齋藤助産院

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電話:0467-54-881

住所:神奈川県茅ヶ崎市

    芹沢1004-10

  メールアドレス:

umu-umu@cg.netlaputa.ne.jp
ゲストルーム(2014年9月頃)

自宅や齋藤助産院で出産されたお母さん(お父さん)たちの記念写真と感想の声です。

(ママ)一人目の出産・育児の大変さから、二人目にのぞむまでに、ためらい、色々と不安や葛藤があり、いざ第二子ができた時、長女の時のような怖くて寂しく、産んだ記憶のないお産ではなくて、思い出に残るお産にしたいと思いました。こちらで産むのが理想的だと決めたものの、主人から「何かあったら心配だ」と反対されたのですが、反対を押し切ってもここで産めて、本当に良かったと思いました。助産婦さん達のアドバイスのおかげで、スムーズすぎるほどスムーズなお産でしたし、産んだ後も心からリラックスできて、安心して身を預けることができ、心も身体も安らぐことができました。ご飯もとても美味しくて、気持ち良い整体までしていただいて、あまりに至れり尽せりで、本当はこのまま帰りたくないな〜なんて思っています。でも、そうも言っていられないので、このバリ・リゾート風な生活から現実に戻らないといけないのですが、こちらでいただいたあたたかい気持ちを思い出して、もう少し子育てに余裕をもって楽しんで行こうと思いました。本当にありがとうございました。

(パパ)一人目では体験できなかった、出産に立ち会えて、貴重な体験ができました。第一子の娘であるソノも出産に立ち会うことができて、貴重な体験ができたと思っています。助産院の皆さん、ありがとうございました。

(助産院 2014年9月)

 9月6日にお産をしましたアカホシです。上2人は産婦人科の分娩台の上でのお産で、今回初めて助産院ということだったのですが、「とても自然なお産ができたな〜」と思っています。分娩台の場合はモニタがお腹にあったり、あお向けの状態で、足も広げて、その姿勢で痛みに耐えるしかなかったのですが、今回は痛みがない時は自然に、自分の好きな姿勢になっていられて、楽だったな〜というふうに感じていて、とても穏やかなお産ができたような気がしています。やはり、自然に産むことが一番お産は楽なんじゃないかな〜と、ここのお産を経験して感じました。その後もいろんな方に支えられて、何とか退院の日を迎えました。ありがとうございました。

(助産院 2014年9月)

(助産院 2014年9月)

 予定日より2週間も早いお産でしたが、陣痛中に腰をさすってくれたり、蒸しタオルで助産婦さんが温めてくれたり、「赤ちゃんをやさしく出してあげよう」と声をかけてくださって、赤ちゃんを感じながら産めて、パパと息子と一緒に赤ちゃんを迎えることができたかな〜と思います。とても嬉しいです。赤ちゃんは生まれてすごく小さくて、なかなかおっぱいも上手に飲めず、いろいお不安でしたが、助産婦さんたちにおっぱいのほぐし方や飲ませ方を細かく教えていただけて、とても感謝しています。1週間、のんびり、ゆったり、美味しいご飯を食べてとても幸せな時間を過ごすことができました。ありがとうございました。

(助産院 2014年9月)

(ママ)9月14日に第4子を出産したイワタです。今回の齋藤助産院での出産は3回目なのですが、私は痛みに対しての恐怖心が強く、齋藤さんの所で出産希望がありながらも、逃げ出してしまいそうで不安でしたが、齋藤さんにうまくサポートしてもらい、無事に産むことができて本当に良かったと、心から感謝の気持ちでいっぱいです。お産も4回目といえども、予想通り、陣痛が来たら気が動転してしまいましたが、齋藤さんの「赤ちゃんが出てくるのを感じてごらんなさい」との声かけのおかげで一瞬我に帰り、赤ちゃんが出てくるのを感じとることができました。終ってみると「もう少し冷静になれたのではないかな」と思いますが....。そして産後も美味しい料理と、自然豊かな環境と、アットホームなケアで、すぐに痛みは忘れてしまったようです。私の最後のお産を悔いの残らないものにしていただき、齋藤さん、スタッフの皆さんにとても感謝しています。本当にありがとうございました。

(パパ)スミキへ。イワタ家の4番目の子どもとして、無事に五体満足で生まれてきてくれて、本当にありがとう。スミキという名前は、お父さんが考えたんだけど、スミキの「スミ」は「澄んだ心」「きれいな」という意味の澄んだ心の「澄」という字で、キは「希望」の「希」という意味......「澄んだ心」で「希望のある」一生を送って欲しいという願いをこめて、お父さんはその名前を考えました。これから生きていくなかで、いろんな楽しい事が一杯あると思うけれど、中には辛い事もあるかなと思う。だけど、スミキにはお兄ちゃんとお姉ちゃんがいるから、兄姉弟なかよく、ずっと仲良く助け合って、無事に育ってください。それがお父さんの一生の願いです。スミキが大好きなお父さんより。

(助産院 2014年9月)

(パパ)9月18日に第3子目を齋藤助産院で産まさせていただきました。前回よりも、ママの出産が上手になっていて、自分自身もそんなに動揺することなく補助することができたと思います。一番良かったのは、一番上の長女と二番目の長男と一緒に、家族みんなでお産に立ち会えたことで、何よりも、元気に五体満足で生まれて来たことが良かったと思います。第4子目はあるかどうか分かりませんが、もし第4子目を授かった時は、また齋藤助産院さんにお世話になりたいと思います。

(お姉ちゃん)楽しかった...。赤ちゃん生まれるところ見てたよ。かわいかったです。ありがとう。

(お兄ちゃん)たのしかった。良かった。かわいい〜

(ママ)テラオです。今回、3人目の出産で、こちらでお世話になるのは2回目になります。前回、2人目をこちらでお世話になった時に、「もし3人目ができたら絶対ここに来よう」と決めていたので、3人目ができた瞬間、こちらに来ることをすぐに決めました。前回、鏡を置いていただいて、鏡を見ながらの出産が、とても冷静に、自分で冷静になることができたので、今回も鏡を使うということを決めていました。3人目ということで、陣痛から生まれるまで、かなり早かったのですが、陣痛はやっぱり耐えるのが辛くて、その痛みを和らげるのに今回初めてお風呂に入って、痛みを和らげることができました。温かいお湯をかけるとすごく楽になったので、とても貴重な体験をさせていただきました。こちらでの出産は、赤ちゃんを感じながら出産できるのがスゴイと思います。2人目の時よりもさらに感じながら、どう廻っているのかも分かるような出産でした。鏡を見ながら、無事に出産できたので本当に良かったです。パパは4人目とか言ってますけど、それは絶対に無いと思います。最後の出産をみんなで一緒に迎えることができて、本当に幸せでした。最初から最後まで、サポートをありがとうございました。

(助産院 2014年9月)

(ママ)セキモトです。私は39歳で、自分の住んでいるヨコスカとか、近くのヨコハマでは「助産院では出産できない」と言われ、探した末に、こちらで受け入れていただくことが可能になって、本当にホッとしたのを覚えています。それからは最後まで結果がよくて、健診の時も安心して来ることができましたし、お産自体も予想をはるかに超えた痛みと、取り乱し様で....皆さんに、特に立ち会ってくださった院長先生と助産婦さんには多大なご面倒をおかけしましたけれども、でも、それ以外、自分のこと以外は本当に快適に過ごさせていただいて....ケアもそうだし、声かけ、環境、その他全てに毎日感謝しながら過ごさせていただきました。これだけのクオリティを提供してくださる所というのは滅多にないんじゃないか....と、私も医療者の端くれで、思いました。自然分娩を望む人達にはすごく勧めたいとは思っていますけど、これ以上混雑すると大変なんでしょうか。....ということで、ほどほどに宣伝しておきます。

(パパ)素晴らしいチームワークと環境と、あと、皆さんが楽しそうに生き生きと仕事されている中で、出産できたことに感謝しております。ありがとうございました。

(ママ)娘のしゃっくりを入れておきますね。『...ヒック...』分かりますでしょうか?言い忘れましたが、整体師、鍼灸師のお二人にも大変お世話になりました。産前、産後、どこかで緊張している身体を、とても気持ちの良い施術とお話で、心もゆるませていただきました。こういうことをしていただけるのは本当にありがたいです。医療とはまた違ったトータルの手厚いケアをしていただいて、すごく良かったです。また「産みたい」と思ったら、もちろんここにお世話になりたいと思っていますので、よろしくお願いしま〜す。

(助産院 2014年9月)

 

(助産院 2014年9月)

 

(助産院 2014年9月)

 

(助産院 2014年9月)

 

(助産院 2014年9月)

 

(助産院 2014年9月)

(パパ)お兄ちゃん、弟が生まれた感想はどうでしたか?

(お兄ちゃん)嬉しかった。大好き。

(パパ)母さんはどうでしたか?

(ママ)思いの外、早く元気いっぱい生まれてきてくれました。どうもありがとう。

(パパ)うちわを扇いでいる時間が、お兄ちゃんの時より思いの外短く、母さんありがとう。頑張りましたね。これからもまたおっぱいマッサージでお世話になります。齋藤さんのところで産めてよかったです。 今回は8時15分に家を出て、母さんが苦しんでる時間がお兄ちゃんの時と比べると、本当に短かったね。それでも生まれてくるまでは心配で、元気で生まれてきてという感じでしたが、こんなに元気に生まれてきてくれてよかったです。お名前の予定はりょうまくんの予定でいます。またこれからもよろしくお願いします。また家族で寄らせてもらいます。

(助産院 2014年9月)

 9月30日14時19分に女の子を出産したキクチです。 その日朝、破水してから14時過ぎの出産まで息つく暇もなくて、つるりと赤ちゃんがでてきた感覚は今でも忘れられません。終わった後に『超安産!』と助産師さんに言ってもらったんですけど、痛かったです。でも夫と両親の立ち会いのもと、とても素敵な時間だったなと今は思えています。今は隣に眠る我が子が可愛すぎて、ニヤニヤしながら毎日を過ごしています。 出産までは不安もあったんですけど、健診での助産師さんとのやりとりや、ここに通ってくる妊産婦さんや出産された人たちとの雰囲気を感じるなかで少しずつ解消され、お産に臨むことができたかなと思っています。 生まれてからも分からないことだらけでしたが、齋藤さんはじめ助産師の皆さんのおかげで、これからの育児が楽しみという気持ちで退院ができそうです。本当にありがとうございました。私も皆さんのような素敵な母ちゃんめざして、これから新米母ちゃんがんばります。これからもお世話になると思うので、よろしくお願いします。

(助産院 2014年9月)

(パパ)ヤナガです。こんばんわー。9月30日に第2子が生まれました。ありがとうございます。上の子も齋藤さんのところでお世話になりました。下の子の名前も決まりました。1回目も2回目もとてもいいお産になりました。

(ママ)1人目に続いて2人目のお産、お世話していただきありがとうございました。1人目の時は初めてということもあり、時間もかかって大騒ぎしてお産しましたが、今回は時間も早く自分で赤ちゃんを感じながら産むことができて、素敵な経験をすることができました。上の子が下に新しく弟が生まれて、複雑な表情をしているのが少し切ないのですが、これから4人で楽しい家族を作って行きたいと思っています。美味しいご飯が明日の朝で最後なのは寂しいですが、また遊びに来させてください。ありがとうございました。

(助産院 2014年9月)

(ママ)私のお産の進み具合はマイペースなこともあって、齋藤さんやその他の助産師さんを振り回してしまい徹夜させてしまいました。どうやら私は痛みに臆病になるあまりお産を無駄に長引かせていたようです。 ところが齋藤さんが『陣痛が弱まって来ている』とつぶやいたのを聞いて、ようやく危機感を持ちました。この出口の見えない波に疲れ果てた私は覚悟を決めて勇気を振り絞りました。 そこからはスムーズにお産がすすみあっという間に終わりました。赤ちゃんをこの世に生み出す大きな力を思い知りました。 と同時に齋藤さんをはじめ助産師さんたちのつきっきりのサポートときめ細やかな気遣いには感謝の気持ちでいっぱいです。 初めてのお産なのでくらべることもできませんが、それでも病院での出産ではなかなか得られない感動がここにあると信じています。 みなさん本当にありがとうございました。

(パパ)初めての出産の対応。最初に妻が陣痛で苦しんでいるのをみてるのは辛かったがうまれた自分の子供の顔をみたらとてもうれしかったです。すばらしい助産院のみなさんのサポートを感謝しています。

(助産院 2014年9月)

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