちの記念写真と感想の声です。

 10月2日に3人目の男の子を出産したカメダです。今回は3人目ということと、上のお兄ちゃん2人を個人産院で産んだ際、流れ作業的・事務的なのが少しイヤだったので、今回はこちらにお世話になることにしました。7〜8分おきに陣痛が来て、こちらに到着して、お部屋に案内されたときに、和室にお布団が敷いてあり、とても和やかな電気のライトで迎えてくれたのが良かったです。分娩室のような白く光った電気ではなく、とても安心しました。分娩時間は1時間30分ちょっとと、安産だったと思いますが、やはり3人目でも痛かったです。お兄ちゃんがへその緒を切ってくれて、立ち会いもできたので、とても満足した出産になりました。今回、へその緒が真結節という珍しく結ばれているということで、初めてそういう名前を聞いたのですが、人から聞いたところとても危険な状態だったとのことで、無事に生まれて来てくれて良かったなと思います。入院中も助産婦さんがとても良くしてくれて、美味しいご飯を食べられて、とても満足のいく分娩・出産となったと思います。友達にも出産する人がいたら、ここを勧めています。本当にお世話になりました。ありがとうございます。

(助産院 2009年10月)

(ママ)10月3日に予定日から4日遅れで、家族に見守られながら、男の子を出産しました。2年7ヶ月前に次女をこちらで出産をして、とても良かったので、3人目ができた時は又こちらで産みたいと思っていました。今回は、前にできなかったお風呂に入ったり、胎盤を食べたりできたことがとても嬉しかったです。入院中ものんびりできました。本当にありがとうございました。

(パパ)妻から電話をもらって、子供達を連れて助産院に着いた時には、頭が出る寸前で、ギリギリでしたが、出産に子供達と立ち会うことが出来、とても感動しました。

(お姉ちゃん)お腹からイッサくんを生まれました。

(ママ)タイバン食べたよね。どうだった?

(お姉ちゃん)美味しかったです。赤ちゃんがとっても可愛かったです。イッサくん、生まれて来てどうもありがとうございます。

(みんな全員)助産院の皆さん、ありがとうございました!

(助産院 2009年10月)

(ママ)カタオカアユミです。10月7日の夕方、嵐とともに陣痛がおこって、3人目の女の子を齋藤さんで出産しました。上の2人は病院だったので、3人目は憧れの助産院で産みたいと、ずっと思っていたので、念願が叶って良かったです。4時20分に齋藤さんに着いて、お風呂に入ったら、4時44分にお風呂で破水をして、その3分後に生まれました。あっと言う間の出来事で、せっかく助産院にしたにもかかわらず、仕事中の主人は立ち会いには間に合いませんでし太。齋藤さんの所ではご飯がとても美味しくて、和室で赤ちゃんと一緒だったこともあり、入院生活はとてもゆっくり過ごせました。今日から5人家族、楽しくやっていけたらいいなと思います。お世話になりました。

(パパ)カタオカアユミの夫のカタオカシンです。今回は3人目の子どもを齋藤さんの所でお世話になりました。上の2人は普通の病院で産んだんですが、産後の妻の様子が今回はとてもリラックスしている感じで、いい出産ができたんだろうなと思います。ありがとうございました。

(助産院 2009年10月)

(ママ)2人目の出産の後に、齋藤さんの助産院が新しくできるというウワサを聞きました。その時に「もう一人、機会があれば新しい方で産みたい」というふうに願っていたら、たまたま妊娠することが出来、今回の3人目の出産になりました。ラッキーでした。3人目の出産は、いつものように夜から陣痛が来て、朝方に出産できると思ったのですが、赤ちゃんが出産の準備に気付いていなかったので、翌朝まで陣痛が強くならずに、ずっと眠って、一晩、齋藤さんのお家で過ごしていました。朝になってから、急に陣痛が強くなり、散歩に行ったらますます強くなって、散歩から帰宅後、2時間で赤ちゃんが生まれました。

(お兄ちゃん)何やってるの?

(ママ)お話してるの。

(お兄ちゃん)誰に?

(ママ)これが全部出るの。パソコンに。

(お兄ちゃん)エーッ!?○△□×?

(ママ)3人目の出産は、夜中ではなかったので、一番上のお姉ちゃん(ミソラ)も、2番目の弟くん(アサヒ)も、一緒に立ち会うことが出来ました。赤ちゃんが出て来る瞬間、お姉ちゃんはずっと傍で見ていてくれたけれど、恐くなって、出て来るところは見られなかったけれど、生まれたての赤ちゃんが、どうやってお母さんのお腹から出て、へその緒を切られて、一人になるかというのを見られました。弟のアサヒはびっくりしていましたが、赤ちゃんをとても可愛がってくれています。生まれた後すぐに、「赤ちゃんはお母さんをイタイイタイするからキラ〜イ!大キラ〜イ!」と泣いたのが印象的でした。

(お兄ちゃん)「インショウテキ」って?お母さん、「インショウテキ」って何?お母さん、下へ行こ〜よ!

(ママ)また素敵なお産が出来たことを、心から感謝しています。こんどはおっぱいマッサージで、時々、齋藤さんの家に遊びに来たいと思います。これからもよろしくお願いします。ミソラちゃん、何かある?赤ちゃん可愛いとか言わない?そう?じゃ〜これでお終いで〜す。

(お兄ちゃん)まあ、カワイイ〜....ネ。

 

(助産院 2009年10月)

(ママ)初めての出産で、何から何まで分からないことだらけだったんですけど、本当にいろいろお世話になりました。ご飯もすごく美味しかったし、整体もアロマもとっても気持ち良かったです。次もよろしくお願いしま〜す。

(パパ)とても家庭的な雰囲気で、安心して預けることが出来ました。自由に出入りできたりするのも、すごく助かりました。ありがとうございました。

(助産院 2009年10月)

(ママ)3人目にして初めてこちらの助産院でお世話になりました、ハセと申します。水中出産など色々な評判を聞き、非常に楽しみに分娩の日を迎えたんですけれども、割とスピード出産体質らしく、水中出産を経験できないまま、普通に自然分娩をこちらですることになりました。齋藤さんの実況中継つきで、非常に心強い出産を経験することができました。入院期間中もたくさんの助産婦さん達に支えられ、非常に温かい雰囲気で、とても心地よく過ごすことができました。お食事もとても美味しくて、楽しい4泊5日間でした。普通の機会に遊びに来たいなと思うほど心地よい場所だったので、またおっぱいマッサージ等でお世話になりたいと思います。短い期間でしたが、どうもありがとうございました。

(パパ)3人目にして初の立ち会いで出産を体験しました。非常に感動的でした。こちらの助産院は非常にフランクな感じで、すごしやすい所でした。ありがとうございました。

(助産院 2009年10月)

 今回は2人目の出産をこちらの齋藤さんの所でお世話になりました。1人目は病院でお産をしたんですが、ただ痛みをこらえるのに必死で、会陰切開をして、いつの間にか手元に赤ちゃんが来ているという状態だったので、現実を受け止めるのに数日かかり、またマタニティーブルーに入ったりして、そういう経験をしたので、今回2人目はもう少し自然な形のお産をしたいと思って、齋藤さんを選びました。結果、お産の過程をじっくり体感することが出来て、赤ちゃんと一緒に頑張っているんだなというのを実感しながら、お産をすることができました。なので、その後の入院生活もすごく有意義でしたし、2人目ということもあるのでしょうが、赤ちゃんを最初から「可愛い、可愛い」と愛おしく思うことも出来ました。入院中は美味しい料理を楽しませていただき、家と変わらずのんびりと部屋ですごさせていただきまして、すごく楽しかったです。陣痛が来る度に、やさしく腰をさすってくださった齋藤さんの温もりを忘れることができません。そしてずっと立ち会ってくださった熊谷さんもやさしく声をかけてくださり、本当に心強かったです。毎日気さくに声をかけてくださったスタッフの皆様、お世話になりました。また機会がありましたら、どうぞよろしくお願いします。

(助産院 2009年10月)

 前回のお産から4年3ヶ月ぶりに、3人目の出産になりました。最初の子は公立の病院で、2人目は齋藤さんに自宅で取り上げてもらって、今回は助産院ということで、移動と入院期間中の自分のホームシックが心配だったのですが、何とか無事に終えることが出来ました。10月10日の夜中に破水をしてから、陣痛がつくまでに結構時間がかかったんですが、陣痛がついてからはあっという間で、何がなんだか訳の分からないような状態でどんどん進んで、最後は15分くらいで、あっという間に生まれてくれました。上の2人とも41週を過ぎての出産だったので、3人目も遅いかなと思っていたら、意外や意外、予定日の前に破水をして生まれて来てくれました。何だかんだ、ご飯を食べる度に痛みが強くなって、最終的に夕飯を食べると、産まれる時間と気がついたのか、とても痛くなって、あっという間に生まれてくれたので、パパも皆もびっくりするくらい、安産で良かったと思います。前回も、お姉ちゃんは何だかんだとママを支えてくれたんですが、今回も頭をなでてくれたり、「大丈夫?」と声をかけてくれて、とってもサポートしてくれたので嬉しかったです。3人姉弟これからどんなふうに育っていくのか、とっても楽しみです。助産院ではご飯がすごく美味しくて、贅沢な時間を過ごさせてもらいました。お家に帰ってからは、多分お姉ちゃんがママ代わりに面倒を見てくれると思うので、楽ができるかなと、今回は期待しています。どうもありがとうございました。

(助産院 2009年10月)

(ママ)初めての助産院の出産でしたが、出産の時にとてもメンタル面でフォローしてもらって、満足のいく出産が出来ました。産後も毎日訪問してくださって、おっぱいの事とか親身になって相談に乗ってくれて、すごく助かりました。

(お兄ちゃん)サッカーが好きで、野球も好きでした。

(ママ)ムッくん生まれて、どうでしたか?

(お兄ちゃん)うれしかった。

(ママ)ムッくん生まれた時、手伝ってくれたんだよね。

(お兄ちゃん)ウン。そして頭がちょっと出たら、また引っ込みました。

(ママ)そして何を切ってくれたの?

(お兄ちゃん)へその緒を切った!

(ママ)切ったね。じゃ、パパの感想お願いします。

(パパ)自宅出産で、最初は不安でしたが、かえって良かったかなと思います。なぜかというと、家のことができるのと、あと、常に家族の前でいろんな事が起きて、それを皆で見守るというのが、すごく良かったと思います。それでは....いいですか?

(ママ、パパ、お兄ちゃん)オワリマ〜ス。

(自宅 2009年10月)

(パパ)こんにちは〜、ホリイです。この度は齋藤助産院さんで第一子、リクの無事誕生をお手伝いしていただいてありがとうございました。自宅での出産になりましたが、僕は朝7時から夜9時まで、傍で付き添うことが出来、最後にへその緒を切らせてもらい、本当に良いお産に立ち会えて良かったと思っています。

(ママ)台風が来ていたので、そこから陣痛が始まって、陣痛の間もずっと一緒に過ごせたので心強かったし、自宅で私達らしいお産ができて、すごく良かったと思います。なぜ自宅出産にしようかと思ったかというと、私の曾祖母が助産婦さんで、その頃は産婆さんと呼ばれていた時代ですが、話を聞いていて、自宅で出産するというのは特別なことではないと私は思っていたので、それができる助産婦さんがいらっしゃる所が何軒かありましたけど、私の家でやっているマタニティヨガに通っている生徒さんの中で、齋藤さんにお世話になったという人が何人かいたので、「いつかお世話になるのかな」と想像していたので、とっても素敵な先生や助産婦さん達にお会いすることができたので、こちらを選んで良かったなと思っています。

(自宅 2009年10月)

 

(助産院 2009年10月)

(自宅 2009年10月)

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